河野一郎
会議録に記録された「河野一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,408 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
- 直近の発言日
- 1955/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会30 件・30%
- 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
- 予算委員会28 件・28%
- 文部科学委員会13 件・13%
※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○河野国務大臣 絶対そういうことはございません。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○河野国務大臣 これは農林大臣としては、生産者米価の決定にあたりましては、ただいま御指摘になりましたように、たびたび申し上げます通りに、生産費でありますとか、もしくは物価の勢趨でありますとかいうようなものを十分考慮いたしまして、そうして諸般の情勢を加味して決定して参るというわけでございます。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○河野国務大臣 ただいま御指摘のように私が申し上げまして、大蔵大臣は、農林大臣の答弁と同じだとお答えになっておるのでございますから、その間に食い違いはないと私は思っております。 〔「大蔵大臣の話と違う」と呼びその他発言する者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○河野国務大臣 それは午前中にお答えした通りであります。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○河野国務大臣 それも午前中にお答えした通りであります。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○河野国務大臣 その経過につきましてはすでに御承知のことと思いますが、私は重大な問題でございますし、しかもこれは各方面の御納得と御協力の上に立っていたさなければならぬ制度でございますので、われわれの与党であります民主党におきましても、このために専門委員会を作って、鋭意御検討をしていらっしゃいます。また自由党との間にもいろいろ話し合いもあったようであります。従いまして、私といたしましては、そういうことの御意見のまとまることを一方においては…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○河野国務大臣 いずれよく速記録を調べてお答えいたしますが、今御指摘になりましたことだけではちょっと答えが困難でございますので、いずれ私の速記録を調べた上で、あらためてお答えいたします。 なおここでつけ加えて申し上げておきたいと思いますことは、先刻も中馬さんの御質問に対して酒を云々と言いましたことは、これはそのときに私は取り消しをいたしております。その点は一つ御了承いただきたい。ただ酒のことについて党との関係の話しにつきましては、くどい…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○河野国務大臣 本日、予約買付制度の運用の要綱を差し上げましたが、それに基いてやっておる、こういうように御了承願います。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○河野国務大臣 御質問はあれですが、差し上げておりますその要綱で一つ御了承いただきたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第26号
○国務大臣(河野一郎君) この機会に少し時間を拝借いたしまして、先ほど私は参議院の議運に出席をいたしまして、これら両問題についていろいろお尋ねがありましたので、その際事情をいろいろ申し上げると同時に、また私の所信も申し上げたのでありますが、これをこの機会に申し上げることをお許しをいただきたいと思うのであります。 ただいまお尋ねでございますが、それに先立ちまして、第一の参議院における米価審議会の委員の決定が云々という問題につきましては、私…
第22回 参議院 予算委員会 第26号
○国務大臣(河野一郎君) お答え申し上げます。ただいまも申し上げます通りに、私は、九月きめてもよろしいというのは、六月きめることを延ばして九月にしろというような御意見に私は申し上げたんではないのでございます。それは、米価審議会で早期に決定すべしと決定を見る前に、そういう意見が方々にあった、これは、私は、速記録の中にもございましたように、私自身も九月にきめた方がいいじゃないかと考えておった一人でございます。で、米価審議会の懇談会においてい…
第22回 参議院 予算委員会 第26号
○国務大臣(河野一郎君) 私の今答え申し上げましたのは、ただいま御指摘になったのとは少し趣旨が違うのでございます。もし私の申し上げようが悪ければ一つ御訂正を願いたいと思うのでありますが、私は、六月きめるということを九月にしてよろしいという発言が社会党の方にあったということを申しておるのではないのであります。私は、この六月に決めろということの決定の以前にそういう意見があったと私は申し上げているのであって、米価の決定は、元来御承知の通り、九…
第22回 参議院 予算委員会 第26号
○国務大臣(河野一郎君) お答えいたしますが、六月の、その速記録の前後をお読みいただきますと私はむろん私の真意がある程度御了解いただけるのではないかと思いますが、十五日になぜきめないかということでございますから、十五日はこういうことでございますと、それじゃ十五日、十六日、十七日と、要するに六月中か九月かということに私は考えるのでございまして、それを十五日、一日おくれて弔いかんかどうかということに例示をした、その例示が悪かった、こう思うの…
第22回 参議院 予算委員会 第26号
○国務大臣(河野一郎君) だんだん申し上げます通りに、今の速記録の御朗読にもあります通り、米価論として、米価の決定をするにはいつがいいかということについては、そういう意見がたくさんございまして、これをたとえて申しますれば、米価の決定は九月ないし十月の方がよろしい、しかしそのときでなければほんとうに米価がきまるものじゃない、だから予約集荷制度をやるということは妥当でないというような意見に立論される方もおありなのであります。そういうような意…
第22回 参議院 予算委員会 第26号
○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。私は院内で、その問答のうちにその名前が、もしくは会議のうちに出たものでないのでございまして、全然別の機会に私は話し合ったことでございますから、ここでその名前を申し上げることは差し控えさしていただきたいと思います。
第22回 参議院 予算委員会 第26号
○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。 よく考慮いたしまして、次の機会に申し上げることにいたします。(「休憩、休憩」と呼ぶ者あり)
第22回 参議院 予算委員会 第26号
○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。その通りでございます。
第22回 参議院 予算委員会 第26号
○国務大臣(河野一郎君) 社会党議員の言葉を誤解し、米価決定遅延の責めが社会党にあるかのような誤解を生む発言をしたため、社会党両派に非常な御迷惑を及ぼしたこと、さらに本来引用すべきでない言葉を本委員会で引用し、不謹慎な発言をいたしたことに対し深く陳謝の意を表します。
第22回 参議院 議院運営委員会 第25号
○国務大臣(河野一郎君) その通りでございます。
第22回 参議院 議院運営委員会 第25号
○国務大臣(河野一郎君) あまり長く弁明がましいことを申さぬ方がいいと思って、そう申し上げましたが、一応誤解があるといけませんから、経過を申し上げます。 御承知の通り米価審議会の委員は、五月三十一日で前任者の任期が満了になるわけでございます。そこで後任者の御推薦を申し上げますのには、六月に入ってこれをしなければなりませぬ関係から、そこで六月に入りまして、私といたしましては、それぞれ各党の代表の方にお願いを申し上げる、ないしはまた各団体の…