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独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長参議院衆議院
総発言数
7,408 件
直近の所属会派
—
直近の役職
独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
直近の発言日
1955/06/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会30 件・30%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
  • 予算委員会28 件・28%
  • 文部科学委員会13 件・13%

※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,408 件中 20 件を表示
日本民主党農林大臣1955/06/23

第22回 衆議院 予算委員会 第28号

○河野国務大臣 米につきましては、先ほど来お答え申し上げました通りに、私は一日を争うほど早くしなければいかぬと考えておりますから、せっかく米価審議会の方も小委員会でいろいろ検討願っておりますが、私といたしましては極力早くきめるようにせっかく各方面と折衝しておるわけでございます。

日本民主党農林大臣1955/06/23

第22回 衆議院 予算委員会 第28号

○河野国務大臣 お答えいたします。私は先ほども申し上げました通りに、予算の参議院の成立の前にぜひきめなければいけないということを、自分ではかたく信じておるわけでございます。

日本民主党農林大臣1955/06/23

第22回 衆議院 予算委員会 第28号

○河野国務大臣 米価審議会に対する米価の決定に関する諮問は、今二十八日は一応麦価を想定いたしておりますが、米価につきましては今お考え申し上げました通りに、政府の方針のきまり次第すぐにやることに考えております。

日本民主党農林大臣1955/06/23

第22回 衆議院 予算委員会 第28号

○河野国務大臣 お答えいたします。もちろん今月中に参議院の予算の成立を期待いたしておりますから、今月中に米価の決定をいたさなければならぬと考えております。

日本民主党農林大臣1955/06/23

第22回 衆議院 予算委員会 第28号

○河野国務大臣 お答えいたします。二十八日も決して麦価だけとは申したのではないのでございます。二十八日は麦価ということに一応想定しておりますが、それまでに米価がきまれば、むろん二十八日に一緒に御審議願うことはいたしたいと考えております。

日本民主党農林大臣1955/06/23

第22回 衆議院 予算委員会 第28号

○河野国務大臣 そういうふうにいたしたいと考えております。

日本民主党農林大臣1955/06/23

第22回 衆議院 予算委員会 第28号

○河野国務大臣 私はまだ今まで聞いておりませんから、よく調査いたしまして後刻お答えいたします。

日本民主党農林大臣1955/06/23

第22回 衆議院 予算委員会 第28号

○河野国務大臣 内部で調査中でございまして、まだ外部に発表する段階になっておらないのであります。(発言する者多し)そういう性格のものであります。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 本会議 第26号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。 朝鮮との漁業の関係につきましては、先ほど外務大臣からお答えのありましたような両国間の関係でございますので、今政府といたしましては、漁業の問題として交渉をする用意はございません。 —————・—————

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 本会議 第26号

○国務大臣(河野一郎君) お答えをいたします。 第一は、米価の決定がおくれておるということでございますが、これは、かねていろいろな機会に申し上げました通りに、実は私といたしましては、最初この米価をきめるに当りまして、米価の本来の決定の要素からいたしまして、豊凶を加味してきめるということも一つの考え方であるというような意味から、九月にきめるということも一つの考え方ではないか、と考えたのでございますが、これを、予約制度を実施いたしまするにつ…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 予算委員会 第30号

○国務大臣(河野一郎君) お尋ねの予約集荷制度と申しますか、これは、従来の割当主義で参りますると、そこにいろいろな難点が出て参りましたことは御承知の通りでございます。そこで、従来の割当にかえるに何か方法はということでいろいろ研究いたしました結果、農家の方々の米を売ろうという自由意思と、政府が米を買おうという意思と、ここに双方で意思の合致をし、すなわちそこに予約をする、こういうことで行きたいと、こういうことでございます。その食管法三条との…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 予算委員会 第30号

○国務大臣(河野一郎君) 決して政府は無理なことをしようという考えは持っておりません。従いまして凶作の場合にはむろんその凶作の事実は事実でございますから、たとい契約はしましても、その契約の変更に応ずることは当然であると考えております。これは決して三条を適用するかしないかという法律上の問題よりも当然私は下げるのは当りまえである、実情に応じてこれを、契約を改訂して双方合点の上で契約を改訂してやらなければならないと、またとれた場合にはどうかと…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 予算委員会 第30号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。現在私たちの考えておりますものは、大体昭和三十年産米の政府の集荷予定量と申しますか、これだけの配給を継続して参りますに必要な量があるわけでございます。それは大体二千三百万石程度でございます。それで、それをわれわれの方としてはぜひ予約を願いたいと、こういうふうに考えておるわけでございます。それで、それを決して割当てはいたしません。割当をしたり強制はいたしませんが、それに全販連または各地の販売協同…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 予算委員会 第30号

○国務大臣(河野一郎君) それは今回の米価の決定と同時に政府の考えておりますことを、前渡し金を幾らいたしますとか、ないしはまた減税処置をどういうふうにとりますとか、ないしはまた予約をしていただく人に対してはどういうふうなことを考えるかとかいうことにつきましては、今回の米価決定と同時に諸般の決定をいたして、各農家の方々の御理解を得たいと考えております。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 予算委員会 第30号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。別に特典ということではございませんが、農家の諸君の農産物を共同販売するという精神を涵養して参ることが、今後の農家の各種の農産物を処理する上において非常に大事なことだと考えます。その一つの方法、問題として、今回特に米について全面的に共同販売の二とに御尽力を願うということで、この御尽力、この事務上必要なる経費、それらにつきましては適当に政府としては考慮する、こういうつもりでございます。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 予算委員会 第30号

○国務大臣(河野一郎君) 私はこの制度が自由販売に行く準備であるとか、この制度から自由販売に行くべきだというふうには申しておらないのでございます。ただ私が申し上げましたことで誤解をしていただいたのではないかと思いますことは、米価の問題について、これらの制度の問題についていろいろ専門家の諸君がお集まりになった際、ないしは私といたしましても、今後の米穀政策をどういうふうに考えるかという考えの基本として考えられることは、専売にするか、自由販売…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 予算委員会 第30号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。私といたしましては、政府の一兆円予算のワクの中に縛られまして、今年の農林省予算がいろいろ全国の農民諸君に御不満のありますることも十分承知いたしております。で、今御指摘のように、明年度の予算におきましては、必ず最善を尽しまして、御期待に沿うように善処するつもりでございます。せっかく御援助たまわらんことをお願い申し上げます。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 予算委員会 第30号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。麦につきましては、今年から規格検査を改正いたしました。それはむしろ農家のために規格を一部下げたわけでございます。そういうことにして検査を少し実質的には甘くするようにいたしてあります。そういう関係で、検査を変えました関係から、包装について今御指摘のようなことがあったかもしれません、これはさっそく取り調べまして善処いたします。今お話のように外麦が入って来るから云々というようなことではございません。…

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 予算委員会 第30号

○国務大臣(河野一郎君) お答えいたします。ただいまの点はむしろ私よりも水産庁の長官から具体的に御説明申し上げた方が適切かと思いますが、いかがでございますか。ここにおりますが……。

日本民主党農林大臣1955/06/22

第22回 参議院 予算委員会 第30号

○国務大臣(河野一郎君) 私からお答えいたします。漁業共済の問題につきましては、御承知の通りの実情でございまして、なかなか危険率の把握が困難である。そういう点から、しかし困難であるからほっておいてよろしいという問題ではありませんので、目下調査中でございまして、これらの調査の進行状態についてはむしろ私からお答え申し上げるよりも、水産庁長官からお答え申し上げた方が適切ではないかと思いますから、長官からお答えいたします。