河合義一
会議録に記録された「河合義一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 215 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会45 件・45%
- 農林水産委員会29 件・29%
- 決算委員会21 件・21%
- 運輸委員会3 件・3%
- 懲罰委員会2 件・2%
※ 全 215 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 農林水産委員会 第6号
○河合義一君 私は、農林省の統計調査部の方に一つお尋ねしたいんでありますが、調査部におきましては、現在兵庫県で行われておりますようななわ延び率を、今年の徴税の根拠とされておるようなことを、お認めになるでありましょうか、いかがでありましょうか。
第28回 参議院 農林水産委員会 第6号
○河合義一君 先ほど私が申し上げましたように、本年すでにそれを使ってやっておるのでありますから、これを是正するために、早急に一つ兵庫県の方に御示達を願いまして、こういう紛争のもとになっております原因を除去してもらいたいと思うのでありますが、そに対しては、どうお考えになっておりますか。
第28回 参議院 農林水産委員会 第6号
○河合義一君 国税庁は、この農林省の発表の面積増加に関連しまして、所得税課税上、国税局へ何か通達をお出しになったのでありましょうか。あるいは、会議の席上で何か命令をなさったんでありましょうか。その点をお伺いしたいと思います。
第28回 参議院 農林水産委員会 第6号
○河合義一君 目下所得税の所得標準を、国税局や税務署は、農業団体へ開示いたしまして、その承諾を得ておるというが、話し合いを現にやっておる時期であるのであります。ところが、従来大阪の国税局は、兵庫県の県段階の農業団体へ、所得標準を内示してくれないのであります。いまだかつてそういうことはないのであります。これは、他の国税局にこういう例を見ないそうでありますが、大阪局だけだということを私たちは聞いておりますが、何ゆえこのような不公平な取扱いを…
第25回 参議院 懲罰委員会 第1号
○委員長(河合義一君) これより委員会を開会いたします。 本日は公報で御通知いたしておりますごとく理事の互選を行いたいと存じます。 本委員会の理事の数は二名とし、互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願うこととして、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第25回 参議院 懲罰委員会 第1号
○委員長(河合義一君) それでは理事に仲原善一君、山下義信君を指名いたします。 別に御発言もないようでありますから、本日はこれにて散会をいたします。 午前十時二十四分散会
第24回 参議院 農林水産委員会 第39号
○理事(河合義一君) 本法律案の審議は後刻に譲ります。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 〔理事河合義一君退席、理事三浦辰雄君着席〕
第24回 参議院 農林水産委員会 第17号
○河合義一君 金融協会の副会長にお尋ねしたいのですが、単協が組合員である農民に金融をいたします際に、金利が非常に高いところもあるのであります。私は兵庫県に住んでおるものでありますが、兵庫県では私はまだ全部は調べておりませんけれども、調べただけでも五銭以上の金利をとっておる所が十二カ所あります。その中でも一番高いのが五銭二厘であります。こういうことは他府県においても例がございましょうか。一つお尋ねをいたしたいのでございます。
第24回 参議院 農林水産委員会 第17号
○河合義一君 この金利を取り締るということにつきましては、何か方法がございますのでしょうか。これはその組合で総会を開きましたときに、金利をどれほどにするということは問題になるのでありますが、自覚のある組合員でありましたならば、当然そういう高い金利にはならないのです。ところがいなかへ参りますと、そうではないのです。金を借りてもどれくらいの金利をとられておるか知らぬ組合員がたくさんにあるのです。またそういう人たちが金の必要を感じているのです…
第24回 参議院 農林水産委員会 第17号
