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自由民主党衆議院両院
総発言数
2,850
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1987/08/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会95 件・95%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,850 20 を表示
自由民主党1987/08/21

109衆議院 運輸委員会 第4号

○津島議員 先ほども御答弁申し上げましたが、整備新幹線の建設について鉄建公団を一元的な建設主体とする方が技術要員の効率的な運用、多額の建設資金の円滑な調達等の点でより適切であると考えたわけでございます。

自由民主党1987/08/21

109衆議院 運輸委員会 第4号

○津島議員 整備新幹線の財源問題につきましては、他の着工の前提条件とあわせて財源問題等検討委員会において検討しておりますが、その中では、自民党としてかねてから提案しておられる方式も含めていろいろと御検討になっておると伺っておりますが、速やかに適切な結論が得られるように希望しておるところでございます。

自由民主党1987/08/19

109衆議院 運輸委員会 第3号

○津島委員長代理 小林恒人君。

自由民主党1987/05/22

108衆議院 運輸委員会 第3号

○津島委員長代理 中島武敏君。

自由民主党1986/10/16

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○津島委員 両先生、大変忙しい時間を私どものために割いていただきまして、有益な御意見をありがとうございました。 岡野先生のお話でございますけれども、今度の国鉄改革は鉄道の再生を目指すものである、またいろいろな意味でそれは可能であるというお話がございまして、先生の所論の内容に加えてこのような結論に対しまして、私ども非常に励まされる思いで意を強うして聞かせていただきました。今後とも私どもに必要なアドバイスを与えていただくように、この機会にお…

自由民主党1986/10/16

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○津島委員 ただいまの御説明でございますけれども、一般に企業、しかも公営企業が赤字を出すという場合に、ただいまの国鉄の仕組みで言えば、その赤字は利用者であろうとなかろうと国民負担にいくわけであります。ですから、どのような議論がございましても、民鉄の鉄道部門がやれるくらいの経営はしてもらいたいという議論は、私どもは、最低限の議論であり、また国民の支持は得られるのではないかと考えておることを申し添えておきたいと思うのでございます。 二番目に…

自由民主党1986/10/16

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○津島委員 私も、企業会計を長年やってきた者の一人でございますが、非常に手間がかかるけれども、手間をかけた方がよくわかるという面もあるということをこの際御指摘を申し上げておきたいのです。 その問題と離れて最後に一点だけ。先生は最後に、総合交通体系との関係で社会的費用の計量化をしたい、そしてそれにふさわしい費用の負担を考えていきたいという御意見を述べられましたが、これは私は大変参考になる御意見だと思うのです。そのためにも、社会的費用という…

自由民主党1986/10/16

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○津島委員 どうもありがとうございました。

自由民主党1986/10/16

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○津島委員 三人の公述人の先生方のお話、それぞれのお立場から大変興味のある、また参考になる御意見を伺わせていただきまして、ありがとうございました。興味深く拝聴させていただきましたが、若干の疑問点がございますので、御質問をさせていただきたいと思います。 まず最初に、村尾先生でございますが、民営化に反対しない、分割にいろいろ問題があるというお話でございましたが、まず最初に、規模の経済性ということを非常に言われましたね。大きいことはいいことだ…

自由民主党1986/10/16

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○津島委員 以上、ひとつ村尾先生お願いいたします。

自由民主党1986/10/16

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○津島委員 ありがとうございました。 マイカーがなくなれば国鉄ももっとよくなるであろうという、ちょっと私どもとしては現実性がない御意見でございました。 そこで、一つだけ申し上げておきますけれども、先ほどの規模の経済性について私が申し上げたのは、先生が路線網が大きければいい、ネットワークが大きいほどいいというところをおっしゃったから、これはまさに今問題になっているところではないかということを申し上げたのですが、お答えは結構でございます。 …

自由民主党1986/10/16

107衆議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会 第1号

○津島委員 ありがとうございました。 一言だけ。資産、債務の評価をちゃんとやって、貸付金を出資に振りかえるべしということであろうと私も思っていましたが、これもやはり国民負担でございますから、振りかえるときに国民負担になるということだけ申し上げまして、私の質問を終わらせていただきます。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/16

104衆議院 運輸委員会 第15号

○津島委員長代理 石田幸四郎君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/09

104衆議院 運輸委員会 第14号

○津島委員長代理 梅田勝君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/25

104衆議院 運輸委員会 第13号

○津島委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。辻第一君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/18

104衆議院 運輸委員会 第11号

○津島委員長代理 質疑時間内にお願いをいたします。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/18

104衆議院 運輸委員会 第11号

○津島委員長代理 中村正雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/18

104衆議院 運輸委員会 第11号

○津島委員長代理 富塚三夫君。 〔津島委員長代理退席、鹿野委員長代理 着席〕

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 運輸委員会 第10号

○津島委員長代理 関山信之君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/11

104衆議院 運輸委員会 第9号

○津島委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。石田幸四郎君。