浜岡平一
会議録に記録された「浜岡平一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 612 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 1977/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保3 件
- 半導体2 件
- エネルギー2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会29 件・29%
- 商工委員会20 件・20%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会20 件・20%
- 石炭対策特別委員会13 件・13%
- 決算委員会9 件・9%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会9 件・9%
※ 全 612 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○浜岡説明員 お答え申し上げます。 従来から、モデルチェンジにつきましては、技術的に必要な改善等が施されたものに重点を置くようにというような指導をいたしてきておるわけでございます。最近になりまして、排ガス規制対策との兼ね合い等もございましてモデルチェンジの回数が多くなってきておりますが、御指摘のように、モデルチェンジに伴いましていかなる点での改善が行われておるかというようなユーザーへのPRというようなものは今後ともいろんな面で充実を図っ…
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○浜岡説明員 お答え申し上げます。 御指摘の御趣旨につきましては全くそのとおりであると考えますから、そういう方向に従いまして今後さらに強力に指導を進めてまいりたいというぐあいに思います。
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第6号
○浜岡説明員 お答え申し上げます。 御指摘のような問題があることは存じておりますが、この問題につきましては、やはり第一次的には運輸省の方で適切な指導、規制等を行われるものと考えておりますので、運輸省ともよく御連絡をとりながら、必要な対応をできるだけ速やかに進めるように指導をしてまいる所存でございます。
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○浜岡説明員 通産省におきましては、申しわけございませんが、特にいまの段階では検討いたしたことはございません。
第82回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号
○浜岡説明員 お話の育英会の趣旨につきましては十分理解のできるところでございますし、各方面挙げて御協力をいたすべきものではないかというぐあいに思っております。 先生のお話のように、自動車業界が横を向いているというようなことがあるとすれば大変遺憾なことでございまして、四十四年以来の経緯につきましてさらによく洗い直しをしてみたいと思います。育英会の財務状況等につきましては、御所管の総理府あるいは文部省の方からさらに実態をよく教えていただきま…
第82回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○説明員(浜岡平一君) 御質問のとおりにぴったりお答えできる資料、いますぐ手元に持っておりませんが、大体の見当として申し上げますと、検査手数料で現在ですと四百円前後、それから新規登録手数料で三百円前後、それに普通行政書士を利用いたしますものですから、行政書士への手数料というようなものがかかるのではないかというぐあいに理解いたしております。
第82回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○説明員(浜岡平一君) 行政書士の手数料が千二百円ぐらいでございますから、合計いたしまして二千円弱くらいかと思います。
第82回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○説明員(浜岡平一君) 検査、登録の諸費用につきましては、ディーラーあるいは地域によりましての差があろうかと存じますものですから、御指摘のような数字が一般的に適用するかどうかはわかりませんが、私どもも取り急ぎ調べましたところでは、たとえば七千五百円ぐらい大衆車について取っているというような例は、どうもあるようでございます。お話しのように、法定費用というものが一つの積算根拠にあるわけでございますけれども、これに加えまして、実際に、いわばお…
第82回 参議院 物価等対策特別委員会 第2号
○説明員(浜岡平一君) 私どもの方も取り急ぎ調べてまいりましたものですから、基本的な考え方といたしまして、一時間当たりの直接人件費掛ける所要時間というようなことで費用の積み上げを行っているというぐあいに事実を承知いたしておるわけでございますけれども、一人当たり一時間の人件費を幾らぐらいに査定したらいいか、それから、一つずつの手続についてどれぐらいの時間が要るものかということにつきまして、十分チェックするだけの余裕がなかったものでございま…
