津島雄二
会議録に記録された「津島雄二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/08/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金78 件
- 医療22 件
- こども・子育て16 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会95 件・95%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第4号
○津島委員 そこで、先ほど、特別検査を今やっておって、公表されている以外にはあるかないかさらに詰めているということでありますが、この特別検査の結果がわかった場合には、もし何かあれば公表されますね。
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第4号
○津島委員 非常に残念なことにたくさんの質問が残ってしまいましたけれども、最後に一つだけぜひともお伺いしなければならないのは、やはり公益性を最も重視しなければならない、信用をとうとぶ金融機関の一つである野村証券あるいは証券市場の皆さん方が、今まで一般国民、一般株主を軽んじていたのではないだろうか、これについて非常に重い責任があるということを私は指摘したいのであります。 一たん失った信用を取り戻すためにはよほどの努力が要る。取り戻すために…
第120回 衆議院 予算委員会 第23号
○津島委員 第三分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 本分科会も同様に、三月十一日から十三日までの三日間審査を行いました。 質疑内容の詳細は会議録に譲ることとし、質疑事項のうち主なものを申し上げます。 まず、文部省関係では、小、中、高校における登校拒否と中途退学の現状及び対策、国体開催に伴う地方自治体の財政負担、大相撲本場所への入場希望者の増加と一般観覧席の増設、我が国への留学生の受け入れ計画、たばこの害に関する教育の実施、大…
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○津島主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 平成三年度一般会計予算、平成三年度特別会計予算及び平成三年度政府関係機関予算中自治省所管について、政府から説明を聴取いたします。吹田自治大臣。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○津島主査 この際、お諮りいたします。 ただいま自治大臣から申し出がありました自治省所管関係予算の概要につきましては、その詳細は説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○津島主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔吹田国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、この歳出予算額のうち、主な事項につきまして、内容の御説明を申し上げます。 最初に、自治本省につきまして、御説明を申し上げます。 まず、地方交付税交付金財源の繰入れに必要な経費でありますが、十五兆九千七百四十九億一千万円を計上いたしております。 これは、平成三年度の所得税、法人税及び酒税の収入見込額のそ…
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○津島主査 以上をもちまして自治省所管についての説明は終わりました。 ─────────────
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○津島主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましては、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。森英介君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○津島主査 これにて森英介君の質疑は終了いたしました。 次に、関晴正君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○津島主査 これにて関晴正君の質疑は終了いたしました。 次に、松本龍君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○津島主査 これにて松本龍君の質疑は終了いたしました。 次に、貝沼次郎君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○津島主査 これにて貝沼次郎君の質疑は終了いたしました。 次に、山中末治君
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○津島主査 山中君、時間が参りましたので簡潔にお願いします。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○津島主査 これにて山中末治君の質疑は終了いたしました。 次に、永井孝信君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第3号
○津島主査 これにて永井孝信君の質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ────◇───── 午後一時開議
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○津島主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 平成三年度一般会計予算、平成三年度特別会計予算及び平成三年度政府関係機関予算中文部省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山中邦紀君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○津島主査 これにて山中邦紀君の質疑は終了いたしました。 次に、小松定男君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○津島主査 これにて小松定男君の質疑は終了いたしました。 次に、薮仲義彦君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○津島主査 これにて薮仲義彦君の質疑は終了いたしました。 次に、柳田稔君。
第120回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○津島主査 これにて柳田稔君の質疑は終了いたしました。 次に、上原康助君。