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民主社会党衆議院
総発言数
1,606
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会54 件・54%
  • 予算委員会第一分科会16 件・16%
  • 予算委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会第三分科会13 件・13%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会1 件・1%

※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,606 20 を表示
日本社会党(右)1953/10/26

16衆議院 議院運営委員会 第38号

○池田(禎)委員 私どもの方は、冷害並びに災害、あるいは東近畿の水害等、あるいは台風十三号の被害に対する緊急を要する処置につきましては、予算の組み方としては第一次補正予算、こういうことで組んでしかるべきである、そうしてこれを上程されて、すみやかに審議、可決さるべきものである、かように考えておるのであります。但し引続き給与問題その他の諸問題につきましては、当然会期を延長し、かつまた第二次補正予算を提出する必要がある、かように考えております…

日本社会党(右)1953/10/26

16衆議院 議院運営委員会 第38号

○池田(禎)委員 自由党の諸君から、総理大臣に施政方針演説をやるようにお伝え願うことはできませんか。

日本社会党(右)1953/10/14

16衆議院 人事委員会 第17号

○池田(禎)委員 私、前の話はちよつと知らないのですけれども、全然予備折衝はやつていないのですか。

日本社会党(右)1953/10/14

16衆議院 人事委員会 第17号

○池田(禎)委員 予備折衝をやつていないで、いきなり、呼んだ方がいいかどうし先方がいいかということでは、話にならぬと思います。

日本社会党(右)1953/08/07

16衆議院 本会議 第38号

○池田禎治君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま上程に相なりました国会法の一部を改正する法律案に反対の討論をいたさんとするものであります。(拍手) ただいま、改進党の椎熊君は、この委員会の重要性を力説されたのであります。その重要性は、私は椎熊君の言をそのままに承知いたすといたしましても、ここで思い浮べますことは、この国会を召集されました直後におきまして議院運営委員会において、椎熊三郎君は、福永官房長官に対しまして法案の提出の時…

日本社会党(右)1953/08/07

16衆議院 議院運営委員会 第36号

○池田(禎)委員 関連して……。ただいま、その席におられた委員長としてお話があつたのですが、必ずしもその三つに限定されたわけではないと言われたわけです。しからば、他に何か理由がございましようか。他に別な理由がなかつたとすれば、これは決してあげ足をとろうとは思つておりませんが、予算委員会を引続いて開いてもらいたいということは、わが党からも要求があつたのです。いかなる点に理由があつたのか存じませんが、今までその都度延ばされて来て、予算委員会…

日本社会党(右)1953/08/07

16衆議院 議院運営委員会 第36号

○池田(禎)委員 私は、必ずしもこれに対してこじつけようとは思つておりません。また国会対策委員長より報告を承つたところによりますれば、ただいま委員長が仰せられたような点において、国会法の一部改正に基く保安委員会の設置の問題、あるいは予算委員会の問題、あるいは三本建の問題、この三つのために会期を延長して、それ以外のことは一切やらない、こういうお話が出たと私は承つておるのです。さらにまた、常任委員長会議におきましても、あるいはまた公式ではな…

日本社会党(右)1953/08/07

16衆議院 議院運営委員会 第36号

○池田(禎)委員 本会議において延長すべきか、すべからざるかの討議を行い、採決も行われるわけですが、の対策委員長会議できまつたことだから、ここの委員会においては、それをどう扱えばいいかをきめるだけだと言うならば、本委員会の必要はない。しかし、委員長会議でどんなことでも誉めれば、本委員会ではどうでもいいということにはならない。やはり尽すべきことは尽さなければならない。ただそのために、本会議において十分なる討議をする時間をとることについては…

日本社会党(右)1953/08/07

16衆議院 議院運営委員会 第36号

○池田(禎)委員 了承しました。

日本社会党(右)1953/08/07

16衆議院 議院運営委員会 第36号

○池田(禎)委員 私の方は、十分か十五分です。

日本社会党(右)1953/08/07

16衆議院 懲罰委員会 第4号

○池田(禎)委員 私は、大橋委員の動議に反対をし、中野委員の動議に賛成をするものであります。 その理由につきましては、すでにいろいろと述べられましたので、くどくは申し上げませんが、一体私どもはこういう懲罰委員会すらも必要ないところの議会を欲しておるのであります。従いまして、提案者からもるる説明がありましたけれども、いかにして国会の権威を保持して、そうして国権の最高機関たるの権威をわれわれは高めるかということにつきましては、ひとしく賛意を…

