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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
830
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1976/10/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会71 件・71%
  • 商工委員会9 件・9%
  • 予算委員会8 件・8%
  • 石炭対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議5 件・5%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

830 20 を表示
自由民主党労働大臣1976/10/05

78参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(浦野幸男君) 暴力行為については、いま警察庁の方で調査しておりまするから……

自由民主党労働大臣1976/10/05

78参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(浦野幸男君) 労働行政についての調査はいたします。

自由民主党労働大臣1976/10/05

78参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(浦野幸男君) 沖繩の失業問題についてお答え申し上げます。 沖繩の失業は、御承知のように基地の問題がありまして、これの離職者が非常にふえつつあるわけであります。そこで、失業率はいまおっしゃいましたように非常に高い。ことしの七月の調査でいきますると、六・二%という失業率になっております。これを本土に比べますると、本土は一・八%ですから、非常に高い失業率が沖繩にあるわけであります。これはああいう非常に離れた場所でありますので、こう…

自由民主党労働大臣1976/10/01

78衆議院 予算委員会 第2号

○浦野国務大臣 労働者の所得を向上させるということはわれわれの大きな仕事でございます。それがために少しでも職場を広げ、あるいは待遇をよくしていきたいということに努力をいたしておりますが、税の問題とこれとは、私の方では別に、低所得者の税をうんと上げるということならばいけませんけれども、高所得者の問題が出てきますので、そこらのところはこれは税務当局でいろいろ検討されることと思います。われわれはあくまで勤労者の所得の向上あるいは職場の拡大、こ…

自由民主党労働大臣1976/10/01

78衆議院 予算委員会 第2号

○浦野国務大臣 お答え申し上げます。 いま北海道炭礦汽船の賃上げ問題あるいは支払いの問題につきましては、五月の十九日に、労使間でベースアップや、それからその支払いについて協議をされております。まあベースアップは一万二千円、そしてその支払い方法については追って協議をする、ということで話がまとまっておるようでございまするが……(岡田(春)委員「それ五月でしょう。五月なら、いまもう十月ですよ」と呼ぶ)そこで、その支払い問題については、全社の再…

自由民主党労働大臣1976/09/30

78衆議院 予算委員会 第1号

○浦野国務大臣 お答えいたします。 御指摘のように、いま就職の非常に不利な立場にある方々は、身体障害者とそれから高年齢層の方々でございます。労働省といたしましては、こうした方々の就職あるいは定年の延、長とかいろいろと考えておりますが、御承知のように、いま御指摘になったように、身体障害者雇用促進及び中高年齢者の雇用の促進に関する法律が先国会通ったわけでございます。そこで、ことし十月一日からこれが施行されることになるわけでございまするが、特…

自由民主党労働大臣1976/09/30

78衆議院 予算委員会 第1号

○浦野国務大臣 北辰の問題については、私まだよく承知いたしておりません。担当の局長がおりますから担当の局長から答弁をさせます。ただ、そうした事実があるならば、十分それに対処するような方法をとりたいと思います。

自由民主党労働大臣1976/09/29

78参議院 本会議 第6号

○国務大臣(浦野幸男君) お答えをいたします。 質問の第一点は、五十五歳以上の高齢者の深刻な失業問題を解決するために、大企業に対して高齢者の雇用率の達成計画を提出させよ、さらに、定年制の延長を図れ、こういう御質問でございましたが、高年齢者の雇用の安定を図るためには、さきの通常国会で法の改正を行いまして、高年齢者雇用率制度を設けました。来る十月一日から施行することといたしております。 わが国における高年齢者の雇用問題の解決には、労使の関係…

自由民主党労働大臣1976/09/28

78衆議院 本会議 第5号

○国務大臣(浦野幸男君) 矢野さんの御質問は、国鉄、電電公社の仲裁裁定について承認案件ではなく議決案件を提出したのだが、この点についてどう考えているか、さらに、仲裁裁定を値上げ法案とセットにして議決案件としたのではないか、こういう御質問だと思いますが、先ほど総理から御答弁がございました。私は補足をさしていただきたいと思います。 公労委の仲裁裁定については、政府は昭和三十二年以来、これを完全に実施してきておるのでございます。今回の国鉄、電…

自由民主党1975/07/03

75衆議院 本会議 第35号

○浦野幸男君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま上程されました内閣不信任案に対しまして、反対の討論を行わんとするものでございます。(拍手) まず最初に、民主主義議会政治はルールを守らなければならない、これは政治の初歩であります。議運において、提案者は二十分、賛成、反対は十分と決めておるにもかかわらず、いまの提案者の提案理由の説明は何ですか。約束の倍もしゃべっておるじゃないですか。私は、こうした議会のルールを守らない政治というも…

自由民主党1975/07/03

75衆議院 本会議 第35号

○浦野幸男君(続) 私の討論を終わります。(拍手)

自由民主党1973/11/21

71衆議院 商工委員会 第57号

○浦野委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中六助君。

自由民主党1973/11/21

71衆議院 商工委員会 第57号

○浦野委員長 左藤恵君。

自由民主党1973/11/21

71衆議院 商工委員会 第57号

○浦野委員長 板川正吾君。

自由民主党1973/11/21

71衆議院 商工委員会 第57号

○浦野委員長 佐野進君。

自由民主党1973/11/21

71衆議院 商工委員会 第57号

○浦野委員長 午後二時十分から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三十八分休憩 ――――◇――――― 午後二時十七分開議

自由民主党1973/11/21

71衆議院 商工委員会 第57号

○浦野委員長 松尾信人君。

自由民主党1973/11/21

71衆議院 商工委員会 第57号

○浦野委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後七時四十六分散会

自由民主党1973/10/23

71衆議院 商工委員会 第56号

○浦野委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件、私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中村重光君。

自由民主党1973/10/23

71衆議院 商工委員会 第56号

○浦野委員長 板川正吾君。