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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1963/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 20 を表示
自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) 御意見、しごくごもっともに考えますが、今聞きますと、三十六年に一回諮問したところが、否決をされたという事実がありますものですから、実はおくれておりました。即刻新たに諮問いたしまして、御期待に沿うように取り計らいます。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) 百万円です。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) 諮問をいたしまして、審議会の結果、百万円になりますか、百五十万円になりますか、審議会の結論を得て善処いたします。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) お話、ごもっともで、私は工事の早期完成について極力督励をいたしております。その督励の結果不祥事が起こるということは、私ども最もとらざるところでございますが、そうなりがちであるという御意見も、私はこれを否定するわけには参らぬと思います。で、中央建設業審議会から、現場事故防止対策について答申がございました。その趣旨について業者を指導しておるわけでございますが、内容についてもし必要なら、局長から答弁をいたしますが、昨…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) なかなかむずかしい問題でございまして、田中さんも御承知のとおり、最近建設事業が機械技術等が急激に発達して参りまして、同じ建設業者の中にも、非常に仕事のうまい、下手、注意、不注意というようなことが私は起こっておると思います。一々これを指名入札の際に、たとえばダムのようなものならば、経験のあるものというようなことに重点を置いてやりますけれども、都内等において事故が起こります地下鉄の工事等につきまして、一々これを区分…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) 私もその点全く同感でございまして、ここまで申し上げるのはいいか悪いかわかりませんが、実は現場については常に採点をいたしております。したがって、十分業者にも注意をして、そして監督者に現場ごとに採点をせしめまして、その採点を累積、だんだん計算いたしまして、次の指名に参考にするというところまで、じみちに実は事務当局をして指導いたしておるわけでございまして、これはおそらく工事施行者も十分知っておるはずでありますから従来…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) 追加をいたしておりません。追加をする必要が明瞭にある場合には、私は追加をすることもあえていといませんが、まだ追加をしなければならぬという事態に達しておりません。そういう事態があれば、むろん追加することにはやぶさかでない。私はどうしても早期完成のほうが国家的に有利であるという考えを持っておりますから、指導としてはそういう指導をしたいと思っております。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) 承知いたしました。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) 私わかりませんから、事務当局をして答弁させます。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) 建設省といたしましては、また首都圏整備委員長といたしましても、東京、千葉、埼玉の間に協定いたしております江戸川用水の利用ということにつきましては、協定についてはわれわれも了承しておりますけれども、お話の協定以外の分についてはわれわれ関知いたしておりませんので、これについてどうも御答弁はいたしかねます。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) さっそくよく関係閣僚とも相談いたしまして、善処いたします。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) 実は、河川法の改正につきましては、各省との間、今お話しの地方長官との間等につきまして、事務的に極力意見の調整をするように指導いたし、調整中でございます。だんだん経過をたどりまして、目下詰まったところといたしましては、まず府県知事との間に、といいますか、自治省との間におきましては、水利権の問題を従来どおり地方長官に所属するようにしてほしいということが大体の御要望でございます。それから大蔵省との間の意見の懸隔といた…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) ただいまお話しでございますが、私は決して予測や虚偽の報告をいたしたことはございません。たとえば、通産省にしても、厚生省にしても、それぞれの大臣から了承を得てここに報告して、新聞があとから、どういうわけでああいうことを掲げたのかわかりませんが、新聞に書いてあることは、私はうそだということをはっきりここで申し上げることができると思います。これは、通産大臣等からは文書でもって私はいただいておりますから、現在文書はそれ…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) 第一点は、私は、その問題が済んだら地方関係の問題が一切解消したとは考えられません。というのは、ほかにもあるかもしれませんから。しかし、由来こういう問題がありますときに、各県の知事が個々に発言されますもの全部について了承を得て法案を提出するということはあり得ません。大体自治省が各地方の代表をして意見を述べられ、自治大臣が賛成されれば、それによって法案を議会に提出するということが従来の慣行と私は心得ております。した…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) 道路につきましても、同様に私は考えておるのでございますが、今度の河川法につきましても、特に御留意をいただきたいと思いますことは、今までのように県でやっても国でやっても同じじゃないか——これは同じじゃないのでございます。たとえば、今まででございましたらば、国が三分の二持って地元三分の一でございます。富裕県ならば大威張りで三分の一の負担をしてどんどん進みます。これが財源の乏しい県でございますと、御承知のとおり、受け…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) 先ほど申し上げましたとおりに、河川については新五カ年計画を立てまして、今までよりも積極的に予算をふやしてやる意図でございます。そういう所存でございますので、新五カ年計画を立てることについては、大蔵省も一応了承いたしておるのであります。ただ、大蔵省の心配するのは、どこまで大きく一級河川をふくらまして持ってくるだろうか、それが目安がつかなければというので、一級河川をどの程度にふやすつもりか、そこのところをわかるよう…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) 納骨しないから、今調整中でございますと言っておるのでございまして、納骨すれば問題はないのでございます。それを今納得させる努力をいたしておるということでございます。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) だんだん勉強いたしますと、非常に複雑でございまして、困難な問題が次から次に実は出て参ります。しかし、これを一々その引っかかりのために全体を殺すわけには参りませんから、そこで審議会等によって結論を出していただくようにして、まず、ふろしきへくるんで、一応改正をしてもらわなければしょうがないじゃないかと、こう思うのです。たとえて申しますと、釈迦に説法ですが、これは選挙区のことを申して恐縮ですが、私のおります相模川−馬…

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) どうも、水道の質問が先ほどからあるのでありますけれども、建設大臣の所管、所掌の中には、私は水道はないと思うのであります。水防ならば私の所管でございますから、水が流れ出して迷惑をかけているというなら、これは何とかせぬわけにいきませんが、水道は厚生大臣の所管でございますから、どうかひとつ厚生大臣のほうに御質問願いまして、どうも私ちょっと……。

自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長1963/03/26

43参議院 予算委員会第三分科会 第2号

○国務大臣(河野一郎君) ちょっと発言してよろしゅうございますね。——今事情はつぶさに承りました。さっそく事実を取り調べまして、そして御心配していらっしゃることも、よく私も正しく認識いたしたいと思いますから、その点御了承いただきたいと思います。あとは、事務当局から御質問に対してはお答え申し上げるということで御了承下さい。