河村勝
会議録に記録された「河村勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,734 件
- 直近の所属会派
- 民社党・民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会46 件・46%
- 法務委員会30 件・30%
- 税制問題等に関する調査特別委員会15 件・15%
- 運輸委員会内閣委員会交通安全対策特別委員会安全保障特別委員会連合審査会6 件・6%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
※ 全 4,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○説明員(河村勝君) 原町田以遠の問題については、まだ具体的な計画ございません。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○説明員(河村勝君) 考えるといたしましても、おそらく昭和四十五年度以降になるかと思います。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○説明員(河村勝君) 来年度以降の計画でも、やらなきやならぬことが非常に多うございまして、それでなかなか思ったとおりの資金のワクが十分には得られないだろうと想像しているわけです。そうなりますと、程度問題でありますけれども、かりに地元のそういった面での協力がありましても、緊急度の局いものがほかによけいございますと、そう自由に工期を繰り上げてやるというわけにはまいらぬかと思いますが、その辺はあの地帯の今後の輸送需要の推移のいかんによってきま…
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○説明員(河村勝君) 東京、横浜中心の通勤対策では非常にばく大な設備投資を必要としますので、横浜線についても原町田まで線増すること自体がなかなか容易なことでございませんで、当面それに一生懸命になっておるようなわけでございまして、まだ具体的に、橋本を中心に通勤対策その他をどういうふうにするか、具体的な検討もまだ十分しておりません。そういった点も十分あらかじめ連絡をとりながら計画を進めるつもりでおります。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○説明員(河村勝君) いまのお話の、現在の東海道貨物線を旅客線に使うということは、そのまま貨物線——貨物を動かしながら使うというものではありませんで、完全に旅客線に切りかえまして、別に一線新しく、少なくとも新鶴見操車場から先に別線をつくりまして、平塚から小田原まで貨物線にするわけでございまして、これはまだ構想として、来年度以降の計画にぜひとも入れたいと考えておりますけれども、具体的な、どこをどう通ってどういうふうに行くかというようなこと…
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○説明員(河村勝君) 段階としては、そうなろうかと思いますが、おそらく小田原まで持っていかなければ済まないのではないかというふうに考えています。
第46回 参議院 運輸委員会 第26号
○説明員(河村勝君) これはたいへんな大工事であり、非常な金がかかるのでございまして、少なくとも七百億程度の金がかかるのではないかと思います。そういう意味で、来年度からのわれわれ考えております計画が先生方のお力によってできるかできないかが先決になるわけでございますが、もしそういうものがわれわれの考えているように理想的にできるとすれば、そうすれば、工事そのものとしては四十五年までかかればできるということでございます。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 昭和二十六年四月現在におきまして五億三千九百九十万一千円ということになっておりまして、その後国に引き渡したもの、それから改良工事等によって撤去したもの、災害等によって滅失したもの等が合計三億七千七十三万一千円というのがございまして、それがなくなりまして残額が一億六千九百十七万ということになっております。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 現在その資料を持ち合わせておりませんので、ちょっとどういう数字かわかりかねます。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 三億七千万円のうち、国に引き渡したものは七百五十四万円だけでございまして、そのほかは改良工事等によって撤去しました。これはもうなくなったものでございますね。それが三億一千百万円でございまして、災害等によってこれもなくなったものが五千百万円でございます。したがって、国に引き渡しました七百五十四万円以外はもう存在しないものでございます。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 いま申し上げました数字は、その勧告とは直接関係がございませんで、その勧告に基づきまして現在大蔵省と協議中でありまして、本年の六月までには全部整理をいたしまして、国に引き渡すべきものは引き渡し、国鉄の財産に帰属すべきものは正式に国鉄の財産に帰属するように仕分けをいたしまして、整理を完了する予定になっております。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 私が申し上げましたのはそうではございませんで、先ほど、昭和二十六年四月現在で五億四千万ばかりのものがあります。そのうち三億七千万が国に引き渡したものと、それからなくなったものでありまして、現在残っておりますのは——残っておるということは、すなわち未処理のものですね。これが一億六千九百万円あるというふうに申し上げたわけであります。この一億六千九百万円について、財産の帰属を明確にするのが六月まで、そういうことになっております。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 それが先ほど申し上げましたように、国に引き渡したものが七百五十四万円ございまして、あとは滅失したものであるということになります。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 仰せのとおりにいたします。 〔勝澤委員長代理退席、押谷委員長代理着席〕
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 昭和三十六年度から三十八年度末までの累計が延べ払いになっておるわけでございまして、これが合計をいたしまして約二十二億円になっております。これにつきましては、昭和三十六年の閣議決定に基づきましてそれぞれ三年の延べ払いになっておりますので、本来ならば本年の四月以降、それぞれ毎月の滞納額を三年の時期が到達したものから順繰りに払うということになるわけでございますけれども、その後さらにこの延べ払いを三十九年以降まで延長してくれという…
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 これは前からの継続でありますので最初の決定そのままでありまして、金利はつけておりません。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 国鉄としてはまことに遺憾でありまして、こういうことはやりたくなかったのでありますけれども、諸般の事情——これは国会ではございませんけれども、総裁も国会または政府というふうに申されたのだと思いますが、その他との折衝の結果やむなくこういう措置をとったということでございまして、はなはだ残念に存じます。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 これは前の場合にも当然取れることになっておったので、今度四年延長したわけでありますけれども、これは国鉄の決心いかんでありまして、当然これは取らなきゃならぬというふうに思っています。
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 協議の内容は、ただいま会計検査院のほうから御答弁がありましたように、大体二億二千万円ぐらい増資になる内容の提案をして交渉しているわけでございます。それでその交渉のやり方は、私鉄は関係社が非常に多いものでありますから一々交渉するのは非常に繁雑でありますので、私鉄経営者協会、同時に運輸省にお願いいたしまして中に入っていただいて取りまとめをお願いしているのでありますけれども、なかなかスムーズにまいっておりません。今後ともに努力す…
第46回 衆議院 決算委員会 第18号
○河村説明員 これは昭和三十三年四月に高架下管理刷新委員会というものの答申がありまして、それに基づいて刷新措置要綱というものをこしらえまして、それによってあやしげなものの整理をその後やってまいりまして、現在高架下の総貸し付け件数が昭和三十三年八月スタートしたときには、貸し付け総件数千九百七十三件でありますが、そのうちいわゆる転貸、賃貸というものに属するものが六百六件あったわけでございます。それが昭和三十八年十二月現在では、貸し付け総件数…