河野正
会議録に記録された「河野正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,084 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金87 件
- 労働・賃金17 件
- 宇宙10 件
- 地方創生7 件
- 通商・貿易7 件
- こども・子育て6 件
- 医療3 件
- 防災2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会54 件・54%
- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 内閣委員会15 件・15%
※ 全 7,084 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○河野(正)委員 簡単に、ちょっと細かいことを伺いたいんです。 インターホン回線が何回線あるのか。あるいは、現場に駆けつけるスタッフは、JR香椎線の場合、どこに待機して、何名いるのか。早朝、深夜の時間帯で、最少、一番少ない人数としてはどれぐらいの方が待機しておられるのか。また、どれぐらいの時間があれば、券売機に不調があったり、いろいろな問題が生じた場合、実際に現地に赴くということでございますが、どれぐらいの時間待てば来ていただけるのか。…
第189回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○河野(正)委員 実は、ことしの予算委員会の分科会で太田大臣に、羽田空港ターミナルのタクシー乗り場が非常に不便していて苦情が来ているというお話をしましたところ、大臣には本当に迅速に対応いただきました。実は、四カ所あるインターホンがいつもつながらないということだったんですけれども、受けるところが一本しかなかったということで、これはいつも話し中でもしようがなかったのかなということで、既に太田大臣の御尽力で二回線になって、今後三回線になるとい…
第189回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○河野(正)委員 そういったことで使われるということですけれども、これは与党の、記事ですからコメントはしようがないと思いますので、ここまでにしたいと思います。 そういったぐあいで、これから、民営化したといっても鉄道本体は赤字であるという現状がありますし、一方で、黒字である企業については、民間を余り圧迫しないようにというようなことも言われておりますので、本当に大変な経営が迫られるんじゃないかなと思います。 本当に我が国は、だんだんいろいろ…
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○河野(正)委員 維新の党の河野正美でございます。 ただいま議題となっております持続可能な医療保険制度を構築するための国民健康保険法等の一部を改正する法律案、もう既に当委員会でも議論が相当に進んでいると思っているところでございます。しかし、世界に誇れる我が国の医療保険制度、国民皆保険制度はしっかりと守らなければならないというふうに考えているところであります。 しかしながら、やはりそのためにも、守らなければいけないがゆえに、踏み込んでいか…
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○河野(正)委員 現行が一食二百六十円ですから、一般所得の方でお話をしますと、一日三食では七百八十円ということになります。これが平成二十八年度には一食三百六十円、一日千八十円になります。さらに、平成三十年度になりますと四百六十円、千三百八十円というふうになっていくわけでございます。 在宅ですと、きのうの残り物で済ませてしまおうとか、あるいは簡単なものにしようとかいうこともありますし、実際、食べる時間がなかったということで、食事を抜いてし…
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○河野(正)委員 何が言いたいかと申しますと、在宅と比べてやはり入院医療の場合、食べないとか倹約するという選択肢がなくなってしまうわけなんですね。 私はずっと精神科医療の現場で仕事をしておりました。意外にささいなことで入院治療をちゅうちょする方というのがいらっしゃるのが事実であります。本当にそれも珍しくない人数でありますし、本当にささいなことと思われるかもしれませんけれども、食事代のことで入院治療というのに踏み込むのをちゅうちょして、も…
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○河野(正)委員 一般所得の方についてお話をしましたし、今大臣の方からも、難病疾患の患者さん、あるいは小児慢性特定疾患患者さん、あるいは低所得者の方は現行で、今回も配慮するということでございましたけれども、今後の負担額の方向性についても、これからもこういった考えは続いていくのかどうかだけ確認をさせていただきたいと思います。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○河野(正)委員 それでは、次に移りたいと思います。 持続可能な保険制度ということであれば、やはり、医療者側もしっかりとした良質な医療を提供していかなければいけないというふうに考えているところであります。 先日来報道されています川崎市の聖マリアンナ医科大学における精神保健指定医の不正取得に関して質問をさせていただきたいと思います。 若干法案の審議とはずれてしまうかもしれませんけれども、やはり今話をしましたように、持続可能な医療保険制度で…
