浜岡平一
会議録に記録された「浜岡平一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 612 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 1976/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保3 件
- 半導体2 件
- エネルギー2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会29 件・29%
- 商工委員会20 件・20%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会20 件・20%
- 石炭対策特別委員会13 件・13%
- 決算委員会9 件・9%
- 産業・資源エネルギーに関する調査会9 件・9%
※ 全 612 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○浜岡説明員 大変むずかしい御質問でございますが、一つの手がかりとして御説明を申し上げますと、主として輸銀の輸出につきまして問題になりますのはプラント輸出でございますが、延べ払い等については輸出承認が必要でございまして、いわゆる輸出承認ベースの数字というものを私ども持っております。五十年度について申し上げますと、貿易会議の目標数字は五十二億五千万ドルでございましたが、ほぼ目標どおりの五十二億四千万ドルというような数字になっております。私…
第77回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○浜岡説明員 いまお話しの六百数十億ドルという数字は全通関額でございます。その中で輸出入銀行の資金需要につながってまいりますのは、いまお話しの船舶とそれからプラント類でございます。それから、五十一年度の通関ベースでは、私どもの大ざっぱな感覚では船舶が五十億ドルから六十億ドルの間ぐらい、プラントが三十億ドルから四十億ドルの間ぐらいというような感覚ではなかろうかと思うわけでございますけれども、この数字と輸出入銀行サイドの資金手当てというもの…
第77回 衆議院 大蔵委員会 第14号
○浜岡説明員 さように御理解いただいて結構でございます。
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浜岡説明員 お話しのような法律案を国会に提出いたしまして、現在継続審議中でございます。この公団は県で直接団地を造成いたすわけでございますが、その段階では、業務方法書におきまして、自分の造成した団地の分譲基準というようなものを定めることになろうかと思っておりますが、法律で明文の規定を設けるということはいたしておりません。
第68回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○浜岡説明員 お答え申し上げます。 農村地域工業導入促進法の施行状況でございますが、大体昨年の秋口までかかりまして関係政省令の制定が終わりました。法律に基づきます農村地域工業導入基本方針というものが策定されることになっておりますけれども、昨年の十一月二十五日でございますが、農林大臣、それから通産大臣、労働大臣、三大臣の連名で告示が行なわれております。 きわめて大ざっぱに中身を申し上げますと、一つは、農村地域に導入をすべき業種といたしまし…
第68回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○浜岡説明員 基本方針の上では必ずしも明らかになっておりません。各地方公共団体のケース・バイ・ケースの判断によるということになっております。過去の実績を見てみますと、農地とそれからいゆわる林野と申しますか、この辺が半分半分ぐらいに使われておるというケースが多いのではなかろうかと思います。一律には方針を表には出しておりません。
第66回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○説明員(浜岡平一君) お答え申し上げます。 御存じのとおり、鹿島は新しい工業地帯の形成ということで造成が行なわれたわけでありますが、二十七年からプランができておったかと思いますが、現実に工業用地の取得に当たりまして、いわゆる鹿島方式といわれるものがとられております。この鹿島方式と申しますものは、工業用地予定地のみでなくて、その周辺を含みます、かなり広い計画対象地域というようなものを想定をいたしまして、かなり広い範囲の土地所有者から用地…
第66回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○説明員(浜岡平一君) 新全総を担当しております経済企画庁がお見えになっておりませんので、私の了解しております限りでお答えをさせていただきたいと思います。 むつ・小川原の開発、特にこの地域に大規模な工業基地を形成してはどうかという考え方は、新全総の中に、一つの計画というよりは構想という名前であがっておるわけであります。言いかえれば、一つの提案として打ち出されておるというぐあいに了解してよろしいのではないかというふうに思っております。で、…
第66回 衆議院 公害対策特別委員会 第5号
○浜岡説明員 お答え申し上げます。 御指摘の会議でございますが、この会議の設置が閣議了解されまして後は、正式の会合は一度開いておりまして、今後の開発の進め方につきまして基本的な意見の交換、特にどういう事項に重点を置くべきかという点について意見の交換を行なっております。その際には、特にマスタープランづくりについて各方面の調査等を集大成いたしまして、それをできるだけ急ごうというような方針がきめられております。それ以外は、逐次非公式のかっこう…
第66回 衆議院 公害対策特別委員会 第5号
○浜岡説明員 各種の調査によりますと、工業開発の可能性のある地域の大きさといたしましては、三万ヘクタールくらいというような数字が当初いわれておったかと思いますが、その後逐次、当面現実の可能性のある数字の大きさというようなものは縮小されつつあるようでございまして、一時一万数千ヘクタールというような数字も出ておったように思います。最近では、先生御指摘のように、その地域の住民との意見の調整というところに重点が移りつつありまして、当面県当局が交…
第66回 衆議院 公害対策特別委員会 第5号
○浜岡説明員 いま御指摘になりました数字、私不明にいたして存じておりませんが、おそらく、御指摘になりましたのは当面工業開発の一つの候補地として考えられております地域の周辺の地域ではなかろうかと思います。現段階で県当局が地元と交渉をいたしておりますところはかなり田畑がございまして、農地法の許可というような問題がからんでおるかと思いますので、その部分についてはまだ権利の移転というようなことはないのではないかと思います。その周辺の山林等につい…
第66回 衆議院 公害対策特別委員会 第5号
○浜岡説明員 新全総にもございますように、このむつ小川原開発の一つのねらいが、御指摘のように公害なきコンビナートの建設ということでございまして、周辺のグリーンベルトあるいは環境保全地帯というものの確保、あるいはその居住地域の確保というようなことが非常に重要な問題であるというぐあいに認識をいたしておりまして、早急にマスタープランづくりを急ぐ必要があるというぐあいに考えております。ただ、それをむなしく待っておりますと、御指摘のように非常な土…