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公明党参議院
総発言数
1,068
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1967/06/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会64 件・64%
  • 農林水産委員会19 件・19%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,068 20 を表示
公明党1967/06/15

55参議院 法務委員会 第8号

○委員長(浅井亨君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時一分散会 —————・—————

公明党1967/06/06

55参議院 法務委員会 第7号

○委員長(浅井亨君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、加瀬完君が委員を辞任せられ、その補欠として小柳勇君が委員に選任せられました。 —————————————

公明党1967/06/06

55参議院 法務委員会 第7号

○委員長(浅井亨君) 司法書士法及び土地家屋調査士法の一部を改正する法律案を議題とし、本案に対する質疑を行ないます。御質疑がある方は順次御発言を願います。

公明党1967/06/06

55参議院 法務委員会 第7号

○委員長(浅井亨君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

公明党1967/06/06

55参議院 法務委員会 第7号

○委員長(浅井亨君) それでは速記を起こして。 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1967/06/06

55参議院 法務委員会 第7号

○委員長(浅井亨君) 午前の質疑はこの程度にとどめます。午後一時まで休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 —————・————— 午後一時二十三分開会

公明党1967/06/06

55参議院 法務委員会 第7号

○委員長(浅井亨君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 旧執達吏規則に基づく恩給の年額の改定に関する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。田中法務大臣。

公明党1967/06/06

55参議院 法務委員会 第7号

○委員長(浅井亨君) 本案に対する質疑は後日に譲ることにいたします。 —————————————

公明党1967/06/06

55参議院 法務委員会 第7号

○委員長(浅井亨君) 午前に引き続き、検察及び裁判の運営等に関する調査を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。

公明党1967/06/06

55参議院 法務委員会 第7号

○委員長(浅井亨君) ほかに発言もなければ、本日はこの程度にとどめて、散会いたします。 午後三時三十分散会 —————・—————

公明党1967/05/31

55参議院 本会議 第13号

○浅井亨君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について、法務委員会における審議の経過と結果を報告いたします。 本法律案は、借地法の改正による事件の増加に備えて、判事四名、簡易裁判所判事三名を増員するほか、裁判所における事件の適正迅速な処理をはかる等のため、裁判官以外の裁判所職員を四十七名増員しようとするものであります。 委員会においては、裁判官の充員計画、定員配置の基準と状況、待遇改善方針、定員増加の概算要求…

公明党1967/05/30

55参議院 法務委員会 第6号

○委員長(浅井亨君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、本案に対する質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明党1967/05/30

55参議院 法務委員会 第6号

○委員長(浅井亨君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、小沢久太郎君、木島義夫君が委員を辞任され、その補欠として内田芳郎君、横山フク君が委員に選任されました。 —————————————

公明党1967/05/30

55参議院 法務委員会 第6号

○委員長(浅井亨君) ほかに御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。

公明党1967/05/30

55参議院 法務委員会 第6号

○委員長(浅井亨君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますから、討論はないものと認めて御異議ございませんか。

公明党1967/05/30

55参議院 法務委員会 第6号

○委員長(浅井亨君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の力の挙手を願います。

公明党1967/05/30

55参議院 法務委員会 第6号

○委員長(浅井亨君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

公明党1967/05/30

55参議院 法務委員会 第6号

○委員長(浅井亨君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会

公明党1967/05/25

55参議院 法務委員会 第5号

○委員長(浅井亨君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、加瀬完君が委員を辞任せられ、その補欠として稲葉誠一君が委員に選任せられました。 —————————————

公明党1967/05/25

55参議院 法務委員会 第5号

○委員長(浅井亨君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、本案に対する質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。