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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
932
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1953/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会39 件・39%
  • 文教委員会30 件・30%
  • 商工委員会26 件・26%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 石炭対策特別委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 932 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

932 20 を表示
自由党1953/02/25

15衆議院 外務委員会 第20号

○池田(正)委員 今御親切に前半の問題についても御答弁があつたのですが、それならばもう一言御参考に言つておきます。白洲君がアメリカ人の日本に対する率直な悪口を聞いて来るのはまことにけつこうなのですが、逆にアメリカに行つて日本国を代表する新木大使の悪口をさんざんに言つて歩いた、それ新木君がかんかんに怒つているということを、私は相当確かなことをあちこちから聞いておる、さような人間だからやつてはいけない、大使などという肩書をつけてはいけないと…

自由党1953/02/21

15衆議院 外務委員会 第19号

○池田(正)委員 今の問題に関連してお尋ねいたしてみたいのですが、この間の北海道の問題で、あれを最初発表したのは極東空軍ですか。それから発表の形式、時間関係をちよつと承りたいと思います。

自由党1953/02/21

15衆議院 外務委員会 第19号

○池田(正)委員 そこで私重ねてお尋ねしたいのですが、今回の事件は米空軍がやつた。今まで数十回あつたが、これを発表したかどうか、日本の国民にどういうふうに処置したか。

自由党1953/02/21

15衆議院 外務委員会 第19号

○池田(正)委員 そこが問題なのです。日本の外務省がそういう問題を発表すべきかどうか、ことに今回の問題はアメリカの法律によつてアメリカの軍部がかつてに発表をした。そのことが日本国内の治安なり、民心に与える影響はどうなるのか、この点についてあなた方はどうお考えになつておるか。

自由党1953/02/21

15衆議院 外務委員会 第19号

○池田(正)委員 こういう事態が起つて、それがときには逆に非常な大きなデマとなつて、国民に悪影響を及ぼす場合もあり得る。それからそういうものを隠しておつて、突如として非常な事態に突入したときに、国民はびつくりして、精神的にも実際的にも、これに対する何らの準備がなかつたというような事態もあり得る。いろいろな場合をわれわれは想定する。従つて、民主主義下の政府においては、あらゆることを特別の事情がない限りにおいて国民に知らしめて判断させるとい…

自由党1952/12/24

15衆議院 外務委員会 第13号

○池田(正)委員 さつきの法務大臣のお話を聞いていると、鹿地君を講和条約発効後にアメリカ軍がこれを無通告で押えておつたということは不法である。この点ははつきりしているのだけれども、これは文句なしに不法であるということを前提として処理すべき問題ではないか。どうもあつたそうだとか、あいまいな態度をとつておられることは、私にははなはだ解せない。なぜかというと、並木君からも指摘されたように、私は事件の内容は知りませんが、これは国民が非常に大きな…

自由党1952/12/24

15衆議院 外務委員会 第13号

○池田(正)委員 今の問題はこれ以上追究しません。さつき問題が出ましたので、ついでですからお伺いしますが、今の日本の警察——これは外務委員会で取上げることは妥当でないと思いますが警察の素質の問題、あるいは経費の問題、特に経費の問題を取上げて主張されたようでありますが、現在の日本の治安機構が不完全であるということは明瞭であります。従つてこれに対しても、私は新法務大臣の抱負を聞きたかつたのですが、これはきようはやめます。ただここで一言言つて…

自由党1952/07/29

13両院 日本電信電話公社法案両院協議会 第1号

○池田正之輔君 懇談会に移して懇談してみたらどうですか。

自由党1951/11/28

12衆議院 郵政委員会 第8号

○池田委員長 これより会議を開きます。 郵便振替貯金法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引続き質疑を継続いたします。受田君。

自由党1951/11/28

12衆議院 郵政委員会 第8号

○池田委員長 柄澤委員。

自由党1951/11/28

12衆議院 郵政委員会 第8号

○池田委員長 それはお答えがないようでありますから……。

自由党1951/11/28

12衆議院 郵政委員会 第8号

○池田委員長 これにて質疑は終了いたしました。 これより郵便振替貯金法の一部を改正する法律案を議題とし、討論を省略もて採決に入ります。原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1951/11/28

12衆議院 郵政委員会 第8号

○池田委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際お諮りいたしますが、衆議院規則第八十六條による報告書の作成に関しましては、委員長に一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/28

12衆議院 郵政委員会 第8号

○池田委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会

自由党1951/10/27

12衆議院 郵政委員会 第5号

○池田委員長 これより会議を開きます。 郵便法の一部を改正する法律案及び郵便為替法の一部を改正する法律案の両案を議題として、前会に引続き質疑を許します。受田君。

自由党1951/10/27

12衆議院 郵政委員会 第5号

○池田委員長 これにて質疑は終了いたしました。 暫時休憩いたします。 午後二時休憩 ————◇————— 午後二時八分開議

自由党1951/10/27

12衆議院 郵政委員会 第5号

○池田委員長 休憩前に引続きこれより会議を開きます。 ただいま委員長の手元に風間君より郵便法の一部を改正する法律案に対し、修正案が提出されておりますので、その提出理由の説明を求めます。風間君。 —————————————

自由党1951/10/27

12衆議院 郵政委員会 第5号

○池田委員長 それでは郵便法の一部を改正する法律案を議題とし、討論を省略して採決いたします。まず風間君提出の修正案について採決し、次に原案について採決いたします。 それでは風間君提出の修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1951/10/27

12衆議院 郵政委員会 第5号

○池田委員長 起立多数。よつて風間君提出の修正案の通り決しました。 次にただいま可決いたしました修正案の修正部分を除いた原案について賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1951/10/27

12衆議院 郵政委員会 第5号

○池田委員長 起立多数。よつて本案は修正議決されました。 —————————————