浅井亨
会議録に記録された「浅井亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,068 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会64 件・64%
- 農林水産委員会19 件・19%
- 法務委員会13 件・13%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 一〇%ですと、七年間ですから、七〇%ですか。
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 そういう御説明を聞きますと、そうようでございますが、現時点まで、前に十ヵ年計画をお立てになりまして、そうして今日までまいりましたが、三十六年にお立てになったのですね。そうして、それから今日までにはどのような推移をたどって、その目的に向かってどれくらいのパーセントが実行されてきたかということをお示し願いたいと思います。
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 いろいろこういう点を考えてみますと、計画はどこまでも計画でありまして、その推進ということになりますと、目的にはずれていきやしないかという懸念があるわけです。そういう点で現大臣は強力なひとつ力を発揮せられて、ほんとうに住宅に困っている人を救っていっていただきたいと思うのです。 次いで申し上げたいのは、先ほど申し上げました宅地の問題でございます。この問題は非常にたいへんだと思います。先ほどちょっとお聞きしましたが、田中委員の質問…
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 私の調査いたしたところによりますと、百十九万坪になっております。そういうことを考えてまいりますと、人間は生きている者が大事か死んだ者が大事か、こういうことになるわけでございます。さきに申し上げましたとおり、生活環境のすべての設備の問題が不足してまいります。そう考えますと、この墓地をいわゆるほかに遊園地をつくるというようなところへ持っていきまして、そしてそのかわりにこの都会内における墓地をそのまま住宅地に切りかえていくならば、…
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 いま慎重にということですが、もちろん、ものの運びというものは慎重でなければなりませんし、いわゆる宅地そのものから考えれば、先ほど申しましたような条件の上からいって、一番適当ではないかと、このように思ったわけでございます。生きている人間と死んでいる墓地と、いずれをとるかということでございます。その点はよくよく慎重に御審議願いたいと、このように考える次第でございます。 次いで申し上げたいのでございますが、きのうの新聞だったと思う…
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○浅井亨君 大阪のことですが、これは関係があるかないか知りませんけれども、大阪市内を出まして堺のほうに入っていく、いわゆる府下のほうに入っていくと、国道も非常にきれいなんです。だけど、大阪市内に入りますと、道路が一ぺんに悪くなる、これはどういう関係でしょうか。
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 だいぶ時間がおくれましたので、私も簡単に二、三の点だけ質問さしていただきたいと思います。 今年度の飼料需給安定法によりますと、現在トウモロコシ、またはコウリャンというようなものに対する輸入量がゼロになっておるのですが、これはどういうわけでゼロになっておるのでしょうか。
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 しかしながら、いまの飼料問題を考えてまいりますと、トウモロコシとか、またはコウリャンというものが非常にたくさん輸入されておるように思うのですが、そういうものは政府のこの安定法の中には入っていないのですか。入っていない。だけれども、これが非常にたくさん輸入されまして、現在飼料の中の約六割がトウモロコシまたはコウリャンだと、このように聞いておるのですが、そうしますと、こういうものを野放しにしておきますと、そこに、飼料の問題につい…
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 いまとにかくこの飼料の問題で畜産業者は非常に困っておるわけなんです。だから需給の問題だけだと、こう言いますけれども、需給とこの価格というものは、これは不即不離のものだと思うのです。そこで需給だけの面を見ていくと、しかしその中にいわゆる価格の安定というものをやはり根本に入れていかなければこれは何にもならぬと思うのです。こういう点に対して、需給計画並びにその中にいわゆる価格の安定というものを入れて考えていく問題があるのじゃないか…
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 いわゆるこの飼料の問題ですが、これは民間と政府と両方ある、こういうわけですが、いま民間のほうで、日本飼料協会というのができておりますが、この内容ですか。
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 この間、公明会の牛田議員から、この問題についてはよく研究して後刻報告する、このように聞いておるのですが、いまもってそれをお知りにならぬとすると、これはあまりにも畜産業に携わっておる農民を無視しているのじゃないか。ほんとうにいまこの畜産にかかわっている農家は、いわゆる飼料が自分の収益の半分以上使われておる。非常に困っておる。なおかつその飼料がだんだん値上がりしておる。このように聞いて非常な苦しい生計を立てている、こういうことで…
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 いま、この日本飼料協会と、アメリカの飼料穀物協会、これがタイアップしてその資本はアメリカから六五%出ている、こういうことなんですが、そこから入った飼料はいわゆる現金で取引せられているのでしょうか、それとも……。
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 融資しているということですね。
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 それは出資とは違うのですか。
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 新聞にちょっとこう出ているのですが、「たとえばGSM方式による三十八年のマイロ輸入量は三〇万トンとなっているが、その輸入金額はトン当り五六ドルとすれば一、六八〇万ドル、邦貨に換算して約六〇億円である。ところで、GSM方式による輸入代金の決済は三年後で、したがって、他の輸入飼料と同じ条件で配合会社が商社に代金を決済した場合、金利差二%、金額にして一億二千万円、三年間であるから三億六千万円は商社から配合会社に還元される。商社は配…
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 日本飼料協会は、どういうお方がメンバーになっていますか。会長はだれですか。
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 これは、三十六年に創立されていますね。代々の会長の名前を……。
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 先ほどお話がありましたとおり、この中の構造は、いわゆる飼料輸入業者と、それから配合飼料メーカーと、これが主になっておりますね、そうなんでしょう。
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 これができ上がって、それから以後、不思議にもアメリカから入ってくるトウモロコシ、こういうものがどんどんふえているのですが、これはどういう理由なんでしょうか。
第46回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○浅井亨君 特に三十五年度以降、このトウモロコシとか、こういうものの輸入は、どのくらい伸びていますか。