浦野烋興
会議録に記録された「浦野烋興」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 687 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由連合
- 直近の役職
- 科学技術庁長官・原子力委員長・宇宙開発委員長
- 直近の発言日
- 1993/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会44 件・44%
- 科学技術特別委員会30 件・30%
- 決算委員会11 件・11%
- 予算委員会第六分科会10 件・10%
- 予算委員会4 件・4%
- 災害対策特別委員会1 件・1%
※ 全 687 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 厚生委員会 第3号
○浦野委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩をいたします。 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第126回 衆議院 厚生委員会 第3号
○浦野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。外口玉子君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第3号
○浦野委員長 池端清一君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第3号
○浦野委員長 遠藤和良君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第3号
○浦野委員長 吉井光照君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第3号
○浦野委員長 児玉健次君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第3号
○浦野委員長 柳田稔君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第3号
○浦野委員長 沖田正人君。
第126回 衆議院 厚生委員会 第3号
○浦野委員長 この際、内閣提出、被用者年金制度間の費用負担の調整に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。丹羽厚生大臣。 ————————————— 被用者年金制度間の費用負担の調整に関する特 別措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第126回 衆議院 厚生委員会 第3号
○浦野委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、明二十四日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時散会
第126回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浦野委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、厚生大臣から所信を表明いたしたいとの申し出がありますので、これを許します。丹羽厚生大臣。
第126回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浦野委員長 この際、木村厚生政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。木村厚生政務次官。
第126回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浦野委員長 次に、平成五年度厚生省関係予算の概要について、説明を聴取いたします。高木厚生大臣官房会計課長。
第126回 衆議院 厚生委員会 第2号
○浦野委員長 以上で、厚生大臣の所信表明並びに平成五年度厚生省関係予算の概要についての説明は終わりました。 次回は、来る十九日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
第126回 衆議院 厚生委員会 第1号
○浦野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員長に就任をいたしました浦野でございます。 御承知のとおり、本委員会が取り組むべき課題は、医療、年金、福祉問題等、国民生活に直結した極めて重要な問題が山積しております。今後、本格的な高齢化社会を迎えるに当たり、国民が健康で豊かな暮らしのできる長寿・福祉社会の実現に向け、本委員会に課せられた責務はまことに重大でございます。 もとより微力ではございま…
第126回 衆議院 厚生委員会 第1号
○浦野委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 理事石破茂君が去る十二月二十六日委員を辞任されたのに伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第126回 衆議院 厚生委員会 第1号
○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に山口俊一君を指名いたします。(拍手) ————◇—————
第126回 衆議院 厚生委員会 第1号
○浦野委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし…
第126回 衆議院 厚生委員会 第1号
○浦野委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三分散会
第119回 衆議院 商工委員会 第1号
○浦野委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事後藤茂君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