浅井亨
会議録に記録された「浅井亨」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,068 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会64 件・64%
- 農林水産委員会19 件・19%
- 法務委員会13 件・13%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○浅井亨君 五年前ですか。
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○浅井亨君 約五年ですね、五年ちょっとですか。そこで、このリモコン装置ですが、先ほどからいろいろ質問があったのですが、船長が言うには、最近非常に故障や事故が続出していた、こういうふうに本人が認めているのでございますけれども、一番最後にお話し聞きますと、四十年の二月八日に最終の検査をしたということですが、このリモコン装置というのは非常に故障だとかそういうものは多いのですか。先ほども瀬谷さんから質問あったように思いますけれども、そのように多…
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○浅井亨君 私の質問していることとちょっとピントがはずれています。私の申し上げていますのは、船長が最近事故や故障が非常に多いと、こういうふうに本人が言ったわけなんです。だから、それに対してそのつどいろいろ報告があり、またそれに対する機械の整備というものもやったと思うんですよ、やったと思うんです。そういうことに対してほんとうに「芦屋丸」が再々事故を起こしておったのか、またそういう機械装置に問題があったのか、そういうことについてよく検査して…
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○浅井亨君 そうしますと、こういう事故が起こった、いまおっしゃるとおり考えますと、それ以後の事故がなかったと、しかしいま事故が起こったとすると、そこで初めて船長が最近事故や故障が続出していたというようなことばを船長自身が出すというところに、私は疑問があるわけです。何ともないんであるならば、こういうことばは出さないはずです。完全にそれが整備してあるならば、そういう事故の起こったときにそういうことばを出すものじゃないと、ぼくはこういうふうに…
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○浅井亨君 そういうことに対する指導は。
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○浅井亨君 その程度でけっこうですが、その次にまだ二点あります。 それでは、港則法の第三十七条ですが、これには「港長は、船舶交通の安全のため必要があると認めるときは、特定港内において航路又は区域を指定して、船舶の交通を制限し又は禁止することができる。」と、このようにあるわけなんですが、先ほどもそれはお話がありました。しかし、あの安治川の流域というものは非常に繁雑であると。先ほどの答弁によりますと、二千百隻ですか、これほどのたくさんの船が…
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○浅井亨君 そこでそのようにはおっしゃいますが、ここのところではいままでは事故はなかったのですか、この安治川では。
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○浅井亨君 先ほども瀬谷委員からもお話がありましたが、この遊覧船ですね、「やそしま丸」は非常に抵抗力も弱いので、がさっと当たればすぐ沈没するというような弱い船でございますが、こういう混み合いの場所でこういうものを運航さすということに対しては、今後どのようにお考えになりますか。
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○浅井亨君 もう一つお聞きいたします。今度のこの災害に対しまして、この海上の事故というのは一応起こりますと、多数の方の人命が失なわれてまいります。そこにおきまして、はなはだ失礼なことばでありますけれども、やはりお慰みといいますか、保険でございますが、大会社ばかりがこういうような事業をやっているとは限らないと思います。いわゆる個人経営のものもあるのじゃないかと思います。ということは、昭和二十九年の十月に、あの麻布中学の生徒が相模湖で事故を…
第49回 参議院 運輸委員会 第1号
○浅井亨君 自動車の場合と同じですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第26号
○浅井亨君 いままでいろいろな質問の中から大体は了承したわけでございますけれども、いままたこのりっぱな附帯決議もつけられるということもいま聞きまして、私はこれに賛成したいとは思うのでございますけれども、まだ、先日私が質問したいわゆる十三条の欠格条項でございますか、この点だけがどうも納得いかない、ともすると利権がからんでくるおそれがあるのじゃないか、こういうことを非常に心配しているわけであります。この点をもう一ぺん明らかにしていただきたい…
第48回 参議院 運輸委員会 第26号
○浅井亨君 特にこれは公共性または国家的な問題から考えまして、こういうことの絶対にないようにどこまでも一つ監視していただきたいと、こういうように思います。
第48回 参議院 運輸委員会 第26号
○浅井亨君 以上でございます。
第48回 参議院 運輸委員会 第24号
○浅井亨君 先ほどからいろいろと地上の問題、すなわち、そこの住民に対する問題、その位置の問題、いろいろな検討をされまして、大体は頭の中に入ったように思っております。しかし、この法案が通りますと数日中にこれを決定する、このようなところまで煮詰まっているようにおっしゃっておられるのですが、もし、いま富里とか霞ケ浦、こういうことになりますと、空のほうの空域の問題についても大きな問題があるんじゃないかと思います。そういうことについて、百里の自衛…
第48回 参議院 運輸委員会 第24号
○浅井亨君 地上の住民の問題につきましては、いろいろ研究した上でなければ、その位置の決定というのは尚早じゃないかと、こういう御質問がありましたのです。やはり空中における航行安全の面からいいましても、それはある程度はやはり煮詰まっているんじゃないかと、こういうふうに私も考えるのですが、そういう点はどうですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第24号
○浅井亨君 大体お話を聞いておりますと、もう質問する要点もないのですが、ただ一つ問題になりますのは、この公団でございますが、公団法の十三条ですが、ここに、いままでの公団法ですと、国会議員とか——欠格条項ですが、これはいままでのを見ますと、全部公団では、「国務大臣、国会議員、地方公共団体の議会の議員又は地方公共団体の長」と、これが欠格条項の中に入っておるわけなんですが、今度はこれをどういうわけで抜かれたのですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第24号
○浅井亨君 考え方はそれでいいのですが、いままではなぜ、欠格条項の中にこの一項が入っていたのですか。どういう理由で、今度はどうしてなくしたのですか。いままで入っていたわけでしょう。
第48回 参議院 運輸委員会 第24号
○浅井亨君 ちょっと私がお聞きします意図とは違うのです。私が聞き違いか知りませんけれども。前にあったということは、何かそこになければならないという理由があったのじゃないでしょうか。前のときに、鉄道建設公団なんかはありますね。そのあったということは、これがなければいけないという理由があったのじゃないですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第24号
○浅井亨君 それじゃお聞きしますが、はずしたのと、はずさないのと、そこに何か差というものがありますか。考えられますか。
第48回 参議院 運輸委員会 第24号
○浅井亨君 形式的だけで削除したのですか。