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公明党参議院
総発言数
1,068
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1967/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会64 件・64%
  • 農林水産委員会19 件・19%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,068 20 を表示
公明党1967/03/23

55参議院 法務委員会 第2号

○委員長(浅井亨君) 関連ですか。

公明党1967/03/23

55参議院 法務委員会 第2号

○委員長(浅井亨君) ちょっと速記をとめて。

公明党1967/03/23

55参議院 法務委員会 第2号

○委員長(浅井亨君) それじゃ速記を起こして。

公明党1967/03/23

55参議院 法務委員会 第2号

○委員長(浅井亨君) 速記をとめて。

公明党1967/03/23

55参議院 法務委員会 第2号

○委員長(浅井亨君) 速記を始めて。

公明党1967/03/23

55参議院 法務委員会 第2号

○委員長(浅井亨君) 速記をとめてください。

公明党1967/03/23

55参議院 法務委員会 第2号

○委員長(浅井亨君) 速記を起こして。

公明党1967/03/23

55参議院 法務委員会 第2号

○委員長(浅井亨君) ほかに御発言もなければ、本日はこの程度にとどめて散会いたしたいと思います。 午後二時三分散会

公明党1967/02/21

55参議院 法務委員会 第1号

○委員長(浅井亨君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 簡単でございますけれども、この際一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 このたび私が当法務委員会の委員長に選任いたされまして、まことに心の中から喜んでおります。まことに微力ではございますけれども、練達たんのうな諸先生方の御指導とまた御援助によりましてりっぱにこの委員会を運営いたしたいと存じております。何とぞよろしくお願いいたしたいのであります。簡単でございますが、ごあいさ…

公明党1967/02/21

55参議院 法務委員会 第1号

○委員長(浅井亨君) ただいまから委員の異動について御報告申し上げます。 二月十七日、和泉覚君が委員を辞任され、その補欠として山田徹一君が、二月十八日、柳岡秋夫君、藤原道子君及び稲葉誠一君が委員を辞任され、その補欠として加瀬完君及び久保等君が、昨二十日、横井太郎君が委員を辞任され、その補欠として久保勘一君が、また本日、中村喜四郎君及び剱木亨弘君が委員を辞任され、その補欠として鍋島直紹君及び田村賢作君が、それぞれ委員に選任されました。 —…

公明党1967/02/21

55参議院 法務委員会 第1号

○委員長(浅井亨君) 次に、理事の補欠互選を行ないます。 委員の異動に伴いまして理事が三名欠員となっております。この際理事の補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

公明党1967/02/21

55参議院 法務委員会 第1号

○委員長(浅井亨君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に、田村賢作君、久保等君及び山田徹一君を指名いたします。 —————————————

公明党1967/02/21

55参議院 法務委員会 第1号

○委員長(浅井亨君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 今期国会におきましても、従来の例により、検察及び裁判の運営等に関する調査を行なうこととし、その旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

公明党1967/02/21

55参議院 法務委員会 第1号

○委員長(浅井亨君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

公明党1967/02/21

55参議院 法務委員会 第1号

○委員長(浅井亨君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十一分散会

公明党1966/11/08

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○浅井亨君 先ほどから各委員から気象のことについて非常に熱心な御質問がありまして、私も非常にこの点に対しては、るる今日まで申し上げてまいりました。そこで人命尊重ということをいわゆる標榜している政府であり、また人命尊重というのはこれは国民の大義名分であります。さればこれを根幹にしてものを行なうのであるならば、いま聞いておりますと、定点観測にしても百六十億とかまたいまの話によりますと何だか何百万円、四百万円とかそこらの話で済む、こういうよう…

公明党1966/11/08

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○浅井亨君 ちょっと考え方があべこべのように私は思うんです。それは共済金があるから米をつくると、こういうようにおとりになったのじゃないか、そうじゃないんです。それと同じように豆とかビートとかいろいろな耕作物にも共済金をやったらいいじゃないかと、こういうことなんです。この点はどうなんです。適地適作というのは、これはもうきまった話なんです。そういうことに対して、それじゃ政府は今日までどのような方法を講じておられたか、それをひとつ説明していた…

公明党1966/11/08

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○浅井亨君 いま吉田委員からの関連で、後ほど吉田委員からまたいろいろとお話があるそうでございますが、私も時間の関係で急いでおりますので、それはまた後ほどにお願いすることにいたしまして、北海道の開発審議会の黒沢会長が、開発庁長官にこのように言われているのですが、それは、一つ、いわゆる道内全農地について、おもな作物の適作地域をきめる。それから二番目には、その作物の災害には米のような共済制度を設ける。適地適作経営に切りかえる場合には、思い切っ…

公明党1966/11/08

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○浅井亨君 検討している段階だと、こう言ってしまえばおしまいですけれども、常に私なんかが質問しましても、検討検討と……。だけれども、毎年続いて起ることであり、現地の農民が切なる生活の上から考えられたいわゆる要望であるならば、検討検討ではそう長くはもたないと思う。現地の農民はそれで困ってしまう。さっそくそれを救っていくという方法を具体的に検討してもらう、具体策をこのようにということを打ち出してもらいたいと思う。打ち出すことができないならば…

公明党1966/11/08

52参議院 災害対策特別委員会 閉会後第5号

○浅井亨君 時間の関係がありまして、まことに残念だと思うのですが、もう一点だけ、たくさんあるのですが、もう一点だけそれなら御質問申し上げます。この北海道の農家の方々は、非常にそのいろいろな面から借財がかさみまして、一戸当たり大体百十六万円ぐらいがあるんじゃないか、これがちょうど前年比で見ますと二四%ふえているということなんでございます。これに対する救援対策というものは考えられているんでしょうか。それについて離農しようにもすることができな…