河野一郎
会議録に記録された「河野一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,408 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長
- 直近の発言日
- 1955/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教科学委員会30 件・30%
- 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会29 件・29%
- 予算委員会28 件・28%
- 文部科学委員会13 件・13%
※ 全 7,408 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 お答えいたします。最近は米価を決意して諮問をいたしております。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 お答えいたします。米価審議会は最初は昭和二十四年に閣議決定で作られたそうであります。そして二十六年からか、政令でできたそうであります。最初の二十四年のときには、最初でありますから、政府が米価を決定せずに諮問をしたことがあるということだそうでございます。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 お答えいたします。先ほども申し上げました通りに党の方でいろいろと御研究でございましたし、また閣内におきましても大蔵大臣その他といろいろ折衝いたしているわけでございます。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 お答えいたします。先ほど申し上げました通りに、近日のうちに決定いたしましてから申し上げることにいたしたいと思います。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 ただいま申し上げました通り、いろいろ努力をいたしましたが、微力にして所期の目的が達成できないことをはなはだ残念に思っておりますが、これで御了承いただきたいと思います。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 お答え申し上げます。それは先ほどから申し上げます通りに党の方の方針もございますし、各方面の意見を参酌して、自分としても考えなければなりませんということでやっておるのでございます。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 米価は、御承知の通り、食管法の規定によりまして、それに基いていろいろ計算をして、諸般の情勢を考えてきめるのでございます。従って党におかれましても、それらの条件を十分に御検討して御指示があると考えておりますので、これらの意見を聞いてやっておったのでございます。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 政党内閣の建前からいたしまして、党の意見は重要なる参考資料として御指示をちょうだいすることは当然だと思うのであります。もちろん決定の責任は私が持っております。この点は松野さんも御了解していただけるものと思います。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 それは先ほど中野さんに申し上げました通り、本日党の五名の方からいろいろ党の方の事情を拝聴いたしました。しかしこれはまだ最終的に具体的な数字がございませんでした。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 予算米価は、御承知の通り、予算編成当時におきまして、過去の予算米価の設定の要素に基いてきめられたものでございます。ところが、今の三十年産米の米価の決定は、食管法の規定に基いて算出し、勘案してきめるものでございますから、結果が逸脱するとか、結果が同じになるとかいうことは、結果のことであって、私の考えといたしましては、予算米価を決定いたしますことは、当時予算の編成において過去の例にならいまして、そしてやっておるということは松…
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 私は今のように考えておりますから、今のようなこと言うたはずでございます。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 お答えいたします。私は議会でそういうことを申したことはございません。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 お答えいたします。私は自由党内閣当時、食糧対策審議会ですか、協議会からそういう答申があったということを記憶しておりますので、そう申し上げたのでございます。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 ただいま正確に記憶いたしませんが、この内閣になってやめたと記憶いたしております。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 答申文の中に、予約集荷をすることがよかろうというように書いてあったように思うのであります。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 私は引き継ぎだということは申しておりません。その当時の審議会にもそういう答申がありましたと記憶いたしておりますと私は申しておるのでありまして、決して自由党内閣から引き継いだとは申しておりません。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 私が記憶いたしまするところでは、その当時の審議会の委員の一部の方——私がこの制度を今後どうするかということをきめます際に、いろいろ御相談申し上げました人たちから、そういう予約制度でやろうじゃないかというような御意見の御答申を受けましたので、その当時そういうふうに話を自分でも了承したのであります。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 お答えいたします。予算の成立前に米価の決定をいたさなければならぬと考えております。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 お答えいたします。実は麦の価格を早く決定しなければなりませんので、大体二十八日の米価審議会に麦の価格の決定を目途としてこれを御相談願おう、こういうつもりで二十八日の通知を出しておるわけであります。
第22回 衆議院 予算委員会 第28号
○河野国務大臣 お答えいたします。大体その予定でおりまして、まだ通知は発送をしておらぬそうでございます。大体そういうつもりでおります。麦の値段をきめて米はあと回しにするつもりだろうということでありますが、決してそういうことは考えておりません。