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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408 件
直近の所属会派
—
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1955/06/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 件中 20 件を表示
日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 会計年度の関係で数字がいろいろになって出て参りますから、数字によって詳しい御説明は政府委員にさせることにいたします。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) お答え申し上げます。実は愛知用水の計画が、先ほどもお答えの中に申し上げた通りに、ダムの作り方が、コンクリート・ダムとロックフィルダムというように変って参っておるのであります。これは技術者の設計が最近変りまして、いずれをとるかというようなことで実はいろいろ意見がありした。その関係で、今御指摘になりましたように、設計が変ってきましたために資料が変ってきたということで、最終の差し上げました資料で御信用いたたきたいと思…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 実は、詳細にこの間の経緯を御説明申し上げます。われわれのほうといたしましては、先ほども私は申し上げました通りに、計画の十分に整っておりまするまた準備も十分いたしておりまする愛知用水を、今年は三十億この方への繰り入れによりまして運営をしていくということにして参ったのでございますが、ところがこの間におきまして、北海道、青森等からいわゆる機械化によるところの開墾の方面から非常に熱心な御要望がありまして、これについてぜ…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) その点はなは事務の連絡が不十分でございまして、今私がお答え申し上げましたことで御了承をいただきたいと思います。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 実は先ほど来申し上げました通りに、この土地改良に余剰農産物の資金をどういうふうに分けるかということにつきましては、だんだん閣内においても十分協議をいたしまして、私といたしましても、あらゆる角度から検討いたしまして、最善を尽してこの結論に達したわけでございます。もちろんただいま御指摘の通りに、この酪農製品の入って参りますこと等がわが国の畜産業に及ぼす悪影響は十分われわれも了承いたしております。これについては別途こ…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) これは先ほど申し上げましたように、こういうことでございます。当初愛知用水だけの三十億でやるということで予算を編成し、投融資をきめて参ったのでございます。そこで今の北海道の開墾その他のものが当初は明年度からやる予定でおったのでございますが、それを繰り上げて今年度から着手せよというような要望が強くなって参りましたので、それを相談中でございまして、それが明年度からやるか、今年度から着手するかということは未決定でござい…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) いろいろ御指摘でございますが、世銀との関係におきましては、この愛知用水だけでないように、北海道方面も世銀の調査はある程度完了いたしておりまして、大ワクについての了解を得ておるような次第であります。全体の、今ここに出しておりますものの大ワクについての了解はある程度進んでおるのでありまして、その内訳が今愛知用水の分はどういうことになる、北海道はどうなる。北海道の方も世銀はしばしば調査を済ましておるということでありま…

日本民主党農林大臣1955/06/20

第22回 参議院 予算委員会 第28号

○国務大臣(河野一郎君) 利息をつけたりなどいたしません。今数字は……。

日本民主党農林大臣1955/06/20

第22回 参議院 予算委員会 第28号

○国務大臣(河野一郎君) 出ておりません。大体御想像なさる通りでございます。

日本民主党農林大臣1955/06/20

第22回 参議院 予算委員会 第28号

○国務大臣(河野一郎君) 御指摘でございますが、今の行政処置は、主として通産省でやっておりますので、今通産省の事務当局とよく話を聞いて、必要があればお答え申し上げます。(「通産大臣答弁せよ」と呼ぶ者あり)

日本民主党農林大臣1955/06/20

第22回 参議院 予算委員会 第28号

○国務大臣(河野一郎君) ただいまお尋ねになりました点は後刻調査をいたしまして御報告いたしますが、今の四国製糖、それらのことは私は聞いておりません。いずれよく取調べまして御報告いたします。

日本民主党農林大臣1955/06/20

第22回 参議院 予算委員会 第28号

○国務大臣(河野一郎君) お話のように私も競輪、競馬、これらのものを健全なる娯楽として育成して参りたいということから、内閣組閣後におきまして、休日になるべく開催するようにという方針を立てて、これを地方の実情に合わせて順次改善しておることは御承知の通りであります。そこで、ただいま御指摘の場外馬券、車券のことでございますが、これは出発いたしました当初が、終戦後のすべての乗物が不便であるとか、いろいろな諸般の事情がありまして、発足いたしまして…

日本民主党農林大臣1955/06/18

第22回 衆議院 外務委員会農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号

○河野国務大臣 先般来お答え申し上げました通りに、わが国の米麦の必要量のうちにおいて、それだけのものを輸入しても差しつかえないということでございます。

日本民主党農林大臣1955/06/18

第22回 衆議院 外務委員会農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号

○河野国務大臣 大へん御無礼を申し上げましたが、私といたしましては本会議等で質問があった際にも申し上げておりますので、申し上げたわけであります。そこでわが国の米麦の必要輸入量の範囲内においてその量を入れるということでございまして、しかも私は常に申しますように、外麦、外米を輸入するに当りましては、第一にわが国の国民保健衛生、もしくは嗜好になるべく合致するものであることがよろしい。第二には価格がわれわれの企図する価格であるものがよろしい、こ…

日本民主党農林大臣1955/06/18

第22回 衆議院 外務委員会農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号

○河野国務大臣 それは経審長官からお答えがあったと思いますが、これによって外貨の点についても、消費の点についても言い得ると思いますし、ないしはまたその金によって、国内で必要な土地改良その他ができるということ等について、適切ではないか、こう考えるわけであります。

日本民主党農林大臣1955/06/18

第22回 衆議院 外務委員会農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号

○河野国務大臣 お答えいたします。これは予算でお示しいたしております通り、約三十億を愛知用水に使うということでございます。

日本民主党農林大臣1955/06/18

第22回 衆議院 外務委員会農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号

○河野国務大臣 二百十四億のうち三十億使う、七〇%で二百十四億、そのうちから三十億を使う。

日本民主党農林大臣1955/06/18

第22回 衆議院 外務委員会農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号

○河野国務大臣 国際価格で買うのでございますから、値段が特別に安いわけではございません。

日本民主党農林大臣1955/06/18

第22回 衆議院 外務委員会農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号

○河野国務大臣 アメリカの立場についてはアメリカの立場でお考えいただいてけっこうじゃないかと思います。私は日本の立場だけ申し上げているのであります。

日本民主党農林大臣1955/06/18

第22回 衆議院 外務委員会農林水産委員会商工委員会連合審査会 第1号

○河野国務大臣 この米麦を特殊な扱いをしようとは考えておりません。一般の外米、外麦を配給いたします際と同様な考えで処理する心がまえでございます。