河合正智
会議録に記録された「河合正智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 899 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/07/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会37 件・37%
- 文部科学委員会33 件・33%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会10 件・10%
- 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 899 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○河合委員 ありがとうございました。よく理解できました。 もう一点確認させていただきたいと思います。 比嘉先生は、単なる二カ条であれば法制化もやむを得ないということを表明されたわけでございますけれども、法制化した場合に強制されるのではないかという懸念に対しては、どのように整理されておりますでしょうか。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○河合委員 大変頭の中を整理していただきまして、貴重な御提言まで含めまして、ありがとうございました。 以上でございます。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○河合委員 公明党の河合正智でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 陳述人の皆様におかれましては、御多忙のところ、またこのように大変難しい問題につきまして率直に御意見を賜りまして、心から厚く御礼申し上げます。 そこで、私は、例えば岸元陳述人、法制化についてはすべきであるというお立場と伺いました。また、渡辺陳述人は、法制化をしてほしいというお立場じゃなかったかと思います。それから、牟田陳述人は、むしろ現在の時点で法制化すべきであ…
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○河合委員 大変ありがとうございます。 ただいま牟田先生の、強制と特定個人に対する強要を非常に峻別してお考えでございますけれども、その辺のところをもう少し詳しくお教えいただけますでしょうか。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○河合委員 貴重な御意見を承りました。大変ありがとうございました。
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○河合委員 公明党の河合正智と申します。 本日は、公述人の諸先生におかれましては、御多用のところ、また非常に、我が国にとりまして難しい課題につきまして率直な御意見をお述べいただきまして、感謝申し上げております。 私ども当委員会は、一昨日、昨日と、一班は沖縄そして広島へ、第二班は札幌、金沢へと地方公聴会に出向きまして、貴重な御意見を種々いただいてきたところでございます。私は、委員長とともに沖縄、広島へお伺いさせていただきました。 その中で…
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○河合委員 大変ありがとうございます。 私もうかがい知ることができないそういう衝撃的な体験をお持ちの林公述人が、「なぜ各家庭には国旗がなくなってしまったのだろう。なぜ自分たちの国旗や国歌を誇らしげに掲げ、かつ歌わないのだろう。なぜか日本だけで通用している”常識”について考えていくと、いまの日本人がかかえる問題が明らかになってくる。」とお述べになっており、また、みずから調査されました高校生との面接調査の結果、日本の国旗と国歌はかくあるべし…
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○河合委員 大変ありがとうございます。 その点につきまして、広島大学の副学長の先生は、大学で物理をお教えになっている先生でございまして、このように申されておりました。 小中学校で、そもそもまだ可逆性に富んだ時期に、そういう思想、良心の自由と国旗・国歌の強制ということを自分で全部判断しろというのは無理なのではないか。しかし、大学生になれば、それは小中学校の時代に教えられた国旗・国歌というものが自分たちにとってどういうかかわり合いがあり、自…
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○河合委員 大変ありがとうございます。 上杉公述人にお伺いさせていただきたいと思います。 私も、この内閣委員会におきまして、いわゆる在日韓国人の皆さんの恩給法の問題について質問いたしまして、これは官房長官から、今世紀中に起きた問題については今世紀中に解決すべきであるという非常に前向きな答弁をさきの内閣委員会で得たところでございまして、在日韓国人の皆さん、またアジアの皆さんのことについては、当委員会は格別議論をしていかなければいけないと思…
第145回 衆議院 内閣委員会公聴会 第1号
○河合委員 三人の公述人の先生におかれましては、貴重な御意見を承りました。ありがとうございました。
第145回 衆議院 内閣委員会 第6号
○河合委員 公明党の河合正智でございます。 本日は、参考人の諸先生、御多忙のところ御出席をいただきまして、心から厚く御礼申し上げます。大変にありがとうございます。 私は、まずこの法の目的に関しましてお伺いさせていただきたいと思います。 天下の半分は女性が支えていると言われましてから幾久しいわけでございますけれども、しかし現実は隷属と忍従を強いられた歴史的な事実というものも私たちは認識した上で、先ほど樋口先生がおっしゃいました、二〇〇〇年…
第145回 衆議院 内閣委員会 第6号
○河合委員 特に、少子高齢の社会に関してお伺いしたわけでございますけれども、先ほどの介護の社会化という御意見がございました。本法でも、職場、家庭、地域における男女共同参画について規定しているところでございますけれども、特に、高齢者が安心して暮らせる条件の整備といった観点から、介護の社会化が整備されていない、そういうことが少子高齢社会を生んできているという御指摘について御意見がございましたら、ぜひともお伺いしたいと思います。 ちなみに、私…
第145回 衆議院 内閣委員会 第6号
○河合委員 樋口参考人は、先ほどの東京都のポジティブアクションにつきまして、事業者にも進展ぐあいを報告するように求めて内容も公表するという、さらに本法よりも進んだ取り組みをされているところでございますけれども、本法には、国、地方公共団体、国民と並んで、事業者にこういった義務を法制化すべきであるという御意見もございます。 この点につきましてと、それから、あわせて、時間がございませんので、苦情処理の問題につきまして、先ほど御意見を申し述べら…
第145回 衆議院 内閣委員会 第6号
○河合委員 では、両参考人にお伺いさせていただきます。
第145回 衆議院 内閣委員会 第6号
○河合委員 ありがとうございます。 具体的にオンブズパーソンの制度につきまして、我が党も大野由利子議員から代表質問で御提言申し上げたところでございますけれども、この点につきましてはいかがお考えでしょうか。中下参考人、よろしくお願いいたします。
第145回 衆議院 内閣委員会 第6号
○河合委員 大変ありがとうございます。 本日はお忙しいところ、貴重な御意見を賜りまして、心から御礼申し上げます。大変にありがとうございます。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○河合委員 公明党の河合正智でございます。 高村大臣、訪ロ前の大変慌ただしい時間でございますが、質問させていただきます。よろしくお願いいたします。 また、防衛庁長官にも質問させていただきたいと思います。 最初に、パキスタンによるインド軍機の撃墜事件についてお伺いさせていただきたいと思います。 この問題について、高村大臣としてはどのような所感をお持ちですか、まずお伺いさせていただきます。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○河合委員 日米ガイドラインの関連法案が成立したところでございますけれども、アジアの平和、安全保障を考える場合に、インド、パキスタン、核を保有し、しかもミサイル技術について開発激化しているこの二国を抜きにして考えられないと思いますけれども、それに対する日本政府としての取り組みについて、どのようにお考えでしょうか。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○河合委員 ありがとうございます。 次に、アメリカの下院調査特別委員会が中国の核スパイ疑惑の報告書を発表しましたことについてお伺いさせていただきます。 日米ガイドラインが日本において成立しました時点で米中間にこのような応酬が行われておりますことについて、同じように大臣、どのようにお考えでしょうか、お伺いさせていただきます。
第145回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○河合委員 少し観点を変えまして、いわゆるあいまい戦略につきましてお伺いさせていただきたいと思います。 周辺事態という定義自体がこれはあいまい戦略に基づいているという説がございますけれども、いわゆるあいまい戦略ということについて、大臣個人のお考え、また日本政府としてどのように位置づけているのか、お伺いさせていただきます。