○河合義一君 そういう点については監督する権利はないとおっしゃるのでありますが、それではしたいほうだい、やりほうだいでいいものではないと思うのですが、あなたの方としましても、私は今兵庫県のことを申したのですが、他府県においてはどういう状態でありますか、よくわかっておりますか。
第24回 参議院 農林水産委員会 第6号
○河合義一君 ちょっとお尋ねしたいのですが、官行造林は公有地を持っております自治体が進んでやらぬ場合には、強制的にやるような方法がありましょうか。国有林を町村合併で相当払い下げておるのですが、それに木が立っておりません。そういうところには特に力を入れて官行造林をやる必要があると思うのですが、強制的にやることができるでしょうか。
第21回 参議院 農林委員会 第2号
○河合義一君 ただいまのお話の中にありました酪農協同組合あるいは連合会等におきまして高温殺菌の施設を行う場合には、幾らかの補助金を出す、また農林金庫のほうから資金の流用を受けるというようなことが各地方庁にも通達がありまして、私の住んでおります県では、さっそくそういう手続をした連合会があるのでありますが、ただいまのお話によりますと、厚生省との話し合いが完全に一致しないというようなことでありますが、あの通達に基きまして差し出しました願書につ…
第21回 参議院 農林委員会 第2号
○河合義一君 この法律は冷害地帯に対する決律であるのでありますが、私がこの法律が制定されましたときから考えておるのは、西南暖地におきましては冷害ではありませんけれども、台風の対策としてこれは最も必要なんです。現に兵庫県のごときは、ある地方におきましては早期栽培をやりまして、八月の末にはもうすでに米になっておったのでありますが、そしてその地区におきましては台風の災害から免れたわけであります。それでありますから、西南暖地におきましても要求す…
第21回 参議院 農林委員会 第2号
○河合義一君 そういたしますと、西南暖地から府県によりましてこの要求がありましたならば、その地域内にこの法律によりましてこれは認めることができるでしょうか、それを一つ確かめておきたいと思います。
第21回 参議院 農林委員会 第2号
○河合義一君 この法律によらずに、他の法律によりましてそういう健苗育成のために補助金等をいただける法律があるのでありますか、それがありましたならば、はっきりそれを教えていただきまして、その手続によりまして、現に兵庫県のごときは昨年は完全に台風の災害から免れることができたのでありますから、引き続いてまた本年度におきましては、その早期栽培の反別が非常にふえる傾向があるのでありますから、ぜひどれかの法律によりまして、そういう健苗育成の実施がで…
第19回 参議院 農林委員会 第47号
○河合義一君 私の質問いたしたいことは、むしろ過日の酪農振興法のときにしたほうがよくはなかつたかと思うのでありまして、馬も牛も同じような動物でありまして、その飼料は全く同じなのであります。過日畜産局の御案内でダービーの競馬を見ました際にいろいろ説明を聞いたのでありますが、牛のほうは冬時草のない時分には「わら」を飼料とすることができるのでありますけれども、馬のほうはそれはいけない。そうして冬の間は北海道から乾いた草を移入しておるというよう…
第19回 参議院 農林委員会 第47号
○河合義一君 建設省の意見は如何でございますか。
第19回 参議院 農林委員会 第47号
○河合義一君 堤防に家畜に必要な適当した草はどういう種類のものでありましようか。若し調査ができておりますならばそれを伺いたい。過日資料を頂きました中にいろいろの草の種類がございましたあの中で、一つ堤防にも適しているという牧草がございましたならば、その御指摘を頂きたいのであります。
第19回 参議院 農林委員会 第47号
○河合義一君 私はずつと以前でありましたが、肥料の欠乏したときであります、その当時私は衆議院に参つておりましたのでありますが、「川々の堤に生やせうまごやしこやし乏しき年の備えに」というような腰折れみたいなものを作つたことがあるのでありますが、元来クローバーは日本語で言えば「うまごやし」と言うのじやないかと私は考えているのでありますが、そのクローバーの中でも赤とホワイトとありまするが、レツドのほうは二、三年より続けてできない。ホワイトクロ…
第19回 参議院 農林委員会 第47号
○河合義一君 今の使用でありますが、それは個人でも許されるのでありましようか、例えば農業協同組合とかというような農業者の団体でありましようか、個人でもそれは許可されるのでありましようか。