日本社会党(右)1953/08/05

16衆議院 懲罰委員会 第2号

○池田(禎)委員 ただいまの小林君の提案理由につきまして、その言辞の中にいろいろと深刻なものがあるから速記を見てということをおつしやられたのでありますが、提案理由についてこれをただすベき時間があれば、これをただすべき用意もありましよう。しかし、そういうことはあえて速記を見なくても、また速記をごらんになるというならば、一回で終るわけではないのですから、あとでごらんになつて、その速記をさらに十分検討されることもけつこうだと思います。従いまし…

日本社会党(右)1953/08/05

16衆議院 懲罰委員会 第2号

○池田(禎)委員 篠田君にちよつとお伺いするのでありますが、私どももひとしく国会議員といたしましてこういう委員会に席を連ねて、しかもこういう事件をさばくことはまことに不本意であります。従いまして、将来こういうことの絶滅を期することは、私どものすべての念願でなければならぬ。人の災いを喜ぼう、かつまたこれをもつて得をしようとは思つておりませんが、ただ一点あなたにお伺いしておきたいことは、あの予算委員会に委員外のあなたが入つて来て、あの平静な…

日本社会党(右)1953/08/05

16衆議院 懲罰委員会 第2号

○池田(禎)委員 私はあえてこのことを深く言おうというのではない。ただ、篠田君は、この一身上の弁明の冒頭において理由のいかんを問わず、動機のいかんを問わず、迷惑をかけたことはまことに私が悪かつた、かように申されたことは非常に男らしい出方だと思う。ただ、その後委員からあなたに対する質問が出て、その答弁の衝に当るや、やはり言葉のやりとりの関係も出たかと思いますが、あなたはときには何ら無風の状態ではなかつた、自分だけではない、すべて同罪なんだ…

日本社会党(右)1953/07/31

16衆議院 議院運営委員会 第31号

○池田(禎)委員 先ほどから委員長のお言葉を承りますと、自由党の国会対策委員長の小澤君が、議長に対して延長の申出をされた、かように承つたのでありますが、議長がお見えにならなければ、副議長でもけつこうでありますが、いかなる資格において小澤君の要請をお取上げになつたか、まず承りたいのであります。

日本社会党(右)1953/07/31

16衆議院 議院運営委員会 第31号

○池田(禎)委員 副議長が答えてくれなければ、委員長が議長の気持を表明できますなら、委員長から…。

日本社会党(右)1953/07/31

16衆議院 議院運営委員会 第31号

○池田(禎)委員 どなたからでもけつこうであります。 〔「議長の代理を事務総長がするのか」と呼び、その他発言する者多し〕

日本社会党(右)1953/07/31

16衆議院 議院運営委員会 第31号

○池田(禎)委員 それではお尋ねいたします。衆議院において一週間の――これは正式には出されておりませんが、八日とか、いろいろと世上にはうわさされておりますが、そういう大幅な会期を必要とするところの議案が、現に衆議院において残されておるかどうかということを伺いたい。

日本社会党(右)1953/07/31

16衆議院 議院運営委員会 第31号

○池田(禎)委員 先議するということを先ほどお話になつたから、私の方は、先議するにはそれだけの理由が先になければならぬ、理由があつて先議するということにきまるのでしよう。きめてからは遅い、そういうことがきまつてしまえば、いやおうなしに……(「反対ならそのときやればいい」と呼ぶ者あり)先議してからも反対できるが、先議をかりにきめれば、その理由をあとにつけるのはおかしい。当然その理由を承りたい。

日本社会党(右)1953/07/30

16衆議院 水害地緊急対策特別委員会 第21号

○池田(禎)委員 私はこの際お尋ねいたしたいのですが、委員長は全体の法案をいつまでに上げるという目標をお考えになつておるか、あるいはまた、それは委員会として、それに対する意見もきまつていなければ、統一して、そうして審議を促進されなければ、緊急上程ということがきわめて困難な事態にある、かように思つておるのであります。従いまして、委員長個人の見解、もしくはそういうものがなければ、この委員会において、いつまでを目途としてこれを衆議院は上げるの…