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自由民主党・自由連合総務庁長官衆議院参議院
総発言数
1,981
直近の所属会派
自由民主党・自由連合
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1986/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方分権及び規制緩和に関する特別委員会23 件・23%
  • 内閣委員会21 件・21%
  • 予算委員会21 件・21%
  • 宗教法人に関する特別委員会11 件・11%
  • 規制緩和に関する特別委員会10 件・10%
  • 予算委員会第三分科会9 件・9%

※ 全 1,981 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,981 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 原則としてはそう御理解いただいておって結構だと思います。しかし、今要望のありますものの中には今建設中のいわゆる高速自動車道路に比べますと地理的にいって非常に無理のあるもの、将来採算面にかなり負担がかかるなというようなものも出てきます。したがって、財投資金だけでやってうまくいくものかどうか、こういうこともあるわけですから、これはやはり地方自治団体その他と協議を進めながら、もう少し緩やかな高規格幹線自動車道路というような名称…

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 よく調査してみたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 所管にかかわること以外は自後発言をしないということにしましたので、御勘弁を願いたいと思います。

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 達成すべき目標だと思っております。

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 午前中も申し上げましたように、できませんでした、仕方がありませんでは済まない五カ年計画だと私は心得ております。

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 まだ昭和六十年度でございまして、六十一年度は予算審議等を通じてこれからスタートするわけでありますから、第一年目の目標達成に全力を挙げていきたいと思っております。

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 大変残念だと思っています。

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 昭和五十三、四年ごろから一般経費のマイナスシーリングが始まって、五十七年になると一般事務的経費も事業分もゼロシーリングになり、五十八年から逐次マイナスシーリングがかかってくるということになってきた、したがって、御意向のように五カ年計画が達成すべきときにもかかわらず、予算の規模全体が伸びないわけでありますから事業も進まずに計画どおりにはいかなかった、こういうことであろうと思います。 したがって、こうした五カ年計画を一体どう…

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 叱咤激励をいただきまして大変ありがたいと思います。 今までは、これは人様のやってきたことですからとかく批判することは差し控えるといたしまして、六十一年度から、私の現職中にスタートする五カ年計画でありますから、少なくとも初年度から挫折をすることのないように、何としても初年度から目標の第一歩を力強く踏み出すことができるように全力を挙げていきたい、こう考えておるところでございます。

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 昭和二十六年に公共建物の建設に関する法律ができました。そして、この前予算委員会で私ちょっと申し上げてびっくりしたのであります、私も調べまして。それから、こうして国産材をひとつ利用しなければいかぬというときに、もろもろの規制があって木造が建たない、特にひどいのは、大体営林局がコンクリートで建てるなんという話があってはいかぬということで、庁内で寄り寄り検討をいたしまして今勉強しておるところでありますが、ずっと何回も何回もやっ…

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 担当局長、部長をして郵政省と協議をさせます。

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 新しい五カ年計画を住宅で進めていく場合に、公団が果たす役割は極めて大きいと私は思っております。 特に最近、五十五年でおおよそ七六%持ち家が建っておったものが、六十年になるとそれが五三%くらいしかない。いわゆる賃貸がふえてきておる。これから五カ年計画を進める中ではもっとそういう傾向が高まっていくのではないかと私は思っておるのです。ですから公団がこれから果すべき役割はもっと大きくなっていく。したがって、党におきましても、大都…

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 閣議で決定したことを覆すことがどうかということについてはきょうは言及することは差し控えたいと思いますけれども、きのうも実は幹部会を開きまして、どうしてそういうふうな、住宅・都市整備公団が一番働かなきゃならぬときに廃止するとか民営化するような議論が出てくるのであろうか、これらの原因も私どもは建設省として謙虚に反省をして、そしてそのなされておる議論に対してこれから適切な対応をしていくということが大事であろう、こう考えまして、…

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/03/05

104衆議院 建設委員会 第5号

○江藤国務大臣 ただいま議題となりました日本下水道事業団法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその要旨を御説明を申し上げます。 日本下水道事業団は、昭和四十七年に設立された下水道事業センターが昭和五十年に改組された法人でありますが、同事業団は、下水道の根幹的施設の建設及び維持管理、下水道に関する技術的援助、下水道技術者の養成並びに下水道に関する技術の開発及び実用化を行うこと等を業務として地方公共団体を支援し、国民が健康で安…

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/02/25

104衆議院 本会議 第9号

○国務大臣(江藤隆美君) 東京湾横断道路の建設に関する特別措置法案について、その趣旨を御説明を申し上げます。 東京湾横断道路は、東京湾岸道路、東京外郭環状道路、首都圏中央連絡道路、東関東自動車道等と一体となって首都圏における広域的幹線道路網を形成し、東京湾の周辺の地域における交通の円滑化に資するとともに、首都圏の諸機能の再編成、産業活力の向上等に寄与する道路としてその重要性、必要性は極めて大きいものがあります。また、東京湾横断道路の建設…

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/02/25

104衆議院 本会議 第9号

○国務大臣(江藤隆美君) ただいまの御質問にお答えをさせていただきたいと思います。 人工島をつくるので、それは安全かという御意向であります。 よく御承知のように、この東京湾横断道路というのは、きのう、きょうに構想が始まったわけではございませんで、建設省が調査にかかったのが昭和四十一年の四月であります。そして、いよいよ研究が本格的になったのが四十七年です。いよいよやろうと決まったのが昭和五十年であって、道路公団に引き継いだのがその年です。…

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/02/25

104衆議院 予算委員会 第17号

○江藤国務大臣 この前から申し上げましたように、住宅減税は今回公的ローンにまで及ぼすようにした、それをもっとやれ、それから三年を五年にせい、これは多々ますます弁ずでいいわけでありますが、ことしの減税五百億のうちの三百九十億は住宅減税で頑張ってきたわけでありますから、まあこれでひとつ様子を見させていただこうと。それから、住金の融資枠の拡大あるいはまた融資条件の緩和等も行ってまいりまして、ただいまお話のありました公定歩合〇・五%の引き下げに…

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/02/25

104衆議院 予算委員会 第17号

○江藤国務大臣 ここで東京湾道路の話をするのはどうかと思いますけれども、一応東京に集中するものをあそこで、北海道から東北、北陸を通って高速道路が延びてくるのを、東京湾を通して壮大な一つのバイパスにしよう。これは岡田さんも御承知のように、高井戸の高速道路一つとっても十年かかりましたね。それから東京の環状道路あるいは外郭の連絡道路をつくろうと思ってもなかなかできない。ですから、ひとつそういう意味で日本国土の全体のバイパスという考え方をしてお…

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/02/25

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○江藤国務大臣 道路は、車道の分は車が安全にスムーズに運行されるようにするのがやはり基本であると思います。同時に道路は車だけが通るものではありませんし、今度は歩道は、やはりお年寄りとか体の不自由な人とか児童、通学者等が事故に遣わないように、そういう交通安全ということを十分考慮しながら相並行して整備していくという二本立てであろうと思います。したがいまして、今回御審議いただきます第四次の特定交通安全施設等に関する五カ年計画で十一万四千キロほ…

自由民主党・新自由国民連合建設大臣1986/02/25

104衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○江藤国務大臣 運輸大臣がおりますから、運輸大臣の方が詳しいのではないかと思いますが。