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公明党参議院
総発言数
1,068
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会64 件・64%
  • 農林水産委員会19 件・19%
  • 法務委員会13 件・13%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,068 20 を表示
公明党1968/04/12

58参議院 農林水産委員会 第8号

○浅井亨君 その会社等の覚え書きというのがあるのだそうですが、それは覚え書きはあるにはあっても、現在は国税庁に押えられているわけなんですね。これを転売ということはあり得るだろうかと思いますし、国税庁としては、それはいつまでという期限はないでしょうけれども、どういうような、いま目安でおられるのでしょうか。

公明党1968/04/12

58参議院 農林水産委員会 第8号

○浅井亨君 交渉はいつごろから始めておるのですか。何回ぐらいおやりですか。

公明党1968/04/12

58参議院 農林水産委員会 第8号

○浅井亨君 いまの段階としてはまだめどがついてない、こういうわけなんですね。

公明党1968/04/12

58参議院 農林水産委員会 第8号

○浅井亨君 いわゆる払う能力がないとわかったときにやるわけですね。

公明党1968/04/12

58参議院 農林水産委員会 第8号

○浅井亨君 計画は何べんも出しておるが、それに対する信憑性がない、こういうお話ですが、計画は何べんぐらい出しているのですか。

公明党1968/04/12

58参議院 農林水産委員会 第8号

○浅井亨君 押えられている間は転売はできない、こういうわけなんですね。

公明党1968/04/12

58参議院 農林水産委員会 第8号

○浅井亨君 解除、いわゆる差し押えの解除、その間にから売りしていくということはないですね。そういうことを心配しているのです。

公明党1968/04/12

58参議院 農林水産委員会 第8号

○浅井亨君 これが差し押えが解除になって、そして他に転売されるというような場合が起こりますと、そうするといままでの契約もあるとか、またはお互いに話し合いの条項がありましてもこれは何の役にも立たないことでありまして、また別口になりますから、こういうことに対しましては何かこれを規制していくという方法はないものでしょうか。

公明党1968/04/12

58参議院 農林水産委員会 第8号

○浅井亨君 これは別の面で言いますと、国立公園指定地域になっておりますが、この公園の管理は厚生省のほうはどうなっておりますかしら。公園のほうはやはり許可制か何かあるんでしょう。

公明党1968/04/12

58参議院 農林水産委員会 第8号

○浅井亨君 それじゃ最後に大臣にお聞きしますが、こういう人命財産に関する問題でありますから、こういうものを再指定するというようなお考えはないですか。

公明党1968/04/12

58参議院 農林水産委員会 第8号

○浅井亨君 では最後に申し上げておきますが、いろいろ端的に私はお聞きいたしましたけれども、大体の様子はこれでわかりました。そこで、先ほどから何回も申し上げますけれども、人命財産にかかわることでありますし、またいろいろな規制法、また許可制というものがありまして、これはなかなかできないということもある。こういうわけでありますが、大臣におかれましてもいま調査団を出してそれを調査中であると、そういうようないろいろな観点から再び再指定のほうにもっ…

公明党1967/12/21

57参議院 本会議 第6号

○浅井亨君 私は、公明党を代表して、昭和四十二年度補正予算三案に対して、反対の意見を述べるものであります。 今回の補正予算は、修正減少額を差し引いても、二千五百二十五億円余となり、これは四十一年度の補正予算一千六百二十九億円、四十年度六百五十一億円、さらに三十九年度八百五十一億円と比べて、全くの超大型補正予算となったのであります。これは、さきの当初予算と合わせると、五兆二千三十四億円の巨額に達し、前年度予算補正後の四兆四千七百七十一億円…

公明党1967/10/16

56参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(浅井亨君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十月十三日、野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として春日正一君が委員に選任されました。 また、本日、野々山一三君が委員を辞任され、その補欠として稲葉誠一君が委員に選任されました。 —————————————

公明党1967/10/16

56参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(浅井亨君) 検察及び裁判の運営等に関する調査を議題といたします。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

公明党1967/10/16

56参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(浅井亨君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

公明党1967/10/16

56参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(浅井亨君) 速記始めて。

公明党1967/10/16

56参議院 法務委員会 閉会後第1号

○委員長(浅井亨君) ほかに発言もなければ、本件の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十九分散会

公明党1967/06/27

55参議院 法務委員会 第11号

○委員長(浅井亨君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 旧執達吏規則に基づく恩給の年額の改定に関する法律案を議題とし、本案に対する質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言願います。

公明党1967/06/27

55参議院 法務委員会 第11号

○委員長(浅井亨君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

公明党1967/06/27

55参議院 法務委員会 第11号

○委員長(浅井亨君) 速記を始めて。 —————————————