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日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 土地収用法によって補償等の評価をして行くということになるのですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 漁政課長が見えましたから、この砂利採取法に関しまして水産関係の面から何も問題はないのかどうか、お伺いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 御質問ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 水産庁及び農地局からそれぞれお答え願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) ちょっと同じようなことになると思いますが、さっきのついでに聞いておきますが、たとえば河川でもないあるいは農地でもない、しかし一つ排水事業とか何かするのに、将来そこを使って行かなければ、そこに構造物を作ったりなんかするのに必要な土地というものが出てくる、たとえば非常に悪く考えれば、半年か一年後にはそこにどうしても土地改良事業の構造物を作る、たまたまそこに砂利ができる、だから半年前に砂利の権利を得て、採石権を得たとい…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) それが、そういう構造物も何も作らぬ場合には……構造物を作ってもいいのですが、普通の場合には、荒地であって何ら価値がないのだ、たまたまそこに採石権というものができたらとんでもない値上りをして、今度やるときには大へんな額を補償しなければならぬ、そんなことになりはしないかということです。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) ちょっとお諮りしますが、この今の問題になると農地課長では無理なんで、一ぺん農地局長に来てもらって、あらためてもう少し聞いてみたらと思いますが……(「異議なし」と呼ぶ者あり) ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) それではそういたしまして、衆議院の委員長がお見えになっておりますから、水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題にいたします。本法律案は衆議院農林水産委員会の提出にかかり、昨十四日衆議院を通過しまして本院に送付、昨日本委員会に本付託となったものであります。まず提案理由の説明を求めます。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 本法律案の審査は後日に譲ることにいたします。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 議題に追加して森林法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法律案は衆議院議員川俣清音君ほか十名によって提出され、去る十四日衆議院から衆第四十七号をもって予備審査のため当院に送付、即日当委員会に予備付託になったものであります。まず提案理由り説明を聞くことにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 本法律案の審査は後日に譲ることにいたします。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 次に農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。本法律案につきましては、去る五月二十六日の委員会において提案理由の説明を聞いたのでありますが、本日はまず法律案の内容その他参考事項について農林省事務当局の説明を聞くことにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 御質問がありましたらどうぞ。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) それでは次に愛知用水公団法案を議題にいたします。 本法律案は去る六月二十三日提案理由の説明を聞いたのでありますが、本日は農林事務当局から法案の内容及び参考事項について御説明を聞くことにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 御質問がありましたらどうぞ。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/15

22参議院 農林水産委員会 第28号

○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。