第81回 参議院 交通安全対策特別委員会 閉会後第1号
○説明員(浜岡平一君) お答え申し上げます。 第一点につきましては、地場企業の経済活動の機会を極力確保するという観点から、直納というようなことのないよう関係業界を指導してまいりたいというぐあいに思っております。 それから第二点の中古車の輸出の問題でございますが、現在中古車の輸出につきましては輸出貿易管理令で承認制度をしいておりまして、きちんと整備されたものに限って輸出できるという仕組みになっておりますが、大体年間一万五千台ぐらい輸出が行…
第77回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○説明員(浜岡平一君) ココム規制の問題につきましては、基本的には、東西交流を促進するという観点から、できるだけ緩和する方向で国際的な話し合いを進めております。それからなお、個別のプロジェクトでココムリストに抵触いたします場合にも、個別のプロジェクトごとに国際間で協議をいたしまして特別承認を行うというようなルートもございまして、必要に応じましてはそういうような方法を使いながら、前向きに対処しておるというのが通産省の考え方でございます。
第77回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○説明員(浜岡平一君) 私は直接の担当でございませんので、私が承知しております限りでお答えさしていただきますが、お話のとおり、相当程度の支払い遅延という状態が起きておるようでございます。それから現在国交のない相手でございますので、民間ベースで相手側との事態解決の話し合いが行われておるという状況でございまして、私どもといたしましては、その話し合いがどういうぐあいに展開をしていくか、何とかうまいぐあいに前向きの解決のルートが見出されることを…
第77回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○説明員(浜岡平一君) 輸出保険の運用につきましては、特定の国を特定の見地から差別するという考え方は一切持っておりませんで、すべてケース・バイ・ケースに、相手国の信用状況あるいはその取引の内容の妥当性というものに照らしながら処理をいたしております。
第77回 参議院 大蔵委員会 閉会後第1号
○説明員(浜岡平一君) 先ほど御指摘の支払い遅延問題が解決をいたしておりませんものですから、現実に新しい商談というものが行われておりません。その関係で、新しい輸出承認の申請というのも出ておらないわけでございまして、いまの段階でどうするかということを決めなければならないという状況では必ずしもないわけでございます。ただ、特に輸出保険の問題につきましては、まあこれは北朝鮮だけではございませんで、一般的に支払い遅延を起こしております国の新規引き…
第77回 参議院 大蔵委員会 第13号
○説明員(浜岡平一君) 御指摘のように、輸出入とも十大商社が五〇ないし六〇%ぐらいのシェアを占めているという実態でございますけれども、この実態につきましては、やはり海外に広く支出網を張りましていろいろと広く情報を集め、それから取引の危険負担を分散し、あるいは金融を調達するというような諸機能が非常に強く作用しておるかと思います。現実に日本の貿易を支えております生産段階というものを考えてみますと、実は中堅、中小メーカーの製品というものも非常…
第77回 参議院 大蔵委員会 第13号
○説明員(浜岡平一君) 年によりまして若干の変動はございますけれども、大体最近は毎年度五〇ないし六〇%という数字は余り大きく動いておりません。
第77回 参議院 大蔵委員会 第13号
○説明員(浜岡平一君) 北朝鮮向けの輸出につきましては、実際上ほとんどの取引が輸出保険に付保してある、輸出保険に掛けてあるという状況でございます。ただ恐らく先生の御指摘の点は、保険に掛けてあるけれども、保険金請求がなぜ行われておらないのかという点ではなかろうかと……
第77回 参議院 大蔵委員会 第13号
○説明員(浜岡平一君) 現実には保険金請求は現在のところ行われておりません。
第77回 参議院 大蔵委員会 第13号
○説明員(浜岡平一君) 保険金の支払い請求が行われますと、その理由は恐らく北朝鮮側の国際収支上の理由であるというようなことになってまいりまして、その請求案件を処理すると同時に、その後における保険の引き受けをどういうぐあいに扱うべきかという問題があわせて発生してくるということは否みようのないところでございます。
第77回 参議院 大蔵委員会 第13号
○説明員(浜岡平一君) 先生全く御説のとおりでございます。従来、中小企業のための情報提供等につきましては、ジェトロの在外施設あるいは在外公館等を活用いたしまして、各種の情報を収集いたしておるわけでございますけれども、今後ともその活動の一層の強化を図りたいと考えております。 それから、具体的な情報の中小企業への提供につきましては、現在全国二十九カ所に相談所を設けておりまして、投資相談、あるいは貿易相談等を行っておりますし、それから各地の商…