池田清志
会議録に記録された「池田清志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,365 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会85 件・85%
- 外務委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会11 件・11%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 衆議院 法務委員会 第4号
○池田委員長 坂本泰良君。
第37回 衆議院 法務委員会 第4号
○池田委員長 これにて討論は終局いたしました。 次に採決いたします。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、以上両案に賛成の諸君起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第37回 衆議院 法務委員会 第4号
○池田委員長 起立多数。よって、両案は原案通り可決せられました。 ただいま議決いたされました両案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 法務委員会 第4号
○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第37回 衆議院 法務委員会 第4号
○池田委員長 次に法務行政に関しまする調査を進めます。 発言の申し出がありますから、これを許します。坂本泰良君。
第37回 衆議院 法務委員会 第4号
○池田委員長 理事会に相談いたしまして、進めたいと思います。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
第37回 衆議院 法務委員会 第3号
○池田委員長 これより会議を開きます。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、昨日に引き続き審議を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。林博君。
第37回 衆議院 法務委員会 第3号
○池田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第37回 衆議院 法務委員会 第3号
○池田委員長 速記を起こして下さい。 志賀義雄君。
第37回 衆議院 法務委員会 第3号
○池田委員長 志賀委員の先刻の質問に対しまして最高裁判所の内藤事務 次長から御答弁があります。内藤事務次長。
第37回 衆議院 法務委員会 第3号
○池田委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第37回 衆議院 法務委員会 第3号
○池田委員長 では速記を始めて。明日は午前十時から開会することといたしまして、本日はこれで散会いたします。 午前十一時四十七分散会
第37回 衆議院 法務委員会 第2号
○池田委員長 これより会議を開きます。 この際、国会法第七十二条の規定による最高裁判所の長官またはその指定する代理者の、出席説明に関する件についてお諮りいたします。 今会期中におきまして、本委員会の審査または調査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から、出席説明の要求がありましたとき、その承認に関する決定につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…
第37回 衆議院 法務委員会 第2号
○池田委員長 これより裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、まず提案理由の説明を聴取することにいたします。古川法務政務次官。 —————————————
第37回 衆議院 法務委員会 第2号
○池田委員長 以上で両案に対する提案理由の説明は終わりました。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。正午散会
第37回 衆議院 法務委員会 第1号
○池田委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつ申し上げます。 今回はからずも私が当法務委員会の委員長の重責をになうことになりました。練達なる委員各位の御協力を得まして大過なきを期して参りたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。 簡単でございますが、ごあいさつといたします。(拍手) この際植木法務大臣及び古川法務政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。植木法務大臣。
第37回 衆議院 法務委員会 第1号
○池田委員長 古川法務政務次官。
第37回 衆議院 法務委員会 第1号
○池田委員長 ただいまから理事の互選を行ないます。
第37回 衆議院 法務委員会 第1号
○池田委員長 ただいまの林君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 法務委員会 第1号
○池田委員長 御異議なしと認めます。理事はその数を八名とし、委員長において指名することに決しました。 それでは、理事に 田中伊三次君 馬場 元治君 林 博君 牧野 寛索君 山口六郎次君 阿部 五郎君 井伊 誠一君 坂本 泰良君を指名いたします。 ————◇—————