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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1962/08/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党建設大臣1962/08/17

41衆議院 建設委員会 第1号

○河野国務大臣 私、建設大臣になります前、農林大臣時代から、この東京都はお話しのように抜本的な施策をもってするのでなければ一切の行政ができない、たとえば今国民生活に一番重大な問題でありまする生鮮食料品にいたしましても、野菜の市場、魚の市場は人口五十万を目途として設計されておるということであります。一切のものがそのときそのときの人口を目途として設計されておる。それは今お話しのように、どの統計を見ても、どんどん統計の数字は上昇しているという…

自由民主党建設大臣1962/08/17

41衆議院 建設委員会 第1号

○河野国務大臣 先ほどのダムの問題でございますが、中島さんからこのダムを取り上げて御指摘の御発言でありますが、他のものはいろいろ御意見のあるところも私聞かぬこともございません。これが代表的のもののようでありますから、さっそく調査いたしまして、私は私なりの考えのもとに善処いたしますからよろしく御了承願います。 次に公団、公社その他下部行政機関のいたします建設事業、これについての監査、指導というものにつきましては私も全く同感であります。実は…

自由民主党建設大臣1962/08/17

41衆議院 建設委員会 第1号

○河野国務大臣 そのつもりで、目下準備をいたしております。

自由民主党建設大臣1962/08/16

41参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) ただいま委員長お話のとおり、私このたび内閣改造によりまして、建設大臣に就任することになりました。今後ともよろしくお願いいたしたいと思います。 先日は、委員の皆様から、この機会をお与えいただくお話でございましたが、何分就任早々でもあり、人事の異動等いたしたばかりでございましたので、準備もまだ十分できておりませんからということで、その間、多少遺憾な点がありましたことは深くおわびを申し上げます。なお、なるべく早目に準…

自由民主党建設大臣1962/08/16

41参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 先ほど申し上げましたとおりでございます。まだ十分勉強が足りませんから、いずれ機会を得て申し上げたいと思います。

自由民主党建設大臣1962/08/16

41参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) もちろん委員会のほうで御要望がございますれば、私としてもなるべく差し繰りして出席をする所存でございます。前例に従います。

自由民主党建設大臣1962/08/16

41参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 何分予算が主になる役所でございます、したがって金の裏づけのないものは幾らしゃべりましても、これは大した効果はないと私は心得ます。 したがって自分としての希望は申し上げることはできますけれども、これを具体的に裏づけをするのは、この臨時国会では適当でないと思いますので、その辺長年の経験を持っていらっしゃる方々ばかりでございますから申し上げるまでもないと思いますけれども、一応の私の方針は、なるべく早い機会に申し上げた…

自由民主党建設大臣1962/08/16

41参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) 実は今月中に、大蔵省のほうに予算を提出することになっておりますから、そこで私といたしましても、今月中できるだけ勉強いたしまして、そして予算の取りまとめをぜひ今月中に終わって、大蔵省のほうに出したい、こう思っております。しかし御承知のとおり道路にいたしましても河川にいたしましても、実は河川は、従来の計画をここでできれば直したいと考えております。道路にしましても、実は大幅に予算を——事業計画を増加いたしたいと考えて…

自由民主党建設大臣1962/08/16

41参議院 建設委員会 第3号

○国務大臣(河野一郎君) だんだん御助言をいただきまして、まことにありがとうございました。どうぞよろしくお願いいたします。

自由民主党建設大臣1962/08/13

41参議院 本会議 第5号

○国務大臣(河野一郎君) 世界の平和に対するわが国の外交方針について私の考えておりますことは、総理、外務大臣からこの席でお答えになりましたと同様に考えております。(拍手) 〔国務大臣福田一君登壇、拍手〕

自由民主党建設大臣1962/08/11

41衆議院 本会議 第4号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。 住宅問題は、御説の通り非常に重大な問題でございます。ただお話しになりました数字は、多少疑問の点もあるようでございますが、いずれにいたしましても、御論旨に全く同感でございます。私といたしましては、最善を尽くして御期待にこたえるようにいたしたいと考えております。(拍手) 〔国務大臣篠田弘作君登壇〕

