江田三郎
会議録に記録された「江田三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,820 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会62 件・62%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
- 外務委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 第28号
○委員長(江田三郎君) 溝口君に申しますが、事業資金計画は今配られたようですから……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第28号
○委員長(江田三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第28号
○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 本日はこれで散会いたします。 午後四時四十分散会 ―――――・―――――
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 日本海外移住振興株式会社法案に関する件を議題といたします。 この問題は去る七月七日分委員会において審査を始めたのでありますが、要求資料の提出がおくれた等のため、審議が途中になっておりましたが、ようやく要求資料のうち、一部のものの提出がありましたので、本日重ねて審議を行い、続いて本法案の取扱いについて協議を願うことといたしたいと思います。 なお、先般の委員会において園田外務政…
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) 目論見書の方は。
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) 今外務省の方から提出された資料について御説明がありましたか、最初に申しました次官申し合せの問題につきましては、外務省の方と別に農省林の方からも回答が来ておるわけでありますが、この内容は必ずしも一致しないように思いますが、農林省の方のすでに提出された回答について説明をお願いします。つまり外務省ので行きますと、平川農林次官から門脇外務次官に対し、「本件会社の業務の運営に関しては、海外移住審議会幹事会において充分議を尽…
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) どうぞ御質問がありましたら……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) 大体今度連合審査でやってもらったらどうですかね。
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) 連合審査会に関する件についてお諮りいたします。本院規則第三十六条に基き日本海外移住振興株式会社法案について、外務委員会と連合審査会を開催することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) 御異議ないものと認めてさよう決定いたしました。ただいまの決議に基き委員長は外務委員会に申し入れることにいたします。 速記をやめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。暫く休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ―――――・――――― 午後二時十七分開会
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) ただいまから委員会を再開いたします。 砂糖の価格安定及び輸入に関する臨時措置に関する法律案を議題にいたします。 本法律案につきましては、去る五月三十一日の委員会において提案理由の説明を聞き、次いで委員長から法律案審査のため必要な資料を要求し、まだ全部出そろわないのでありますが、会期も切迫しますので、本日は法律案の内容について農林及び通産両当局から一応の説明を聞くことにいたしたいと存じます。 なお、この際農林及び通…
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) それでは今週中に資料全部の提出を願います。 それでは最初に説明を……。(「説明は済んだよ」と呼ぶ者あり)それでは御質問を願います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) ちょっとそれをお答えになるときに関連しますが、厚生省の方でダニがあるから直接消費は好ましくないということだったというのですが、それは正式にどういうような文書になっていたか、これを参考のために御提出願いたいと思います。それから直接消費というのはどういうことなのか。つまり砂糖をそのまま食べるということが直接消費であるのか、あるいはしるこにしたり、煮炊きに使うのが直接消費ではないのか、直接消費とは何であるかということ。…
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) そこで今私が尋ねたことの答えが残っているわけで、たまたま当時の粗糖で一番問題になったのはキューバだということですが、その当時、たとえば台湾とか、インドネシアとか、いろいろ輸入先があると思いますが、そういうようなどこの国から輸入するものについても粗糖には、ダニがおったのか、あるいはキューバだけにそういうことがあったのか、その点は一体どうなんですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) 小林君にお尋ねしますが、今の資料の要求、精製糖以外のものがどういう事情にあるかということは、現在ではほとんど精製糖しか出していないから、現在ではその需要というものははっきり出てこないと思うのです。そこで今あなたのおっしゃるのは、戦前にどういうような消費があったかということ、もう一つは、そこから推定して現在仮にそういう分密糖なり、粗糖がそのまま消費してもよいということになれば、どういう消費量が出るかという推定量、こ…
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) なお小林君、通産省からも見えております。通商局の農水産課長。
第22回 参議院 農林水産委員会 第27号
○委員長(江田三郎君) まだたびたびやります。