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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
10,654 件
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1956/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,654 件中 20 件を表示
緑風会1956/11/27

第25回 参議院 農林水産委員会 第3号

○河野謙三君 私、後日のために申し上げますが、こういうような委員会の運営につきましては、理事会をお開きになって……。

緑風会1956/11/27

第25回 参議院 農林水産委員会 第3号

○河野謙三君 理事会でもっとよくきめられまして、それに従ってやつでいただかんと、いつもこういう問題になると思うのですよ。理事会はどういう御決定になっているのですか。

緑風会1956/11/27

第25回 参議院 農林水産委員会 第3号

○河野謙三君 理事会はどうなっているのですか。

緑風会1956/11/27

第25回 参議院 農林水産委員会 第3号

○河野謙三君 委員長、理事会の決定に従ってやって下さい。

緑風会1956/11/27

第25回 参議院 農林水産委員会 第3号

○河野謙三君 今の水産庁長官が日、米、加、英国等に関してのみ三海里説は適用されておるけれども、その他の国においてはおおむね、慣例というか、情勢の変化というか、そういう主張はもうほとんど消えているということなんですが、これは政治論としてはむずかしいでしょうけれども、法理論として、国際法もあることだし、法理論としてあなたの御見解を一つ伺いたいのです。

緑風会1956/11/27

第25回 参議院 農林水産委員会 第3号

○河野謙三君 そうしますと、国際法の示すところに基いて三海里というようなことをよくわれわれは耳にしますけれども、それは誤まりなんですね、今のあなたの御説明だと。万国が承認した国際法によって、三海里説というものは一時的にも決定したことば過去においてないのですね、今の御説明だと。

緑風会1956/11/27

第25回 参議院 農林水産委員会 第3号

○河野謙三君 あなたに御説明を聞いても無理かもしらんけれども、そうすると、英国、アメリカ、カナダ、日本以外の国でも、かつては三海里説に従って、その慣習に従っておったことも一時的にはあるのですね。それが最近世界の情勢の変化によって、英、米、加、日本以外の国が、いろいろな勝手な説を唱えるようになったと、こういうことなんですか。

緑風会1956/11/20

第25回 参議院 農林水産委員会 第2号

○河野謙三君 私、農林委員会に出戻りで、しばらく御無沙汰しておりましたので、事情が暗いので、ちょっとお尋ねしますが、被害調査はだれをしてやらしめるか、どういう方法で被害調査をするか、どういうふうにお考えになっておるか、これを伺いたいと思います。

緑風会1956/11/20

第25回 参議院 農林水産委員会 第2号

○河野謙三君 今の……。

緑風会1956/11/20

第25回 参議院 農林水産委員会 第2号

○河野謙三君 そうすると、参考資料として統計調査部の調査数字を使う、こういうことですか。最終的の決定は、統計調査部の資料というものは単に参考にすぎないということですね。

緑風会1956/11/20

第25回 参議院 農林水産委員会 第2号

○河野謙三君 そういたしますと、農業共済の方の数字とはおのずから別個のものが出てくると、こう解釈してよろしいですか。

緑風会1956/11/20

第25回 参議院 農林水産委員会 第2号

○河野謙三君 私は何も、別に意地悪くお尋ねしているつもりはないんですが、私は一言つけ加えますが、従来こういう災害対策の場合に、いつもわれわれが非常に苦々しく思うのは、災害に便乗する傾きが非常に多いんです。水害にいたしましても、その他の災害にいたしましても、大よそ、一、二の例外はありますけれども、災害というものは一つの点であり、線であります。そう広範囲にわたって平面的に起る災害というものは非常に少いのであります。点であり、線であるべき水害…

緑風会1956/11/20

第25回 参議院 農林水産委員会 第2号

○河野謙三君 ちょっと、外務省に伺いたいのですがね。小麦協定外にある英国ですね、この小麦協定に入った国との損得の話が出ましたが、私は一つ大きな参考になると思いますが、ソ連が英国その他に相当取引があると思います。このソ連の対外的の取引価格並びに対外的に国別にどのくらいの取引がなされているかという、何か資料はできておりますか。

緑風会1956/11/20

第25回 参議院 農林水産委員会 第2号

○河野謙三君 ただいまお持ちになっておらんということは、役所に帰れば、あした持ってこられるということですか。

緑風会1956/11/20

第25回 参議院 農林水産委員会 第2号

○河野謙三君 もしなければ、これから調べれば、十日なり十五日のうちには、そういう資料も、ある程度、ラフでもけっこうです、ととのえてくる自信があるのか。

緑風会1956/11/20

第25回 参議院 農林水産委員会 第2号

○河野謙三君 ソ連に在外公館がなくても、ソ連と取引している国はたくさんあるわけですね。取引先を通じての調査というのもできると思うのです。それから、FAOあたりでは当然そういう資料もあると思うのですがね。そういう資料は、単なる参考でなくて、小麦協定を中心にしての非常に重要な参考資料だと思いますが、いかがでしょう。

緑風会1956/11/20

第25回 参議院 農林水産委員会 第2号

○河野謙三君 それでは、ある部分はもちろん御提出願いますし、ない部分は、最善を尽して資料をととのえて、われわれの方にお示し願うことを、委員長を通じて要求いたします。

緑風会1956/11/13

第25回 参議院 議院運営委員会 第2号

○河野謙三君 私は別にとんでもないことを言うのではありませんが、この機会に議会生活何十年、しかも常に党の領袖または幹事長としての経歴を持っている議長に、私は一つお教え願いたいと思うのですが、議長が議会生活長年にわたる間において、いろいろの御経験をされたと思いますが、その間において、明治から大正、昭和にかけて、党人が議長になる場合に、党自体が党籍離脱を、与党も野党もお互いに決議して、党を離れて議長席に着かれ、また着かしめたという例も多々あ…

緑風会1956/11/12

第25回 参議院 議院運営委員会 第1号

○河野謙三君 先ほど来の両党の意見を聞いておりますと、これは私の想像ですから、失言にわたるかもしれませんから、あらかじめお断りしておきます。どうも大事なことを包んでおいて、うらはらの議論をしておると思う。問題の急所は、私の想像では、もし副議長が議長と同時に辞表を出して、事務総長が選挙の掌に当る場合には、議事がうまく進まないで、議長の選挙が非常におくれやしないか、こういう心配を自由党の皆さんはしておられるのだと思う、私は当然だと思う、その…

緑風会1956/05/28

第24回 参議院 議院運営委員会 第56号

○河野謙三君 ちょっと私遅参して参りましたけれども、例の何といいましたか、七十何才の方が、私は年をとっているとか、元気であるとか、ないとかいうことよりも、この前、田中副長官に言ったように、官界には官界の秩序がある。かりにあなたが事務局を担当しておられて、大先輩の七十何才の人があなたの上にかぶさって、常勤で毎日机を並べてやったらどうでしょう。自分でいやなことは人にやらせてはいかぬですよ。私はそういう意味令いから、常勤でなければいいと思う。…