P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408 件
直近の所属会派
—
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1955/06/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 件中 20 件を表示
日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) その答弁したときには、まだ午前中で、全然私は知らなかったのでございます。

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) そういうふうに考えておりません。

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) そういうふうに、速記録にはそうありますけれども、私の申し上げる意思は、その十三日の午前中に答弁いたします際に、ただいままでまだ決定になっておりませんから十五日には……、ほかの、あとから、後段をお読みいただきますればわかります通りに、私の当時の、今でもそうでございますが、手続上もまだ十分に済んでいない点がたくさんありますし、間に合いませんと、こう申し上げたのであります。

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) それはそうおとりいただくのは、はなはだ私は迷惑なのでございまして、参議院に私の方から早く提案しておったものが参議院で遅れておったという事実はありません。私はそう考えておりません。ただ事務手続上そういうふうに遅滞いたしましたが、これが参議院でお願いしてもなかなか御承認にならぬというような事実があれば、あとで私はそういうことを申し上げた。故意にそういうことを申し上げたことになるかもしれませんが、そういうふうに私は増…

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) 知っております。今申し上げました通りでございます。

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) はなはだ私の発言が不十分でありましたか、私の発言が不如意でありましたか、今御指摘になりましたような誤解をいただくようになりましたことはまことに相済まぬことと私は考えます。しかし私の当時発言いたしました心境といたしましては、決して、その速記録を全部お読みいただきますと、それは言葉は足りませんから不十分であるかもしれませんが、私自身といたしましては、「事務手続としてはまだ全部米価審議会委員の任命もできぬような次第で…

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) それは今申し上げます通りに、決してそれなるがゆえに遅れたということは、その当時も考えておらないのでございますが、たまたま事務上のことを申し上げたのでございまして、事務手続上そういうことになっておりますからということで、これは決してそこに意思があって言ったことではないということを御了解願いたいと思います。「事務手続上の委員の任命もまだできておりませんから」ということを申し上げるために申したことでありまして、それは…

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) 御趣旨は十分拝聴いたしました。不必要な発言をいたしましたことは、はなはだ遺憾に存じておりまして、そのために大へん御迷惑をかけましたことをここでお詫び申し上げます。

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) その点について、一応私から御説明申し上げて御了解を得たいと思います。 実は米価の決定につきましては、純米価論で参りますると、釈迦に説法かもしれませんが、豊凶を見てきめることがいいじゃないかという意見が大体強いのでございます。従いまして例年通り九月の末から十月に入ってきめる方がよろしいという意見が非常に多いのでございます。 たまたま予約集荷制度を実行いたしまするにつきまして、この制度を実行するに当って、この米価の…

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) 大へんそのために御迷惑をかけまして相済まぬのでございますが、私の真意は今申し上げたように、決して、それを私が懇談いたしました人は、純米価論の立場からそういう御意見があったのでございまして、またそのときに申したことも、そういう意味であったものでございますから、この点私は進んで、先ほどのように御迷惑をかけましたことに対しましては取り消しをいたしますと同時に、いかように謝罪することについてもやぶさかでございません。ま…

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) 御質問でございますけれども、これは議会の中で私が話し合ったことではないのでありまして、議会外で私話し合ったことでございますので、この際右派の代表でなければ左派だ、左派の代表でなければ右派ということになりますが、私は先ほどお答え申し上げましたように、この問題につきましては、決してこの六月きめる、九月きめるということが問題になっているのじゃないのでございまして、六月の十五日にきめるか、二十日にきめるかということが問…

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) 御質問でございますが、これは名誉を傷つけるとか、その発言が、決してそういうことを、たとえば考えている人があるから、きめないということを私は申しておりません。これは六月十五日に間に合わないということは、そういうふうに九月にきめてもいいんだと言う人もあるくらいだから、十五日が十六日、十七日になってもいいのだと私は申しておるのではないのであります。これは米価の決定の議論としては、今申し上げますように、九月にきめた方が…

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) それは先ほど申し上げますように、無用な、不要な発言を申し上げて、誤解を申し上げて、はなはだ相済みませんでしたと御了承願いたいと思います。不必要な発言でした。

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) 私は十五日、二十日という日を例にいたしまして、これは予算委員会でもたびたび答弁いたしております通りに、一日も早いほうがよろしい。これはそのように考えておりますし、従ってそれぞれの考えで事務の処理をいたしておるわけでありますが、御承知の通りこの問題の決定に当りましては、われわれ与党であります民主党のほうにも、いろいろ意見もあるようでございますし、現在では自由党と民主党との間にも話合いをいたしておるようなことも伺っ…

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) ただいまのような重要な答弁でございますれば、私といたしましては、前段お答え申し上げた通りでございます。大体日にちはということになりますと、一応の目途といたしましては、私は二十日に肥料審議会を開くことにいたしておりますから、二十一日あたりには米価審議会を開きたいというつもりで、準備を今させております。それまでに一方党のほうからの意見等も伺いたい。こういうことに一応考えておりますが、多少のズレはあるかも知れない、こ…

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) 実は、これは米価審議会の前例によりますると、米価審議会には政府が、米価は幾ら幾らで適当なりやいなやという諮問をすることが慣例になっております。そういうことでございますから、そこで幾ら幾らが適当なりやということを出しますには、今申し上げるように、そういうふうな手続を踏んで私はいきたい、こう考えておるのでございますが、それがもし万一あまり遅れるようでございますれば、遅延いたしまするから、その従来の諮問の慣例を一ぺん…

日本民主党農林大臣1955/06/15

第22回 参議院 議院運営委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) 先ほど申し上げました通り、自民の話し合いが、今話し合いをしておるのでございますから、その話し合いの経過、決定を重要な資料といたして、先ほど申し上げました、その決定通りにいたすことがいいか、もしくは、また決定を多少変えてするがいいかということは、閣議において決定しなければならないと考えております。ただし、今言った通りに、自民の決定ができなければできないなりに、いたさなければならないと、こう考えております。

日本民主党農林大臣1955/06/14

第22回 参議院 予算委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) 調査をいたしました結果、資料として差し上げますことは実は非常に困難な点がございますので、いずれ委員長とお打ち合せいたして御了解願いたいと思っておることがあるのでありますが、別の機会に一つお話を申し上げることで、御了解をいただきたいと思います。

日本民主党農林大臣1955/06/14

第22回 参議院 予算委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) お答え申し上げます。実はただいま申し上げましたことで言葉が足りなかったかと思いますが、外米、外麦の輸入の差益金等具体的な数字も実はあるのでございますが、これを申し上げますことは将来の入札の上におきまして遺憾な点が出てくると考えますので、特にこの点を委員長に申し上げて、委員長の御了解を得て、一つ委員長から皆様方に御了解を得るような方法をとったらどうだろうかと考えておるのでございまして、今せっかくその数字を整理中で…

日本民主党農林大臣1955/06/14

第22回 参議院 予算委員会 第25号

○国務大臣(河野一郎君) お答えを申し上げます。制度的には、米価審議会に諮問をいたしましてその答申を参考にしてきめることになっておりますから、それをそう申し上げたので、私はこれを政治的に各党の——今回は特に御承知の通り、予約集荷制度を採用いたしますので、各方面の御協力が必要でございまするから、そこで御納得のいく米価を決定する必要があるだろうということで、目下各党の御意見を十分拝聴いたしておるということを申し上げたのであります。