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日本社会党・護憲民主連合衆議院
総発言数
6,930 件
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
—
直近の発言日
1949/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会76 件・76%
  • 大蔵委員会24 件・24%

※ 全 6,930 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,930 件中 10 件を表示
國鉄労働組合中央委員1949/07/12

第5回 衆議院 考査特別委員会 第19号

○澤田證人 私民同ですが、民同についてはあります。共産党にしても、これは私実際に見たわけではありませんが、おそらくあるであろうということは考えております。それから革同にしてもおそらくあると考えております。

國鉄労働組合中央委員1949/07/12

第5回 衆議院 考査特別委員会 第19号

○澤田證人 私はやはり問題が二つあると思います。労働者的に言えば、首を切られて單体交渉権がないという場合においては、ああいう決議もやむなく出て来るという印象も受けるであろうし、ある意味においては、今言つたようにこれはたいへんだと言つて考える方もあるであろうし、それは私いろいろあると思います。しかしながら自分個人の考えとしては、そういうことによつて何らかの意図を含むという意味合いにおいて、われわれは決定したのではないことだけは言えると思い…

國鉄労働組合中央委員1949/07/12

第5回 衆議院 考査特別委員会 第19号

○澤田證人 われわれは次の選挙において國会議員と同じようにいけなかつたならば落される者もありましよう、あるいは大会を開いた場合において中央委員がお前らの決議はいけなかつた、誤りであつたということになれば、大会において中央委員が全部不信任を食つて再選挙を行うということにもなるかと思います。

國鉄労働組合中央委員1949/07/12

第5回 衆議院 考査特別委員会 第19号

○澤田證人 これは今後の私たちのいろいろな考え方にも関係するわけでありますが、一應申し上げますと、臨時國会を召集しても定員法が粉碎できるという自信があつたときに開く場合と、全然定員法も何もかえられない、どうにもならないで臨時國会を召集する場合とあると思います。それと同じ意味においてやはりわれわれは大会を考えておる、こういうことです。

國鉄労働組合中央委員1949/07/12

第5回 衆議院 考査特別委員会 第19号

○澤田證人 私は支部の委員長をやつておりますが、國鉄労働組合にそういうものの通告を受けたということは聞いております。

國鉄労働組合中央委員1949/07/12

第5回 衆議院 考査特別委員会 第19号

○澤田證人 当局から言われたからというのではございませんが、われわれはわれわれ自体の考え方、いわゆる合法的にあくまで闘うべしという意見に基いてそれぞれ自分の所属するところで力説し、あるいは納得させる方向で闘つている。組合というものは当局とは対立しているものですから、当局からお前はスト権がないのにストライキをやるのはいけないから取消せと言われても、組合でははいそうですかとは言わない。組合がこれはやらなくてはいけないか、やつてはいけないかと…

國鉄労働組合中央委員1949/07/12

第5回 衆議院 考査特別委員会 第19号

○澤田證人 私はあくまでも中央委員としてここで証人をやつておるわけでありますから、中央委員としての証言を申し上げているわけであります。

國鉄労働組合中央委員1949/07/12

第5回 衆議院 考査特別委員会 第19号

○澤田證人 その点は私がゼスチユアと言つたので、鈴木君が言つたとは申し上げません。ただともかくも決意を表明したというようなものではないということだけは私の証言の内容であります。ゼスチュアとか何とかいう言葉は、わかりやすく御説明申し上げようと思つて言つたのですから、もしお氣にさわりましたならば取除いてもけつこうです。

國鉄労働組合中央委員1949/07/12

第5回 衆議院 考査特別委員会 第19号

○澤田證人 今の問題で疑義があるならばあとで幾らでも申し上げたいと思います。

1948/11/17

第3回 衆議院 人事委員会公聴会 第1号

○澤田公述人 本公述人は國鉄労働組合といたしまして、各議員さんにすでに配付してある資料に基いて申し上げるのでございます。配付された資料がもしありましたならば、それを御参照されながらお聽き願いたいと思います。その前に私は、本公務員法改正については、すでにマツカーサー元帥の書簡に示されたことく、この改正と不即不離の関係にあるところの、生活保障という点について十分考慮されなければならないと思うのであります。この意味において本國会における各議案…