自由民主党農林大臣1962/06/01

40衆議院 農林水産委員会 第42号

○河野国務大臣 私は去る五月二日、日ソ漁業交渉のために羽田をたってモスクワに行って参りました。ソ連関係当局と今年度の鮭鱒漁業のために御承知のような規制区域の問題で意見の一致を見ておらなかったので、これを妥結するために四日から八日まで数次にわたる会談を行ないました結果、すでに新聞等で御承知の通り、本年度の漁業につきましては、あらかじめ意図いたしておりました通りに、制限区域内におきまして五万五千、制限区域外、いわゆるB地区におきまして六万と…

自由民主党農林大臣1962/06/01

40衆議院 農林水産委員会 第42号

○河野国務大臣 私はただいまの御質問を承っておりまして、何かソ連が非常に圧迫的に不必要なことでわが国におおいかぶさってくるやの御懸念があって御質問をしていらっしゃるのじゃないかというふうに聞こえましたが、私は今回の交渉を通じてそういう意思はソ連側に毛頭ないということを確認いたしました。明確に申し上げます。たとえばもしソ連側が監督船を出すとすればどういう出し方をするのだという質問をいたしましたら、ソ連側はこう答えました。出す場合は五月、六…

自由民主党農林大臣1962/06/01

40衆議院 農林水産委員会 第42号

○河野国務大臣 御承知の通りB区域についての規制はしておりますね。

自由民主党農林大臣1962/06/01

40衆議院 農林水産委員会 第42号

○河野国務大臣 漁獲量でなしに、網についてみなやっております。条件付認可でございます。何も手放しで勝手に魚をとっているわけではございません。これはソ連とも話し合っております。従って今ここに新たにそういうふうな要因があるか、話し合ってまとまらないということが……。出られないというふうな場合があるかどうか、そういうものは考えられないのです。しかもその点については、特にまとまらなかった場合にどうするかという点についてだんだん話し合った結果、こ…

自由民主党農林大臣1962/06/01

40衆議院 農林水産委員会 第42号

○河野国務大臣 私が申しますのは、実は御承知の通りに、サケ・マスについて申しますれば、農林大臣許可のものと地方長官許可のものが鮭鱒を一定の規制のもとに出漁しておる。ところが、だれの許可もなしに勝手にとりに行って、勝手にとっておる人がたくさんいる。許可漁業であるべきものに対して許可もとらなければ、勝手な道具を持っていって勝手にとっておる人がたくさんおるというようなことでは、規制も何もできない。つかまれば、一万円以下の罰金であるから、罰金だ…

自由民主党農林大臣1962/06/01

40衆議院 農林水産委員会 第42号

○河野国務大臣 その通りでございます。なるべくソ連の船に監督してもらわなくても、自分のところの漁師さんのやる漁業でございますから、自分で監督して、そういうところから了解、信用してもらうことができればと考えておるわけでございます。

自由民主党農林大臣1962/06/01

40衆議院 農林水産委員会 第42号

○河野国務大臣 大体新聞等に発表いたしました通りに、初めはカムチャッから北海道に卵を運んで北海道でそれを孵化し放流しようという案を持っておったわけでございますが、ソ連側の方は、卵を運ぶよりもそちらがカムチャッカへ来てやった方がよかろうということになりまして、こちらから金と人を持って、技術を持ってカムチャッカへ出かけていく、それでソ連の施設に対してこちらも協力する、そして共同で一つやろうじゃないかという話になって、それを具体的にわれわれの…

自由民主党農林大臣1962/06/01

40衆議院 農林水産委員会 第42号

○河野国務大臣 円満に進んでいないとおっしゃいますけれども、早急にはそうなかなか簡単にいかないだろうと私は思います。しかし、話はもう本筋に乗っておりますから、問題は時期の問題だと考えております。 詳細に経緯を申し上げますれば、私がフルシチョフ氏と面談いたしました際に、そこにイシコフが立ち会っておりました。たまたま話が歯舞・色丹の話になりまして、歯舞・色丹のまわりのコンブや帆立貝を日本の漁師にとらしたらどうだという話をしましたところが、フ…

自由民主党農林大臣1962/06/01

40衆議院 農林水産委員会 第42号

○河野国務大臣 これは私は主として、自主的におやりを願って御協力を申し上げるという態度をとっております。従って、マグロの転換その他については、自主的に御協議の結果、おいでになればすぐに御協力申し上げるという態度をきめているのであります。