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日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/14

22参議院 農林水産委員会 第27号

○委員長(江田三郎君) まだ予備審査の段階でございまして、本付託になりましたら、それぞれ責任者を呼んでお聞きとり願いたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/14

22参議院 農林水産委員会 第27号

○委員長(江田三郎君) ちょっと今の三浦君の質問に答えられるのに関連して、安定ということは一体どういうことなのか。一番消費者のためを思った安定ならば、超過利得なんか取らずに、砂糖の輸入原価に工賃を加えたものでそこできめてしまえば消費者のためになる安定なんだが、それを超過利得を取った安定にしなければならぬというのは一体どういうわけなのか。白波瀬君の質問じゃ、金がほしいからそういう安定をするのだろうということなんですが、それともテンサイ糖と…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/14

22参議院 農林水産委員会 第27号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/14

22参議院 農林水産委員会 第27号

○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。 それではここで砂糖の価格安定及び輸入に関する臨時措置に関する法律案に関する商工委員会との連合審査の日取りについてお諮りいたしますが、来週の火曜日、七月十九日でございますが、午後二時から連合審査会を開き、農林大臣、通産大臣の出席を求めて開きたいと思いますが、よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/14

22参議院 農林水産委員会 第27号

○委員長(江田三郎君) それではそう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党(第四控室・左)1955/07/14

22参議院 農林水産委員会 第27号

○委員長(江田三郎君) 次に、昭和三十年度農林省関係予算に関する件を議題といたします。 昭和三十年度農林省関係予算の衆議院修正部分の一部費目の内容を明確にするよう、かねて白波瀬、菊田、鈴木三委員の御尽力をわずらわしておりましたところ、その趣旨に沿って去る七月六日民主、自由両党政調会長から大蔵、農林両大臣に申し入れが行われたようでございますので、政府においては申し入れに従って措置されることと考えられますが、本日は念のためこれを確認しておき…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/14

22参議院 農林水産委員会 第27号

○委員長(江田三郎君) その趣旨の通りにこの予算の何というのですか、運営ですか、を、なさるわけなんでございましょうか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/14

22参議院 農林水産委員会 第27号

○委員長(江田三郎君) 念のために委員の皆さんに御報告いたしますが、先ほど申しました両党政調会長からの申し入れの趣旨は、私どもが承わっているのでは、まず第一に農業生産力増強施設補助金の内容を、保温折衷苗しろ、西南暖地水稲早植え裁培に対する補助のほか、温床苗しろに対する補助を含む。その次に、農業改良普及事業補助金につきましては、農機具巡回修理施設に対する補助のほか、都道府県の指導費に対する補助をも含む。その次に草地改良事業費の補助金につき…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/14

22参議院 農林水産委員会 第27号

○委員長(江田三郎君) よろしゅうございますか。 それでは本日はこれで散会いたします。 午後四時二十八分散会 ―――――・―――――

日本社会党(第四控室・左)1955/07/12

22参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(江田三郎君) ただいまより委員会を開きます。 最初に農地開発機械公団法案を議題にいたします。本法律案は去る七月八日内閣から閣法第百四十六号をもって予備審査のため提出され、即日当委員会に予備付託になったものであります。まず提案理由の説明を聞くことにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/12

22参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(江田三郎君) 次に農薬による漁業被害に関する件を議題にいたします。 本件につきましては去る七月八日長崎、佐賀、福岡、熊本四県農業被害対策委員会代表者から当委員会に対する陳情の次第によっておおかりの通りでありまして、農薬が水産業に与える被害が大きく、特に近時沿岸漁業の不振によって疲弊している沿岸零細漁民に対して深刻な打撃を与えているというので、その対策の確立が要望されているのであります。しかし問題は、農業と漁業との両方に関係する…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/12

22参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/12

22参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 ちょっと予定を変えまして、ただいまの問題は今大臣が見えることになっておりますから、大臣の出席を得て質問をお願いした方がはっきりすると思いますので、その前に、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法案及び台風常襲地帯における農林水産業の災害防除に関する特別措置法案を一括して議題にいたします。 ただいまの法律案はいずれも衆議院議員楢橋渡君ほか二百七十二名によって提出され、去る七月…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/12

22参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(江田三郎君) 本法律案の審議は後日に譲ることにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/12

22参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(江田三郎君) 先ほどの議題に返りまして、農薬による漁業被害の件を議題といたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/12

22参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(江田三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/12

22参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(江田三郎君) では速記を始めて。 農薬による漁業被害の件を議題にいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/12

22参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(江田三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/12

22参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 この問題につきましては政府としても早急に、当面した有明海海域に対してどういう対策を持たれるか、さらに今後農薬の被害というものは、各方面に問題が発生してくると思うのでありまして、そういう被害の調査の機構というものを、どういう形でやっていかれるか、これにつきまして早急に当委員会へ御報告を願いまして、その上でもう一度あらためてこの問題を取り扱いたいと思います。本日はこの問題についてはこの程度にいたしたい…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/12

22参議院 農林水産委員会 第26号

○委員長(江田三郎君) 次に昭和三十年産米の集荷及びその価格等に関する件を議題にいたします。本問題は、かねてたびたび委員会で取り上げまして、再度にわたって決議が行われているのであります。昭和三十年産米の価格は、去る七月九日に閣議において決定し、集荷についても手配が取り進められたように伝えておりますので、本日はこの問題について農林大臣から説明を伺うことにいたしたいと思います。