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自由民主党・新自由国民連合沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
8,615 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
沖縄開発庁長官
直近の発言日
1969/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査特別委員会26 件・26%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会24 件・24%
  • 大蔵委員会16 件・16%
  • 補助金等に関する特別委員会16 件・16%
  • 決算委員会10 件・10%
  • 本会議6 件・6%

※ 全 8,615 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,615 件中 20 件を表示
自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) 従前の線と申し上げましたのは、NHKの経営委員の任命につきましては、放送法十六条で規定するところでございますが、その趣旨に沿ってやっていこう、こういう意味でございます。

自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) 任期の切れました人は、一部の人は留任をしていただく、それから一部の人は健康、その他で交代をしたいという希望もございますので、これはかわっていただく、こういうことでございます。そうしてかわっていただく方につきましては、後任を内定をいたしまして、いま関係の方面の御了解をいただいておるところでございます。

自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) 経営委員の任命は、これは御承知のように、手続といたしましては、郵政大臣が内閣に推選をいたしまして、内閣が国会の御承認を得てきめるという手続が必要でございます。 〔理事鈴木強君退席、委員長着席〕 郵政省といたしましては経営委員として最もふさわしいと考える人物を内閣に推選をいたしまして、そうしていま御承認を求める手続をいたしておるところでございます。

自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) 重ねて関係の各方面に誠心誠意御了解を得ているところでございます。

自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) 御了解、御承認を得べく努力しているところでございます。

自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) そのとおりであります。

自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) 郵政省といたしましては、最も適当とする人事であると考えております。

自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) 先ほどの答弁に補足さしていただきます。昨年の末に、NHK経営委員の任期がまいりましたときに、後任を御承認していただくようにお願いをいたしましたが、われわれといたしましては、最適任の人事であると、かように考えまして、お願いをしておるわけでございますが、まだ御承認をいただいておりませんことは、たいへん残念に思っておる次第でございます。われわれの努力の足りません点は、今後とも努力をいたしまして、なお、重ねて誠心誠意御…

自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) 御答申をいただきましたのは、三十九年でございますけれども、もうすでに五年もたっております。そこでまあ答申案に対する考え方でございますが、中には、現段階におきましても、当然尊重をしなければならぬものもたくさんございます。しかし、その後五年間の間にいろいろ世の中の変化や、あるいはまた新しい技術の開発、そういうことによりまして、再検討を要するのではないかと、かように思われる点も若干あるように見受けられるのでございます…

自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) 電波行政についての御注意がございましたが、今後御注意の点を十分尊重いたしまして、そういう御意見が出ないように気をつけてやっていきたいと思います。それから放送法の問題でございますが、現在作業中でございます。

自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) 当初は、今国会に提案をしたいという考え方で作業を進めておりましたが、やはりやってみますと、いろいろな問題点が出てまいりまして、調整にずいぶん手間取りまして、今国会にはとても間に合わないのではないか。できるだけ早く出したいとは思っておりますが、いついつ完成するということをいまはっきり申し上げられる段階ではございません。

自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) この点については、いろいろ御意見があろうかと思うのです。しかし、郵政省でも慎重に検討をいたしました結果、ただいまとっておる方針でいこうと、こういうことになったわけでございます。

自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) ただいま電波行政につきまして、いろいろ御注意がございました。当然のことだと思います。今後十分気をつけていかなければならぬと考えております。また、この委員会制度の問題につきましても、御意見を拝聴いたしました。放送法改正の場合、一つの問題点として検討させていただきます。

自由民主党郵政大臣1969/03/20

第61回 参議院 逓信委員会 第6号

○国務大臣(河本敏夫君) NHKのタワーの計画につきましては、先ほど前田会長が申し述べられたとおりでございます。近く具体的な計画ができ上がりまして、他の関係者の方々とお話し合いをされるそうでございます。私は、そういう話し合いができることを望んでおります。

自由民主党郵政大臣1969/03/19

第61回 衆議院 逓信委員会 第10号

○河本国務大臣 私も、答申が出ました前後の模様、及びそれが出て以来のいろいろな取り扱いにつきましては、若干経過を承知しておりますが、私は、この電話事業というものはここ数年間に非常に大きな変化を遂げておると思うのです。毎年二百万近くずつふえていっておりますし、現在進行中の五カ年計画ができますと、四十三年度に比べまして四十七年度は倍になる、こういう、いわば成長事業と申しますか、非常な勢いで発展しておる仕事であると思います。したがって、前回の…

自由民主党郵政大臣1969/03/19

第61回 衆議院 逓信委員会 第10号

○河本国務大臣 私も電電公社を第二の国鉄にしてはいけないというその基本的な考え方は、全く同感であります。ただしかし、国鉄の状態と電電の状態を見ますと、相当違っておると思うのです。国鉄は赤字路線を非常にたくさんかかえておりまして、赤字の分野が圧倒的に多い、利益のあがる分野が非常に少ない。ところが電電の場合は、先ほど申し上げましたように、電話事業というものは成長事業である、電報は斜陽事業でございまして、たいへんな赤字でございますが、これの占…

自由民主党郵政大臣1969/03/18

第61回 衆議院 逓信委員会 第9号

○河本国務大臣 お話の御趣旨には全く賛成でございます。 特にカラーテレビの価格の問題につきましては、これは最近生産も激増しておることでございまするし、メーカーのあげておる利潤その他から勘案しまして、私は当然下げられる余地はあると考えます。それから同時に、オールチャンネルの受像機の価格につきましても、これも、ここ数カ月の生産を見ておりますと、たいへんな勢いでふえております。ですから、これだけ飛躍的に数がふえ、量産をするということになります…

自由民主党郵政大臣1969/03/18

第61回 衆議院 逓信委員会 第9号

○河本国務大臣 善処するという意味は、やり方につきましてこれからよく相談をする、こういう意味でございます。

自由民主党郵政大臣1969/03/18

第61回 衆議院 逓信委員会 第9号

○河本国務大臣 本件に関しましては、慎重なる御審議の上、ただいま御承認をいただきましたことを厚く御礼を申し上げます。 ただいまの附帯決議につきましては、政府といたしましても、今後の放送行政にあたりまして、その御趣旨を十分尊重してまいりたいと存じます。

自由民主党郵政大臣1969/03/18

第61回 参議院 逓信委員会 第5号

○国務大臣(河本敏夫君) ただいま議題となりました公衆電気通信法の一部を改正する法律案について御説明申し上げます。 近年におけるわが国経済の成長発展と国民生活の向上に伴う電話の熾烈な需要に対応し、日本電信電話公社では鋭意設備の改善拡充につとめており、来年度は百九十万余の加入電話を増設することにしておりますが、このような電話の拡充のテンポからみて、現在の電話取り扱い局の級局区分は細分化し過ぎているきらいがあります。また、電話の自動化が進む…