河村勝
会議録に記録された「河村勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,734 件
- 直近の所属会派
- 民社党・民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会46 件・46%
- 法務委員会30 件・30%
- 税制問題等に関する調査特別委員会15 件・15%
- 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会6 件・6%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 4,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 不法占拠の実情は、きょう資料を持ってまいりませんでしたので数字がございませんが、現在まだ東京、大阪付近にある程度残っておりますけれども、いずれもこれは訴訟係属中でございます。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 新幹線の高架下につきましては、現在大体でき上がりつつあるわけでありまして、総延長が高架の部分が百三キロございます。このうち用地買収の際にそこに入れてやるということを条件に用地買収が成立したものがございまして、これが九・九キロございます。そのほかにいわゆる民衆高架、これはたとえば名古屋等で、高架にするとき地元が金を出して、地元の応援を得て工事をした、こういうものについては当然に条件がありますので、この出願者に貸してやらなけれ…
第46回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第3号
○河村説明員 列車食堂の監督につきましては、これはやはり一般の駅や何かの食堂と同様に、構内営業ということになっておりまして、本社におきましては本社の管財部で所管をいたしております。地方におきましては、大きいところは鉄道局の管財部、その他のところは営業部におきまして、旅客関係の仕事をやっておりますところでこれの監督指導をやっておるわけでございます。随時局員その他が列車に乗りまして、その内容をときどき監査いたしまして、それによって指導してい…
第46回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第3号
○河村説明員 いろいろ指導をいたしましても行き届かないところがございまして、いろいろ御批判を受けることがございまして、たいへん申しわけないと思いますが、外国の列車食堂の定食の場合には、大体二時間くらいかけて一回転で、ゆっくり食事ができるようになっております。その乗客も少ないし、そういう余裕のあることをやっておりましても非難は受けないで済むわけでございますけれども、日本の食堂の場合には、昼飯でも、最低四回転はしませんとお客の需要に応じ切れ…
第46回 衆議院 オリンピック東京大会準備促進特別委員会 第3号
○河村説明員 供食の形態について、マンネリズムで、いつまでも同じようなことをやっているというおしかりでございますが、確かに外国におけるようなゆっくりしたサービスができないからには、それはそれなりに改善の方法を考えなければならぬことは事実でございます。十月から動き出します東海道新幹線の列車は、現在のところビュッフェを二両だけつけて、食堂はなしにすることにいたしておりますから、これも先生から先ほどカフェテリア式をとったらどうかというお話がご…
第46回 衆議院 運輸委員会 第10号
○河村説明員 たいへんごもっともな御説でございまして、わりあいと簡単にテレビを使えるような装置ができましたので、いまそれを具体的にどういうふうにやりますか、検討中でございます。
第46回 衆議院 運輸委員会 第10号
○河村説明員 本日は雪のため早朝からドアが凍りまして開閉できなかったり、あるいはポイントが凍結した関係で十数分のおくれを出したのでありまして、それで混乱をいたしましたが、最近は改札口である程度乗客を調整しておりますので、大体ふだんはラッシュ時でありましても定時運行いたしております。きょうは異例でございますが、運転士あるいは助手を乗せるという問題につきましては、われわれもいろいろ研究をしておりますけれども、現在保安装置として車内警報器だけ…
第46回 衆議院 運輸委員会 第10号
○河村説明員 現在見切り発車はやらないようにいたしております。
第46回 衆議院 運輸委員会 第10号
○河村説明員 お話しのように毎年三十万人の人口が東京都にふえております。同時にその周辺の都市もそれに見合ったような比例でふえております。したがって、このまま推移すればどうにも手がつかなくなるようになることは当然だろうと思います。国鉄といたしましても、大体今後の輸送力増強の計画はございますけれども、それにはおのずから限界がございます。といって運輸省と御一緒に地下鉄の問題、それから私鉄の乗り入れの問題、その他具体的な計画を今後においても進め…
第46回 衆議院 運輸委員会 第10号
