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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408 件
直近の所属会派
—
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1955/06/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 件中 20 件を表示
日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 御指摘のように、外麦の需要が大体半々くらいありますことは御指摘の通りであります。従いしまして持ち越しの場合にもそういうふうな傾向で持ち越さなければならぬことはもちろんでございます。ただ私は例を今パン食ということにとったのでございまして、全体の粉の需要の点から、製粉会社等の要求の意から考えてそのくらいのものを持つことが妥当じゃないか、これはむろん必要以上のものを持とうという考えは毛頭ないのでございまして、その程度…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) これは一つこういうふうに御理解願いたいのです。余剰農産物がアメリカから輸入いたしますもののすべてであるならば、必要以上のものを持ってくると、押しつけられて持ってくるということになりますけれども、これは御指摘の通りと思うのです。私はそうじゃないのであって、アメリカから輸入をいたしまする小麦の従来の全量の一部であるということは、過去の数字でおわかりいただけると思うのであります。でありますから、もしそれだけ余るから要…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) もう一ぺんお答えを申し上げます。御承知の通り、今ここで御説明申し上げておりまする分は六月までの分でございまして、これは御承知の通りでございます。でございますから、すでにわれわれといたしましては、これを入れることによって影響のないという数字をつかんで実はやっておるわけでございます。それを今御指摘のように持ち越しが多くなる、この持ち越しはそれだけ過剰だ、さらに引続いてこういうことでこれが全部入れる場合、持ち越しがふ…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 非常に重要なことと思うのでありますが、食糧の改善と申しますか、粉食の奨励をいたします場合に、私は第一に重点をおいていくのは国内の大麦の需要を増していくこと、こういうふうに考えております。そう言うと麦飯を食わすつもりかというお小言を頂戴するかもしれませんが、私はわが国の農業の生算事情からいって、そうありたいものだ、こういうふうに考えているのであります。 次には、今の点はパンを奨励するかどうか、その他うどんを奨励す…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたしますが、品質の点を考えますと、まずまず妥当な価格たろうと考えております。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) かわりに……。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 中共の米は御指摘の通り品質も優良でございます。価格も割安でございます。しかもこれはできるだけ買いたいと思っております。今御指摘の数字は、少し統計の書き方が悪いのでございまして、昨年の買い付けた分が四月以降に入ってくるものが、三月以降と申しますか、入ってくるものが四万何千トン残っている。これだけがそこに書いてあるのでございます。これは向うから話し合いがありますれば、決して買うことを拒否しようという気持は持っており…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 今のお話は、小麦協定で百万トン、そのほかに七十五万トン、こういうふうにして計算されますが、それは少し計算が違うように思います。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) それはそういうお話であれば、少し私の申し上げたことは誤解していただいたのでありまして、詳細の数字は事務当局から詳しく申し上げることにいたします。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 御指摘の点十分考慮いたしまして努力いたしたいと思います。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 事事実をお答えいたします。今、大体六、七%の設計料という話があるそうであります。しかし、私、不敏にして、こういうものはどのくらいが妥当だということはよく勉強しておりませんので、実際問題を取りきめます際には、各方面の意見を十分伺いまして、妥当なものにいたしたいと考えております。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 決して私はわが国内の技術のあり方を軽視するものではありませんけれども、何分非常に工事が大規模でございまして、考えようによっては、今までわが国で経験したものよりも規模も大きいものでございますから、従って最も慎重を期する必要があるだろうということで、従来しばしば技術者をアメリカに派遣して調査をする、勉強をさせるというようなことをしておるようなことは、よく江田さんも御承知の通りであります。そういう関係でありますので、…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) これは事業費の中に入るべきものと考えます。従って、事業費に対する国の負担分たけを国が負担するということになる。ただ、先ほどのお話の中に、大体この愛知用水の全体の事業の設計料でないのでございまして、その中のどのくらいの率になりますか、今、事務当局の話によりますと、大体百七十億の事業分量の設計をしてもらうということになるだろうと、こういう予想であります。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 先ほどの銚子沖の話もお答えいたしませんでしたので……。 御承知の通り、政府が外麦、外米を買います場合には、全部着地で、こちらで買うことになっております。従いまして、その輸送中の事故は商社の負担でございますから、政府といたしましては、これに関係はございません。 今の保険にいたしましても、これは今まで着地検査で買うことになっていますから、その間のことは、むろん政府はいろいろあっせんをなさることはおありと思いますけれ…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 従来もそういうふうにいたしておりますから、これにつきましても、むろん、そういうふうにすると考えております。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) ちょっと私にはわかりかねますが。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 最初に政府が計画しましたのは、愛知用水その他農業の改良に五十億、これは最初の案でございまして、四百八十億の借り入れの当時の数字でございまして、それが実際には今御審議願っております二百十四億に減りました関係から、これが一十億に減少して参った、こういうことに御了解願っていいのじゃないかと思います。ただし、事業をいたす地点におきましては、この五十億を予定しておりました当時の地域は、今なお、農林省で考えておりまする愛知…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 今これに要する機械を輸入することについていろいろお話でございましたが、たとえば機械について、これはアメリカから買うということではないのでございまして、むろんアメリカのものもたくさんあるでしょうが、世界各国から優秀なる機械を買ってくるということになっておりますので、何分私もあまり寡聞にしてよく詳しいことはわかりませんけれども、欧州方面からボーリングの機械とかその他ですでに買おうとしておるものもあるというようなこと…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 北海道方面のは規模もそれほど大きくありませんし、差し当りはそれだけで大規模になるのではないのでございますから、現在考えておりますことは、政府で直轄でやっていこうと考えておりますけれども、将来だんだんこの事業か大きくなっていきますれば、経営その他の点において考え直さなければいかん場合が来るかも知れない。今のところまだ未決定であります。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○国務大臣(河野一郎君) 先ほど申し上げました北海道その他の点は、今までは政府といたしましては直営でやるというつもりでおったのでございしますけれども、これについていろいろ大蔵省方面その他にも意見もありまして、今研究中でございますから、先ほどの私のお答えがそうでなかったら、子、ういうふうに御了解願いたいと思います。