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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
932
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1951/10/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会39 件・39%
  • 文教委員会30 件・30%
  • 商工委員会26 件・26%
  • 予算委員会3 件・3%
  • 石炭対策特別委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 932 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

932 20 を表示
自由党1951/10/27

12衆議院 郵政委員会 第5号

○池田委員長 これより郵便為替法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案に対する討論は省略し、ただちに採決いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/27

12衆議院 郵政委員会 第5号

○池田委員長 御異議なきものと認めまして、討論は省略されました。 これより郵便為替法の一部を改正する法律案を議題として採決いたします。本案の原案に賛成の諸君は御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1951/10/27

12衆議院 郵政委員会 第5号

○池田委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決しました。 この際お諮りいたしますが、衆議院規則第八十六条による報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/27

12衆議院 郵政委員会 第5号

○池田委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたしました。 次会は公報をもつてこれをお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後二時十三分散会

自由党1951/10/26

12衆議院 郵政委員会 第4号

○池田委員長 これより会議を開きます。 前会に引続きまして郵便法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は一般的関心及び目的を有するきわめて重要な法案でありまして、本委員会といたしましては慎重なる審査をいたし、去る二十四日の本委員会において、郵便法の一部を改正する法律案について各界より参考人として御意見を承ることに決定いたしまして、本日ここにおいでを願つた次第であります。本日参考人各位から、多年の経験と研究に基く貴重なる御意見を…

自由党1951/10/26

12衆議院 郵政委員会 第4号

○池田委員長 次に有竹君。

自由党1951/10/26

12衆議院 郵政委員会 第4号

○池田委員長 次に八坂さん。

自由党1951/10/26

12衆議院 郵政委員会 第4号

○池田委員長 次に進藤さん。

自由党1951/10/26

12衆議院 郵政委員会 第4号

○池田委員長 次は永岡君。

自由党1951/10/26

12衆議院 郵政委員会 第4号

○池田委員長 これにて一応参考人各位の御意見を承りました。 これらの意見に対しまして、委員諸君から御質問がありましたらこの際お願いいたします。

自由党1951/10/26

12衆議院 郵政委員会 第4号

○池田委員長 それではこの程度にとどめまして、一言参考人の方にごあいさつ申し上げます。本日はお忙しいところをおいでくださいまして、長時間にわたり、あらゆる角度からいろいろと貴重な御意見を御披露いただきまして、われわれの審査の上に大分参考になつたことについて、厚く御礼を申し上げます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後一時十四分散会

自由党1951/10/25

12衆議院 郵政委員会 第3号

○池田委員長 これより会議を開きます。 郵便法の一部を改正する法律案及び郵便為替法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引続き質疑を続けます。柄澤君

自由党1951/10/24

12衆議院 郵政委員会 第2号

○池田委員長 これより会議を開きます。 昨二十三日本委員会に付託になりました郵便法の一部を改正する法律案、及び郵便為替法の一部を改正する法律案の両案を一括議題として、まず政府よりその趣旨の説明を求めます。佐藤郵政大臣。

自由党1951/10/24

12衆議院 郵政委員会 第2号

○池田委員長 これより審査に入ります。質疑は通告順によりましてこれを許します。 その前にお諮りいたしますが、大臣は電通委員会もやつておりますし、その方にまわらなければならぬので、時間があまりありませんから、大臣に御質問の方は、特にその分だけを先にやつていただきたいと思います。受田君。

自由党1951/10/24

12衆議院 郵政委員会 第2号

○池田委員長 簡単に願います。

自由党1951/10/24

12衆議院 郵政委員会 第2号

○池田委員長 飯塚定輔君。

自由党1951/10/24

12衆議院 郵政委員会 第2号

○池田委員長 次は柄澤委員。

自由党1951/10/24

12衆議院 郵政委員会 第2号

○池田委員長 柄澤君、ちよつと申しますが、大臣は、四時から閣僚懇談会の方に出なければならぬそうでありますから、質問の大事なところだけを願います。

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○池田国務大臣 再軍備の問題は、総理がたびたび言われておりますように、現在の日本の国力から申しますると不可能でございます。これは、ある程度の軍備を持つておりまして、それを軍備拡張というふうなことならばたやすいのでございます。しかしそれにいたしましても、経済界には非常な影響を及ぼすのであります。今度の世界的再軍備の以前におきましては、大体イギリス、フランス、アメリカ等におきましても、国民所得の七、八%が軍備であつたのであります。しかるとこ…

自由党1951/10/23

12衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第7号

○池田国務大臣 私は再軍備のことを考えるだけの余裕がございません。警察予備隊七万五千を整備するのにどのくらいいるかというので頭が一ぱいでございます。再軍備というものは、今のように陸軍ばかりでなく、海軍、空軍という問題があります。どれだけの兵隊を置き、どれだけの艦船を置き、どれだけの飛行機を持つか――平和会議でソビエトの提言したあの軍備、陸軍十五万人、海軍二万五千人、こういうことでもたいへんなことでございます。しかもその鉄砲も軍艦も日本で…