浅井亨
会議録に記録された「浅井亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,068 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会64 件・64%
- 農林水産委員会19 件・19%
- 法務委員会13 件・13%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 公益性といいますが、いわゆる情報センターというものは、一応収集する面と提供する面と二つあると思うのですが、こういう面を考えて、収集に重きを置くか、また提供に重きを置くかということ、提供ということになりますと、やはり料金を取っておりますから、その料金というものをとういうふうにお考えになっているのだろうか、こういうふうに思うわけです。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 貸し出しをおやりになっていると思うのです。そうすると、それを複写して業者が利益を得ているというようなことも聞いているわけなんです。こういう点に対してはどのように……。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 料金をお取りになっておりますが、その料金の基本となるべき線というのはあるのですか。適当か適当でないか、これは非常に算定がむずかしいと思うのですが。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 ほかの国の料金の比較というとおかしいのですが、そういうものはおありになりますか。同じような機関からですね。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 そうすると、その中に市販されるもの、または非売品とかいうようなものはないんですか。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 現在行なっております情報の提供業務でございますが、抄録というのがありますね。この抄録は三百字かそこらだと思いますが、あの抄録をもっと長いものにしてほしいということも、利用者の人がよく言われるのを聞くのですが、そういうことについてはどうでしょうか。それはやはり予算の関係なんでしょうか、それとも何か。その点をひとつ。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 四十二年度に新ビルが建設されるということを聞いているのですが、その業務量の増加と匹敵して、新ビルとの関係で、これで完全に業務内容が遂行せらる、こういう目標のもとだろうと思うのですが、その点は万違算ないと思いますが、いかがですかか。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 三十二年度ですか、設立したのは。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 そのとき、民間出資が四千万円というふうに聞いておりますがが、これはどこから出たのですか。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 そういう人に対する優遇措置というのはあるのですか。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 寄付金というのは、どのようになっているのですか。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 科学技術情報センターの定款の三十四条というところに給与のことが示されておりますが、退職手当の基準は内閣総理大臣の承認を受ける、こういうふうになるわけですが、その基準はどういうふうになっているんでしょうか。また、給与体系はどのようになっているんですか。具体的に説明していただきたいと思います。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 それではもう一つお聞きしたいんですが、三十二年でしたか、この科学技術情報センター法成立のときですが、「情報センターの業務は、政府、大企業に偏することなく、中小企業等に対する奉仕に格別の考慮を払い、」、こういうふうに出ているわけですが、そのとおりのことをおやりになったという何かサービスのデータがありますか。または、中小企業にどんなふうにおやりになったかという、その事実がありましたならば、ひとつお知らせ願いたいと思います。
第46回 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○浅井亨君 いま上つらにすべってずっとお聞きいたしたのでございますが、先日の委員会におきまして実はある程度突っ込んで聞きたいと思っておりました。しかし、きょうは大臣もおいでになったことでありますし、上っつらの質問でございますけれども、今後、私もきょうから始めて真剣にこの科学技術振興のために戦っていきたいと思っております。大臣におかれても、この科学技術情報というものは、日本のすべての経済なり、または科学なりにいろいろな重大なる影響を及ぼす…
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○浅井亨君 私一つだけお伺いしたいと思います。この調整法は、いわゆるここに書かれてあるとおり、「建造される船舶が国民経済の要請に適するように調整する」、 こういうわけでできたわけですが、何にしましても、これは財政の資金の融資とか、またこういう利子補給があってなされたものであると思うんですけれども、これはそのときの情勢はそうだったんですけれども、いまこうあと読んでまいりますと、外国からの注文に対する一つの規制というように私は思うんですけれ…
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○浅井亨君 あとのところを見ますと、ただ、何か外国船の建造のたくさん注文が来ておる。それが多くなってしまって、日本の海運業に対して支障を来たすおそれがある、こういうふうに思うわけですが、先ほど質問が出たように、せり合いの問題ですが、こういう問題から考えまして、いわゆる外国から注文したものを規制していく、こういうことなんですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○浅井亨君 わかりました。
第46回 参議院 運輸委員会 第21号
○浅井亨君 このたび、日本の全民衆が非常に悩み、また不安を覚え、またある面においては非常に激怒さえも覚えているというような問題がいま目の前に決行されんといたしております。こういうような事態に立ち至りましたいろいろな原因があると思うのでありますけれども、まずお聞きしたいというよりも、まず申し上げねばならない問題は、労働運動というものは国民大衆の幅広いところの賛成がなければならないということが、これは根本でなければならないと思うのであります…
第46回 参議院 運輸委員会 第21号
○浅井亨君 向こうの委員会ですか——別の委員会であるのならば、こういうような日本全国に及ぼす問題のあるときには、運輸大臣みずからがここに出席されて、その答弁に立たれてこそ、真の誠意があるんじゃないかと、こういうように私は考えるのですが、それを申し上げたわけです。
第46回 参議院 運輸委員会 第21号
○浅井亨君 いまのお話をお聞きしておりますと、昨年の九月から賃金のベースアップということについていろいろと申し越しがあった、このようなお話でございますが、いわゆる国鉄自体の経済状態から、そういう賃金のベースアップというのはできない。それに対して、国鉄自身として労務者に対する真に思いやりのある回答というものはせられたことがあるのですか、どうですか。