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自由民主党衆議院
総発言数
1,365
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1961/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会85 件・85%
  • 外務委員会沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,365 20 を表示
自由民主党1961/02/08

38衆議院 地方行政委員会法務委員会連合審査会 第2号

○池田委員長 阪上安太郎君。 阪上君に申し上げます。あなたの持ち時間は二十一分でございますから、御如才なくお願いします。

自由民主党1961/02/08

38衆議院 地方行政委員会法務委員会連合審査会 第2号

○池田委員長 阪上君に申し上げます。あなたの御要望によりまして、委員長は持ち時間十分経過まで寛容いたしましたから、この一問で終了していただきます。

自由民主党1961/02/08

38衆議院 地方行政委員会法務委員会連合審査会 第2号

○池田委員長 阪上君に申し上げますが、二十五分超過いたしておりますから、簡単に終局を願います。

自由民主党1961/02/08

38衆議院 地方行政委員会法務委員会連合審査会 第2号

○池田委員長 次の質疑予定者は中島茂喜君でありますが、同君より質疑の通告を取り下げる旨の申し出がありましたので、お知らせいたします。 これにて本連合審査会の議事はすべて終了いたしました。 これにて本連合審査会を閉じることといたします。 午後零時四十三分散会

自由民主党1961/02/03

38衆議院 法務委員会 第1号

○池田委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任に関する件についてお諮りいたします。 理事阿部五郎君より理事辞任の申し出があります。これを許可することとし、これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして委員長の指名に御一任願いたいと存じます。これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/02/03

38衆議院 法務委員会 第1号

○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは理事に猪俣浩三君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1961/02/03

38衆議院 法務委員会 第1号

○池田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政の適正を期するため、本会期中において、 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事 国内治安及び人権擁護に関する事項以上の各事項につきまして、小委員会の設置、関係各方面より説明聴取及び資料の要求等の方法によりまして国政調査を実施することとし、規則の定めるところにより書面をもって委員長から議長に対しそ…

自由民主党1961/02/03

38衆議院 法務委員会 第1号

○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1961/02/03

38衆議院 法務委員会 第1号

○池田委員長 次に、連合審査会開会の申し入れに関する件についてお諮りいたします。 理事会の申し合わせによりまして、治安に関する件について地方行政委員会に連合審査会の開会の申し入れを行ないたいと存じます。これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1961/02/03

38衆議院 法務委員会 第1号

○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、一応来たる六日午前十時より開会を希望することとし、地方行政委員長と協議の上、追ってお知らせいたしたいと思います。御了承を願っておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十分散会

自由民主党1960/12/22

37衆議院 法務委員会 第6号

○池田委員長 これより会議を開きます。 法務行政及び検察行政に関する件について調査を進めます。 発言の通告があります。順次これを許します。坂本泰良君。

自由民主党1960/12/21

37参議院 法務委員会 第3号

○衆議院議員(池田清志君) ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について提案の趣旨を御説明いたします。 本案の趣旨は、定員外職員の定数の一部を裁判所職員定員法による裁判所職員の員数に組み入れることとしたものであります。従来裁判所におきましては二ヵ月以内の期間を定めて雇用される定員外の常勤職員が相当数勤務しておるのでありますが、これら職員の中には、その従事する職務の内容その他の点について定員内の職員との間に特別の…

自由民主党1960/12/20

37衆議院 本会議 第9号

○池田清志君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。本案は、国会法第五十条の二により法務委員会が起案し、提出いたしたものでありまして、その趣旨は、従来、裁判所におきましては、二カ月以内の期間を定めて雇用される定員外の常勤職員が相当数勤務しているのでありますが、これら職員の中には、その従事する職務の内容その他につき定員内の職員との間には格別の差を認めがたいものがあるにも…

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 これより会議を開きます。 本日は、まず裁判所職員定員法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先刻の理事会の申し合わせによりまして、委員会案を起草することに御協議をいただいたのでありますが、その案文はお手元に配付いたしてありますので、この際、その趣旨につきまして御説明を願うことにいたします。林博君。 —————————————

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 ただいまの林委員の御説明に関連しまして、御発言はありませんか。——別に御発言もありませんので、念のため、この際本案に関する政府の意見をお聞きしたいと思います。古川法務政務次官。

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 お諮りいたします。 本案を委員会の成案とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、成案とするに決しました。 引き続き、本案の提出方法についてお諮りいたします。 国会法第五十条の二の規定により、本案を本委員会提出の法律案とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 これより請願の審査を行ないます。 ただいままで当委員会に請願は六件付託になっておりますが、紹介議員の紹介説明等を省略し、直ちに関係当局の所見を求むることといたしたいと存じます。これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/20

37衆議院 法務委員会 第5号

○池田委員長 御異議なしと認め、さように取り計らいます。 日程第一、岡山市南方緑地帯に岡山検察庁々舎新築反対に関する請願を議題とし、政府当局の所見を求めます。近藤経理部長。