池田宇右衞門
会議録に記録された「池田宇右衞門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,091 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/07/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会51 件・51%
- 予算委員会47 件・47%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会公聴会1 件・1%
※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 次に理事辞任の件をお諮りいたします。理事西郷吉之助君から、地方行政委員長になられましたので、本委員会の理事を辞任いたしたい旨書面を以て委員長に申出ております。千灯いたすことに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 御異議ないものと認めます。それでは西郷吉之助君の理事辞任の件は決定いたしました。 —————————————
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 次いで理事補欠の選任をいたしたいと思います。理事の互選は成規の手続を省略して、その指名を委員長に御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 御異議ないものと認めます。鈴木直人君を理事に指名いたします。(拍手) —————————————
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) この際お諮りいたしたいと思いますが、衆議院におきましても小委員会を設けまして運営の進行を図り、立案に対して詳細に検討いたしております現状でございます。本委員会におきましても、委員各位の御了解を頂けますならば、この際小委員の皆様を煩わしまして、立案に対しての慎重審議の方法をとることにお願いしたいと思いますが、この点をお諮りいたします。
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 小委員会を設けたいという点をお諮り申上げるのでございます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 只今小笠原さん、相馬さんから御異議がないというお言葉でございました。御一同の皆さんには御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 御異議ないものといたしまして、小委員会を成立いたすことにいたしたいと思います。その委員の員数及び選出方法について御相談をいたしたいと思います。ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 速記を開始します。
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 只今お聞きの通り小委員会の成立に当り、委員の数において小笠原委員の御動議の通りに決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 全員の御賛成を得ました。決定いたします。次に選出についてお諮りをいたします。
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 只今お聞きの通り、委員の選出は各派によつて選出し、委員長の手許にその御報告を願い、委員長からそれぞれ御嘱託を申上げることにいたすことに御動議が出ました。御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 決定いたします。以上を以ちまして本日の議事は終了いたしたのでございます。なお委員の皆様にお願いいたしたいことは、散会後全国市区選挙管理委員会連合会長宮島幸太郎さんほか十七名より陳情したいというので、陳情に参つておられます。どうか暑さの折柄でございますが、皆様の陳情にお出で下さいました熱意をお汲取り下さいまして、お聞き取り下さらんことをお願いいたします。
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 只今中田さんのお話の通り、当委員会は非常に今後の民主政治の確立の上に大きな役割をもたらすものでございますから、小委員会におかれましても、立案及び審議の過程においてときどき御報告を願い、中間報告を願つて、運営において極めて円満に各委員の御意見をその中に十分に織込まれるように、小委員会のかたがたと御相談をしてみたいと、かように思います。
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) 速記を始めて、それでは小委員会の委員の選出に対しては前之園委員、小笠原委員の御発議もございまして、本日のうちに決定いたして、それぞれお願いすることにいたしたいと、かように思います。なお公職選挙法小委員の名前といたしまして、公職選挙法改正立案に関する小委員という名前を以て今後進みたい、かように御了解をお願いいたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) それから更にこの委員会に対しまして、各專門員のあるごとく、專門に事務担当者との連絡をお願いする必要ありと、こう考えまして、皆様の御了解をお願いできるならば、法制局第一部第二課長の堀合道三君を主任といたして、皆様がたと共にこの立案に当つて頂くことに御了解をお願いしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 閉会後第1号
○理事(池田宇右衞門君) それでは堀合道三君をお願いし、御紹介をいたします。以上を以ちまして本日の委員会は散会いたします。 午後三時十五分散会 出席者は左の通り。 理事 池田宇右衞門君 小笠原二三男君 鈴木 直人君 前之園喜一郎君 松原 一彦君 委員 上原 正吉君 北村 一男君 楠瀬 常猪君 安井 謙君 大野 幸一君 相馬 助治君 中田 吉雄君 柏木 庫治君 西郷吉之助君
第10回 参議院 農林委員会 第45号
○池田宇右衞門君 今政府で補給金を出す、これはやむを得んだろうというのだが、補給金は従前と同じトン当りですか、或いは実際に対する二十四、五割程度の価上をやはり含んでそうして補給金を出すお考えか。その補給金は大臣が折衝中でわからないと言えばわからないのだけれども、大よそ事務当局としてそこに一つの案を作つて、大臣をして大蔵当局に折衝さしておられるだろうと思いますが、この程度はどんなものでしようか。
第10回 参議院 農林委員会 第45号
○池田宇右衞門君 只今成案がない、併し成案がなくてただ補給金というようなことで、燐礦石は勿論政府の補給金にかねて司令部の斡旋によつて入つておるのでありますけれども、そうした場合にこの燐礦石に対する一般の関係会社が承服するかどうか、関係会社が大変赤字になつて来るということに相成りますならば、製造過程において能率が低下するというようなことになる心配があるのでございますが、こういう点はどうか。それから生産者はこの補給金の程度でこれを睨み合せて…