池田正之輔
会議録に記録された「池田正之輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 932 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 科学技術庁長官
- 直近の発言日
- 1951/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会39 件・39%
- 文教委員会30 件・30%
- 商工委員会26 件・26%
- 予算委員会3 件・3%
- 石炭対策特別委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 932 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第3号
○池田(正)委員 最後に……。今度この條約が批准され、効力を発生して来ると、当然に起つて来る問題は日本の在外使臣を派遣するという問題になつて来るのでありますが、従来からも日本の外交陣の弱体を叫ばれておつたのであります。終戦後、日本の外交界、いわゆる外務省畑に属する外交界にどういうりつぱな方がおられるか私はよく存じませんが、少くとも今後の複雑多岐なこの国際間に処して、日本一の使臣として海外に派遇せられ、日本の利益を代表して大使あるいは公使…
第12回 衆議院 平和条約及び日米安全保障条約特別委員会 第3号
○池田(正)委員 これに関連して、おそらく今後、今総理のお言葉によつて民間からも起用なさるという。この広大な御構想、お考えはわれわれとしてもまことに欣快にたえません。ぜひそういうふうにやつていただきたいと思います。そこでこれは、私は昔から私自身も主張して参つたのでありますが、一体日本の在外使臣、いわゆる日本の外務省の役人が今まで使つておつた情報活動費、あるいは通俗的にいうと交際費と申しますか、そういつたものは、おそらく世界の列国に比較し…
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 これより委員会を開会いたします。議事に入る前に理事の補欠選任を行います。理事でありました飯塚定輔君が去る三月二十日に委員を辞任せられましたので、理事一名が欠員となつております。ただいまよりその理事の補欠選任を行います。なおこれは前例によりまして委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 御異議なしと認めます。それでは飯塚定輔君を理事に指名いたします。 ―――――――――――――
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 次にまず郵便法の一部改正案を議題とし、審査に入ります。最初に提案理由の説明を求めます。田村郵政大臣。 ―――――――――――――
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 これにて本案に対する提案理由の説明を終りました。引續き質疑に入ります。
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 速記を始めてください。
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 他に質疑はありませんか。――別に質疑もないようでありますので、これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 引續き討論に移ります。討論の通告がございませんので、この際討論を省略して、ただちに本案の採決を行います。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なおこの際委員会報告書作成の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 御異議なしと認めます。 ―――――――――――――
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 この際飯塚委員より発言を求められております。これを許します。
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 ただいまの飯塚委員の発言は、日曜配達の廃止に関する要望の件でありますが、これは飯塚委員発言の通りに政府当局に強く要望することに御異議ありませんか。
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 ただいまの土井君のお説はごもつともな次第だと思いますので、基本的な考え方は、土井君の今の御発言の趣旨において飯塚君の動議を可決したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 それでは御異議ないものと認めまして、その案文等につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 了承いたしました。
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 次に請願の審査に入ります。なおその審査の方法に関してお諮りいたします。審査の方法は、まず紹介議員の説明を聴取したのち政府の意見を求めて、各請願の可否はあとで一括して可決したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 御異議なしと認めまして、さようにとりはからいます。なお、紹介議員の都合によりまして日程を多少変更することもありますが、あらかじめ御了承願つておきます。 それでは、日程第二三、海外同胞救出の記念切手発行に関する請願、庄司一郎君紹介、請願文書表番号第一〇四一号と、日程第四二の、海外同胞救出の記念切手発行に関する請願、滿尾君亮君紹介、請願文書表番号第一七四三号とは、請願の趣旨が同一でありますし、また日程第二六、留守家族等援護の切…
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 本請願に対する政府の意見を求めます。
第10回 衆議院 郵政委員会 第8号
○池田委員長 次に日程第二三と第四二を一括して紹介説明を求めます。庄司一郎君。