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日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産委員会 第29号

○委員長(江田三郎君) 大矢さんの関連は……。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産委員会 第29号

○委員長(江田三郎君) ちょっと申しますが、衆議院の決算委員会から経済局長を呼びに来ているのですが、大体本法律案は本委員会の本付託で、参議院の委員会のわれわれとしましてもこれからたくさんの法案を審議して行かなきゃならぬのですが、先ほどから農林大臣を呼んでも出て来ない。政務次官も何やら出て来ない。経済局長も衆議院の決算委員会の方へ行く、こういうようなことでは私としましてはいろいろな法律案について責任を持てないと思いますが委員の皆さんの御意…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産委員会 第29号

○委員長(江田三郎君) そこでまあ私先ほど申しましたこと、おそらく委員の皆さんのお考えも同じだと思いますので、この委員会はしばらく休憩いたしまして、政府の方でも今後委員会の運営をどうお考えになるのか、はっきりした態度をきめて休憩後の委員会で方針を明らかにしてもらい、それから審議を進めたいと思います。 しばらく休憩いたしまして午後二時から砂糖の価格安定及び輸入に関する臨時措置に関する法律案について、商工委員会と連合審査をいたす予定でありま…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(江田三郎君) これより農林水産、商工委員会連合審査会を開会いたします。 前例によりまして私が連合審査会の委員長の職を務めさせていただきます。 それでは砂糖の価格安定及び輸入に関する臨時措置に関する法律案を議題といたします。 御質疑のおありの方は順次御発言を願いますが、なお本日の質疑は商工委員の方を優先的に取り扱いたいと存じますから、さよう御了承願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(江田三郎君) お答えしますが、農林大臣、大蔵大臣も請求はいたしましたけれども出て来ておられません。出て来られるかどうかわかりません。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(江田三郎君) ちょっと長官、その点は大事な点ですからはっきりしていただきたいのですが、厚生省の方から、ダニがおるから直接飲食の用に供することは望ましくないと、こういう通牒が来たから、直接飲食の用に供することが望ましくないというのは、必ず精製しなければならぬという意味なのか、あるいは煮たきに使う場合には、これは直接飲食ということでなしにかまわぬというのか、もし煮たきに使うのはかまわぬということならば、何も栗山君が先ほど問題にして…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(江田三郎君) 長官、この問題はかつて農林委員会で、去年でありましたか、ここに河野農林委員なんかもおられますけれども、だいぶ問題になった点でありまして、そのときから一向はっきりしないのでして、厚生省の通牒をそのまま読めば直接飲食の用に供することは望ましくない、これは書いてあります。だから直接飲食の用というのなら、そのままなめたらいかぬけれども、おしるこに入れたり、おかずに入れるのはかまわぬというようにも解釈されるのです。それから…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(江田三郎君) 今の栗山君の御要求はほかの委員の方も同じようにお考えになると思いますから、直ちにそういう手配はとりますけれども、はっきり出席されるかどうかということは、ちょっと向うの都合ですからわかりませんが、直ちに請求いたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(江田三郎君) ちょっと申し上げますが、先ほど栗山君の要求によりまして農林大臣と厚生省の公衆衛生局長の出席を求めましたが、農林大臣は連絡がつきません。それから厚生省は、公衆衛生局長は社会労働委員会に出席中のため食品衛生課長が見えております。それから戸叶君の御意見でございますが、本日はまだ予備審査の段階でございまして、大体商工委員の方々に御質疑を願う、こういうことで商工委員の方々を優先的にやっておりますので、なお商工委員の方々から…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(江田三郎君) なおただいま連絡がありまして、農林大臣はただいま三番町の分室でアメリカのマイヤー公使と会談中で、国会へ帰る時間は不明、こういうことでございます。なお栗山委員からいろいろお話がございましたが、私ども農林水産委員会でも、この法案については重大な関心をもちまして慎重に審議をしなければならぬと考えておりましたが、何しろ衆議院の委員会ではいまだ一回も審議いたさぬというような状態なので、会期も切迫しましたが、一体どういうこと…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(江田三郎君) 先ほど申しましたように、厚生省の公衆衛生局食品衛生課長が見えましたが、栗山委員の方は、食品衛生課長では、聞いてみたところでしようがないから、こういうことで、この問題についてはのちほどまた商工委員会の方で、厚生大臣に出てもらって十分聞く、こういうことでございましたが、ほかに食品衛生課長への御質問はございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。いろいろ御質疑もあるようでございますが、本日の農林水産、商工委員会連合審査会は一応これで終了いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/19

22参議院 農林水産・商工委員会連合審査会 第1号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認めます。よって連合審査会はこれで終了することに決定いたしました。 それではこれで散会いたします。 午後四時二十六分散会

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 最初に砂利採取法案の件を議題といたします。去る七月十一日衆議院議員首藤新八君ほか六名によって提出され、十二日衆議院本会議において全会一致をもって可決、同日衆議院から衆報第四十三号をもって当院に提出、即日商工委員会に付託されたものであります。その内容には、農業及び水産業に関係するところが多いようでございまするから、本日は本法律案に関し農林当局の意見を聞き、引き続いて本法律案の…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) この法案に対して、農地との関係あるいは水産業との関係等について、農林当局の方でどういうようにお考えになっておりますか。最初に農地課長にお願いします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) それでは水産庁の方から見解を聞きたいと思いますが、まだ見えておりませんから、もし質問がありましたらどうぞ……。 ちょっと私お尋ねしますが、これは採石権というものが一たん設定されたら、何年くらい続くのですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) それから採石権というものを一たん設定したら、たとえその間に採石をしなくても、その権利というものは生きておると、こういうことになりますか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) それから農地課長さんにちょっとお尋ねしておきますが、農地法との関係は、これは問題ないということですが、土地改良との関係におきまして、たとえば採石権が設定されている、その際に、土地改良でそこをどうしても手をつけなければならぬ、用排水とかいろいろな問題が出てくると思いますが、そういう面からは何も問題ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) たとえば用排水の水路をつけたり何かする、新しくやる場合に、そこをやろうとするところに採石権が設定されておるということになると、これはどういう措置をとるか。