○河村説明員 人間の配置につきましては、合理的な運用、それを従来からも計画してまいりまして、それぞれ決して多くもなくまた少なくない配置をするつもりでありますが、またラッシュ時の臨時雇用員の問題はほんとうにラッシュの一時間だけしか要らない人でございますので、これを正規の職員化するということは人間の使い方として非常に不経済でございますので、そういった短時間の労務につきましては、今後ともに臨時雇用員をやはり使わざるを得ない、そういうふうに考え…
第46回 衆議院 運輸委員会 第10号
○河村説明員 久保先生も御存じのように、駅の人間の配置というものは、非常にひまな駅におきましても最低の出づらが要るわけでございますので、したがって、いなかの列車回数の非常に少ない駅に比べますれば、それは東京都のああいう忙しい駅の勤務時間の中身というものはかなり集約されているとは思います。しかし所定の勤務時間、休憩時間等は十分にとるだけの余裕は持って配置しておりますので、決してオーバーワークというようなものではないと考えておりますけれども…
第46回 衆議院 運輸委員会 第10号
○河村説明員 昭和三十七年度の実績で、時差通勤通学をお願いしている総人員は三十万でございますが、そのうち通勤者が十二万、学生が十八万人でございます。十八万という数は決して少なくはございませんけれども、全体の数から見ますと、もっとお願いしなければほんとうの緩和にはならないのではないかと思います。いままでも御協力いただいていないということではございませんけれども、やはりあくまでも国鉄特に東京鉄道管理局が方々の学校にお願いに行きまして御協力を…
第46回 衆議院 運輸委員会 第10号
○河村説明員 公安官は大体そのくらい毎日出ておるかと思います。しかし電車に添乗しておる人間は、これは常時やっておるわけではございませんで、随時指導のために乗っておるわけでありますから、これはきょうだけの数字とお考え願ってけっこうだと思います。 それから局員につきましては、現在東鉄局長が、現場の実態把握と現場の士気高揚ということを含めまして、通勤者は近くの一番混雑しておる駅の朝のラッシュの応援をやって、それから出勤しろというような指導をや…
第46回 衆議院 運輸委員会 第10号
○河村説明員 先ほど久保先生の御質問に対してお答えいたしましたように、最近は一方では時差通勤がございまが、一方では非常に乗客が殺到した場合に改札口で押えるという方法をとっておりますので、ここに毎日の実績は持ってきておりませんが、毎日のおくれはほとんどない、定時に運行しているというような実情でございまして、本日は雪のために朝から十分以上のおくれを持ち回っておりました関係で非常に混乱をいたしましたので、一番たいへんなところを見ていただいたこ…
第46回 衆議院 運輸委員会 第10号
○河村説明員 ただいまお持ちの資料は、私見たわけではございませんのでわかりませんけれども、おそらく一つ一つの仕業の時間であって、一人の人間の一カ月間の一日平均のハンドル時間ではないはずだと私は思います。一つ一つの仕業に分解すれば、これは四時間半の場合もあるし、五時間半の場合もあり得ます。しかし、そういう場合には、ほかの日でもって、翌日は仕業時間が非常に短いというふうに調整しております。御承知だろうと思いますけれども、換算五時間半が電車の…
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○河村説明員 実はまだ新幹線開通後の旧東海道線のダイヤは最終的にきまっておりませんが、九州特急は当然夜行でございますから残さざるを得ないと思います。ただ広島、宇野その他につきましては、まだもう少し検討いたしませんと、あるものを残し、あるものを大阪から乗り継ぎにするとか、いろいろな場合がございますので、その辺十分検討の上できめたい、かように考えております。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○河村説明員 客車清掃全体の予算額はちょっとここへ持ってきておりませんが、その基礎になります単価の意味であろうと思います。そうでありますならば、電車につきましては一両当たりの掃除の契約単価は大体千円前後でござます。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○河村説明員 どういう資料に基づいて四百九十円という数字が出てきたのか存じませんが、私どもの調べたところでは、初任給におきましても、大垣地区で男子五百四十円、女子四百七十円でございまして、これに掃除の種類によりましていろいろな加算がございますので、大体月平均月額の賃金といたしましては大垣地区で二万一千円、東京の田町の例をとりますと二万四千円程度でございますが、そう不当に悪い賃金であるとは考えておりません。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○河村説明員 年間四千七百万円でございます。
第46回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○河村説明員 東海道線というだけでもってあとはよくわからぬわけでございますが、一体場所はどこでございましょうか。