浅井亨
会議録に記録された「浅井亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,068 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会64 件・64%
- 農林水産委員会19 件・19%
- 法務委員会13 件・13%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 参議院 決算委員会 第2号
○浅井亨君 輸出のほうと、そうして計画造船のほうとの二本が一本になっていなかったがゆえにこうなったと、そういうことなんですか。
第47回 参議院 決算委員会 第2号
○浅井亨君 いま盛んに問題になっております積み取り比率の低下ですが、この原因をひとつはっきりお聞きしたいと思います。
第47回 参議院 決算委員会 第2号
○浅井亨君 そこでいろいろとお話を聞いてまいりますと、まだあまり不勉強でわかりませんけれども、これは後日真剣に取り組んでまた次の機会に質問したいと思いますが、最後に運輸大臣から、いわゆる日本のいまの海運そのものについてそういう政策ですね、こういう問題に対してどのような政策をお持ちになっているのか、それだけお聞きして私質問を終わりたいと思います。
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 今度の東京のオリンピック大会は非常な成功裏におさまったんでございますが、何にしても、何年間かの間——五年間だというんですが、これまでの間にオリンピック資金財団が集められた金ですが、これはずいぶんたくさんの金が集まったそうでございます。ついては、それに対してどれほどの残高ができたかということをひとつ御説明していただきたい。
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 いま八億ほどのお金が余りそうですが、これは国民全体の浄財でもありますし、その使途につきまして、このオリンピック資金財団というのは、これは解散されると思うのですが、その金の行くえはどのようにお扱いになるのでしょうか。
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 話に聞きますと、何か文部省の中にまたスポーツのいわゆる資金財団というものをつくるとか、こういうふうなことをちょっと耳にしたのですけれども、もともとこれは体協というものがありますから、そういう面といろいろ折衝されていると思うのですけれども、文部省の現在の時点としてはどのようにお考えになっているのでしょうか。
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 つくることにお考えになっているわけですね。
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 わかりました。それにつきまして、いろいろああいう施設、競技場がたくさんできましたが、こういうものの今後の使用に対する方向はどのようにお考えになりますか。
第47回 参議院 決算委員会 第1号
○浅井亨君 いまのお話でわかりますが、そういう施設を使うといたしますと、やはり相当な維持費がかかると思うのです。こういう維持費に対して、今後予算の問題とかいろいろなことをお考えになっていると思うのですが、使いかねているものもあるとおっしゃると、なおさらのことですが、その点についてはどのようにお考えになり、またどのようにせられているかということだけ、ひとつお話ししていただきたい。以上で終わります。
第46回 参議院 本会議 第32号
○浅井亨君 私は、公明会を代表いたしまして、ただいま議題となっております公職選挙法の一部を改正する法律案に対し、反対の意を表明するものであります。 思うに、選挙は、議会民主主義の根底をなすものであり、選挙法については、最も慎重なる審議を行なうべきが当然のことなのであります。かかる重要な法案であるにもかかわらず、十分な審議もされず、わずか一回の委員会審議を行なったのみでその成立をはからんとすることは、議会民主主義の精神に反するものであり、…
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○浅井亨君 先ほどから各委員の方々からいろいろと御質問がありました。それについて、大体了解したこともありますが、なおかつその中に下安を覚えるものもありますし、また一つ二つつけ加えてお聞きいたしたいこともあります。まあ石橋をたたくということがありますけれども、いま吉田委員からも、また相澤委員からも、お話がありましたが、この満水喫水線の規制でございます。これはいまもお話があったのでございますが、それは早い時期にというようなお話がございました…
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○浅井亨君 これはやはり、安全性というか、社会面などでも、よく砂利船なんかが非常に事故を起こしているわけです。そういう点から、これを放置しておくということは、これはあまりに無慈悲ではないか、かえって無慈悲になってしまうのではないかと、このように思いますので、これは一日も早く実行していただきたい、このように思うわけです。 それから第二番目ですが、この木船の代賛建造ですが、これに対して先ほどもお話がありましたが、この木船造船所のことに対して…
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○浅井亨君 あの長期融資という、十七、八年という方法もあると聞くのですが、これはどういうことですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○浅井亨君 それから、先ほどもありました転廃業の問題ですが、遊休施設もたくさんできてくると思うのですが、それに対するお答えとしては、ただ前向きにと、こういうようなお答えだったと思うのです。この前向きというのも、どういうようなものを前向きだというのかぼくにちょっとわかりませんが、努力するとかということを聞くのですが、前向きとか努力というのは……。
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○浅井亨君 それからお聞きしたいのは、造船——建造についてはいま登録をやることになっておりますが、その造船業をやっておる人の登録というようなことをお考えになったほうがはっきりするじゃないかと、こう思うのですが、こういうことについては、どういうお考えをお持ちでしょうか。造船——建造のほうの登録ですね。ところが、造船業者の登録というのをお考えになったほうがいいのじゃないか、こういうふうに思うのです。この点はどのようにお考えでしょうか。
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○浅井亨君 大臣もせっかくおいでになって何にもお答えになりませんと何かおさみしいような気もいたしますので、海運造船合理化審議会というのがありますが、これは大臣の諮問機関じゃないかと思うのですが、そうですが。
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○浅井亨君 そうしましたら、そのメンバーはどういうふうになっておりますか。
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○浅井亨君 こちらからお尋ねいたしますが、その中で木造造船関係の方々はどなたですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○浅井亨君 その中に入っているのですか。それじゃ、聞くところによりますと、何にもこの木造造船関係の方が入っておらないじゃないか、こういうふうに私は聞いたわけなんですが、そういうわけで、いわゆるこのたびの登録ということについて、突然にそれを耳にしたというわけで、非常にぐらついた、こういうような話も聞くんですが、こういうような民主主義の国家におきましては、やはり聞こえざるものを聞き、見えざるを見ていく、だから結局大物というよりも末端の人々の…
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○浅井亨君 いまのおことばの中に、組合のほうが——いわゆる小型の木造船のほうですね、このほうがあまり強化されていないからと、いまこうおっしゃったように思うのですが、この組合法というのがあって、そうしてそれを行政指導してきちっと持っていくのが当局のあり方じゃないかと、こういうふうに思うのですが、強化されていないというのがどうもちょっとふに落ちないのですがね。