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○河野(正)委員 これはまた、いろいろこれからも調査されて、そして、今後もこういった取り消し事例が出てくるというように認識しておいてよろしいんでしょうか。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○河野(正)委員 ちょっと話はそれるんですけれども、今回、二十名の精神保健医の資格が取り消しということで、厚生労働省は四月十五日に、報道関係者各位ということで、こういったプレスリリースというのを出されているかと思います。この中に二十名の指定医の先生方の実名がしっかり書いてあるんですけれども、やったことは僕は本当に許しがたいとは思っているんですけれども、こういった個人情報をプレスリリースという形で出すことについてはいかがなんでしょうか。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○河野(正)委員 このリストを拝見させていただきますと、二十名中九名の方は、指導医として不適切な署名をしてしまったということが理由で取り消し処分となっておられます。 九名の中には、精神医療の世界で相応の職責を担う方もおられるように思いました。それは別問題としましても、神奈川県の一定の地域から二十名の精神保健指定医がある日いなくなってしまうというのは非常に大きな問題じゃないかな、地域の精神科医療に対して大きな影響を及ぼすんじゃないかなと心…
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○河野(正)委員 精神障害者の方が、ある日突然主治医が診療ができなくなるとかいうことになると、本当に、非常に混乱されますので、やはりこれはきちんと対応していただきたいなと思います。 もう時間が来ましたけれども、最後に一点だけ。 今回の報道を受けて、現場の先生方からは、やはりレポート提出というと非常に大変だと。同じ患者さんを複数の先生方がレポートとして使っていること自体はいいと思うんですけれども、同一期間で複数の人が書いてはいけない、同じ…
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第12号
○河野(正)委員 ありがとうございました。
第189回 衆議院 本会議 第19号
○河野正美君 維新の党の河野正美です。 ただいま議題となりました個人情報の保護に関する法律及び行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律の一部を改正する法律案について、維新の党を代表して質問いたします。(拍手) 初めに、昨日、小型無人機、いわゆるドローンが首相官邸の屋上で発見された件について、政府の危機管理体制を至急確認する必要があるため、質問をいたします。 まず、ドローンがいつから屋上にあったのか、発見から現在…
第189回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○河野(正)委員 維新の党の河野正美でございます。 今国会、初めて原子力問題調査特別委員会の委員とさせていただきました。繰り返しの質問、重なっている質問があるかと思いますけれども、よろしくお願いいたします。 まず最初に、本特別委員会の意義についてお尋ねいたしたいと思います。 既に御承知のように、本特別委員会は、平成二十四年七月に提出された東京電力福島原子力発電所事故調査委員会の報告書において、「国民の健康と安全を守るために、規制当局を監…
第189回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○河野(正)委員 先ほど来もう既に質問が出ているかと思いますが、特別委員会設置に関する申し合わせでは、「有識者・専門家の知見を求めるため、諮問機関(アドバイザリー・ボード)を設ける。」というふうにされています。国会事故調の提言でも、「最新の知見を持って安全問題に対応できるよう、事業者、行政機関から独立した、グローバルな視点を持った専門家からなる諮問機関を設ける。」というふうにされております。 これまでは、利害関係者や学識経験者等をお呼び…
第189回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○河野(正)委員 通告してあったんですけれども、これは。
第189回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○河野(正)委員 ありがとうございました。 ところで、原子力規制委員会設置法には、第五条で、施行後三年以内の見直しということが定めてあります。本年九月、これもあったかと思いますが、三年を迎えるところでございます。 現在までの検討状況はいかがでしょうか。見直しの有無、方向性についても教えていただきたいと思います。
第189回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○河野(正)委員 特別委員会といたしましても、原子力への規制、本委員会の活動のあり方など、これまでの調査や審議も踏まえまして、提言をまとめてはいかがと思いますけれども、これは、吉野委員長、いかがでしょうか。
第189回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○河野(正)委員 委員会として、今までの経過を踏まえて、何らかの提言とかはいかがかなと思いまして。