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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1962/08/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 午前は衆議院のほうがあるわけです。もうちょっと予算の目鼻がついてからじゃいけませんか。

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) あとから委員長とよく時間の打ち合わせをいたしたいと思います。

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) ちょっと話し合って見ますから。

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 予算は御承知のとおり十二月に最終決定しますので、それまでに追加的に、私はぜひこれはと思うものは追加的に要求するつもりでおります。したがって、今ここでぜひしておかなければならぬということじゃなしに、その間にいろいろ御注意を承りまして、自分としてもぜひこれはというものについては、善処して参りたいということにいたしたいと思いますから。

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 私は今すぐにというわけには、むろんいくとは思いませんけれども、国道と名のつくものはひとつ一級、二級を通じて、将来国の管理にすべきものじゃなかろうかということを——実はここへ来るまで、二級国道が府県でやっているというようなことは知らなかったのでございます。一級国道にしても同様でございます。その他地方建設局が、わずかに直轄する道路だけをしているということも、ここへ来て初めて知ったわけでございます。これはもういかにい…

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 今の道路に対する行政の面につきましては、御承知のような現状でございまして、必ずしも私は適切でないんじゃなかろうか。建設省そのものは、これまで建設の仕事が大部分で、その後の維持管理行政という面について非常に手が抜かれてきた。これがはたして、これでいいか悪いかということについては、すでに私は検討の段階に入るべきものと考えます。 そこで最近に、先ほどお話もございましたが、交通閣僚懇談会でもありましたら、その席で私は発…

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 実は、今のビルの中に道路を作りますやつは、大阪において現実にその必要が起こりまして、こたは政令の改正をいたしまして、大阪の朝日新聞がぶつかるわけです。大阪の、御承知でございましょうが、高速道路が朝日新聞の今の本社の横っぺらにぶつかることになります。もっともこれは多少事例が違いまして、朝日新聞が大阪の市有地を借りて本社の一部分ができておる。そこの大阪市の所有地である所を通るということになります関係から、大阪の朝日…

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 実は建設省でじきじきにやっております第二阪神国道等は、大体、私も現地に参りまして見て参りましたが、予定どおり進んでおります。今お話の各地方の土木部長さんにお願いいたしましたことにつきましては、三カ月間の猶予、その間にひとつよく整備してほしい。たとえて申しますれば、一つの工事について、何カ月間ということで工事に、施工期限をきめてやっておるが、それが従来ややもすれば、非常に日数が長くなっておる。日数が長ければ、それ…

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 総理、大蔵、両大臣とよく懇談をいたしまして、そして明年度予算に所要の予算の要求をいたしておりますので、いずれ予算決定の際に、最終的に決定になるだろうと考えております。

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) これも実は、夏の江ノ島鎌倉に特に行楽客が多いだけに、あの道路が必要なわけであります。一番混み合いますのは、東海道線で箱根までの間で一番混み合いますのは藤沢、それから大磯、国府津と、三個所にネックがあります。そこで、藤沢地帯の混乱を避けるために、このバイパスを計画されたのだそうでありますが、これが昭和三十三年に案が立てられて、今日までに至っておるわけでございますが、現地を視察いたしまして強く督励をいたしまして、お…

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) これは大磯ではございません。実はこれは私が始めたのではないのでございまして、今の、たとえば藤沢のバイパスでも、昭和三十三年から立案され、計画されて、実行に入って、今完成期にあるのでございます。今の大磯——小田原間の道路は、実はこれも測量その他、いつからか知りませんが、よほど古くから話がありまして、(田中一君「まああまりそんなことは言わんほうがいいな。土地ブローカーが……。変なことを言うと問題になりますよ。」と述…

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) なるべく通常国会に間に合うように出したいと思って鋭意努力いたしております。

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 私建設行政にしろうとでございましたので、なるべく荷の軽いほうがよろしいと思って、一つでも少いほうがいいと思いまして、実は辞退いたしたわけであります。

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) 私は建設行政が、建設業者の協力なくしてはできぬことは心得ております。が、しかし、一面において建設者と建設省との関係については、間々不明朗な点があったならば非常に重大であるということも深く戒しめなければならぬと考えております。幸いにして、私は建設業者に友人が一人もありません。そういう意味におきまして、決して意地悪をしようとは考えておりません。無理に奇をてらおうとも考えておりません。しかし、最も公正な建設業者と建設…

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) よく御承知のとおり、まだ検討はしておりませんけれども、まあ制度的に、できぬことはないと考えます。むろん、できる妥当なことと考えますけれども、安全な安定した相手とやっぱり契約をするということが、工事を期限内に着実に完成成するゆえんだろうと考えますから、国家の要請にこたえて、予算の範囲内において確実に期限内に工事を仕上げる、その適格者という制限は必要じゃなかろうかというふうに考えられますので、なるべく指名入札者の数…

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) それはそうでございましょうけれども、さてとなりますと、やっぱり最低をはずす場合には、いろいろ手続、その他でめんどうがありましてですね。

自由民主党建設大臣1962/08/31

41参議院 建設委員会 第6号

○国務大臣(河野一郎君) だんだん御注意をちょうだいいたしまして、まことにありがとうございました。

自由民主党建設大臣1962/08/27

41参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) お話しのように、新産業都市を一本にまとめますまでは、建設省におきましては広域都市というようなことをやっておったのでございますけれども、今、企画庁長官のお話にありましたように、内閣として、また法律も一本にまとめましたからは、建設省としましても、この新産業都市の方向にまとめて協力していくということにいたしております。自治省との間にいいろいろあるようでございますけれども、これは自治省が中心になっておやりになるのだろう…

自由民主党建設大臣1962/08/24

41衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○河野国務大臣 お話の通り、そういう場合があるかもしれませんが、基本は、どこまでも、原形復旧でなしに、改良復旧して、再び災害のないようになさる方がよかろう、こういうつもりでございます。万一そういうことがありましたならば、なおよく注意いたしまして、御説のようなことにならないようにいたしたいと思います。

自由民主党建設大臣1962/08/24

41衆議院 災害対策特別委員会 第3号

○河野国務大臣 御指摘の点、さっそく調査をいたしまして、間違いがありましたらば、直ちに是正をいたすように努力いたします。 それから五・五の点は、なるべく早く改良復旧なり原形復旧するということが理想でございます。しかし、実情は必ずしもそういうように参らぬ点もあるのでございますから、これらはケース・バイ・ケースで、なるべく大蔵省の方ともよく話し合いをつけまして、実際の仕事が進み得るところにおきましては進み得るように将来指導して参るということ…