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自由民主党衆議院
総発言数
1,365
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会85 件・85%
  • 外務委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,365 20 を表示
自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 次に、日程第二ないし第六、裁判所の代行書記官等制度廃止に関する請願五件を一括議題とし、関係当局の所見を求めます。

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 他に御発言はありませんか。

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 他に御発言はありませんか。 —————————————

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 では、請願六件を一括議題とし、その採否を決定いたします。 お諮りいたします。理事会の申し合わせによりまして、日程第一は留保とし、日程第二ないし第六の各請願はいずれも採択の上内閣に送付すべきものであると決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたしました。 なお、ただいま議決いたしました請願の委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 理事会の申し合わせによりまして、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 開会中における調査事項について、閉会中もなお審査するため、 一、裁判所の司法行政に関する件 二、法務行政及び検察行政に関する 件 三、国内治安及び人権擁護に関する 件について、議長に対し閉会中審査の申し出を行ないたいと思いますが、期間も短かいことでありますから、実際に委員会が開かれるかどうか危ぶまれるのでございますが、本件については委員長に御一…

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇—————

自由民主党1960/12/17

37衆議院 本会議 第8号

○池田清志君 ただいま議題となりました両法案につき、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 御承知のように、政府は、人事院の勧告を尊重し、一般の政府職員の給与の改定を行なおうとしておりますが、裁判官及び検察官につきましても、その趣旨によりまして改善をしようとするものであります。すなわち、裁判官及び検察官の報酬または俸給の各月額を増加しようとするものでありまして、その増加比率は、これら裁判官の報酬及び検察官の俸給に対…

自由民主党1960/12/16

37衆議院 法務委員会 第4号

○池田委員長 これより会議を開きます。 裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案及び検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括議題とし、質疑を継続いたします。田原春次君。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 法務委員会 第4号

○池田委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/16

37衆議院 法務委員会 第4号

○池田委員長 速記を始めて下さい。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 法務委員会 第4号

○池田委員長 坂本泰良君。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 法務委員会 第4号

○池田委員長 志賀義雄君。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 法務委員会 第4号

○池田委員長 午前中はこの程度にとどめ、午後二時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時五十三分開議

自由民主党1960/12/16

37衆議院 法務委員会 第4号

○池田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。飛鳥田一雄君。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 法務委員会 第4号

○池田委員長 坂本君。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 法務委員会 第4号

○池田委員長 この際お諮りいたします。 両案に対する質疑はこれにて終了いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/16

37衆議院 法務委員会 第4号

○池田委員長 御異議なしと認めます。両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1960/12/16

37衆議院 法務委員会 第4号

○池田委員長 次に両案の討論に入ります。 討論の通告がありますから、順次これを許します。上村千一郎君。