津島雄二
会議録に記録された「津島雄二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金78 件
- 医療22 件
- こども・子育て16 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会95 件・95%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○津島主査 これにて上原康助君の質疑は終了いたしました。 次に、大畠章宏君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○津島主査 これにて大畠章宏君の質疑は終了いたしました。 午後二時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ────◇───── 午後二時三十分開議
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、どうかよろしくお願い申し上げます。 本分科会は、文部省及び自治省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたすことになっております。 平成三年度一般会計予算、平成三年度特別会計予算及び平成三年度政府関係機関予算中文部省所管について、政府から説明を聴取いたします。井上文部大臣。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 この際、お諮りいたします。 ただいま文部大臣から申し出がありました文部省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は、説明を省略いたしまして、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔井上国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、平成三年度予算における主要な事項について、御説明申し上げます。 第一は、生涯学習の振興に関する経費であります。 まず、生涯学習推進体制の整備充実につきましては、地域における生涯学習に取り組む体制の整備、多様な学習情報の提供、社会教育主事等の養成確保に努めることといたしております。 次に、生涯学習機関と…
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 以上をもちまして文部省所管についての説明は終わりました。 ─────────────
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守されまして、議事進行に御協力賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いをいたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小森龍邦君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 これにて小森龍邦周の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤恒晴君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 佐藤君の要求の資料、文部省の方で提出していただきたいと思いますが、どうでしょうか。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 じゃ、相談の上できるだけ御要望に沿うようにいたします。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 時間が来ておりますから簡明にお願いします。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 簡潔に御答弁をお願いします。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 これにて佐藤恒晴君の質疑は終了いたしました。 次に、小川信君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 これにて小川信君の質疑は終了いたしました。 次に、日笠勝之君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 これにて日笠勝之君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木喜久子君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○津島主査 これにて鈴木喜久子君の質疑は終了いたしました。 次に、斉藤節君。 〔主査退席、武部(勤)主査代理着席〕
第120回 衆議院 決算委員会 第1号
○津島国務大臣 ごみが非常にふえた、それからまた広域に移動をする、こういうことの中で、廃棄物の処理問題が社会的に大きな問題になっておることは御指摘のとおりでございます。 この問題に対処するに当たりまして、従来の延長線上では処理できないであろうという基本的な認識を持ちまして、私も本院の予算委員会等で御答弁をいたしておりますけれども、廃棄物の減量化、資源化、再生利用対策などを中心といたしまして、法律改正を含めて抜本的な対策の強化を図りたい、…
第120回 衆議院 決算委員会 第1号
○津島国務大臣 ただいま委員が仰せられた自然のサイクルの中で人間が人工的につくり出した製品がうまく乗らなくなる、そういうことに対する危機感が持たれなければならないというお考えはそのとおりだと思います。そして、今回生活環境審議会からいただいた答申もそういう深く広い立場に立った我々の社会生活の価値観とか使い捨て文化とかそういうものに対する見直しと申しますか、警鐘を乱打しているというふうに私は受けとめておるところでございます。 さて、具体的に…
第120回 衆議院 決算委員会 第1号
○津島国務大臣 御指摘のとおり、この問題の解決に当たりましては、事業者、それから地域や家庭、行政、それぞれが的確にその役割を果たしていかなければならないわけでございますが、例えば市町村等につきましては減量化とか分別収集とか、この問題の処理について従来以上に計画的に対処していただくというようなことも考えておるわけでありますが、特に製造者に対しましては、委員御指摘のとおり、製品等の再生利用可能性等を十分事前に評価をしていただき、そして製品等…
第120回 衆議院 決算委員会 第1号
○津島国務大臣 新村委員の地方行政に長く携わってこられた御経験から来る大変具体的な御指摘でございまして、私も今承っておりまして、その御指摘の点、皆理解できるな、こういうふうに承っておるところでございます。 私も東京都を中心といたしまして、最終処理場を見に行ったのでありますけれども、例えば今委員が御指摘のように、一般消費者、広く言えば国民全体の御理解が必要だというのは全くそのとおりだと感じましたのは、東京の処理場に入ってまいりますごみの過…