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日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) それではさようにいたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) それでは次に、水産業協同組合法の一部を改正する法律案を議題にいたします。 本法律案につきましては、七月十五日の委員会において提案理由の御説明を聞いたのでありますが、本日は法律案の内容、その他参考事項に関する説明を聞いて、続いて質疑に入ることにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) それでは御質疑がありましたら、どうぞお願いします。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) 速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。 本法律案は本日をもって質疑を終り。次回の委員会において直ちに討論採決を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) それではさように取り計らいます。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) 前回に引き続きまして農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案を議題にいたします。御質疑がありましたらお願いいたします。 なお、本日は後ほど農林大臣及び大蔵省の原主計局次長も見えることになっておりますから、その点お含みの上御質疑を願います。 ちょっと私質問したいのですが、これは今度の予算の修正によりまして、公庫に対する金の出場が違ってきているわけで、従って資金の原価というものが相当違ってくると思う。でその始末をどう…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) そこで本年〇・七五%というものを最初は考えておられたのですが、どうして今までよりも高い〇・七五%というものを本年考えられたのか、今までがO・一八、今度の修正予算と同じ程度のものだということなら、何かそれだけ聞くというと、〇・一八%でいいのだというように聞えますけれども、私は政府提出案の場合もO・七五としてやられたのは、理由なしにやられたことじゃないと思うのでありまして、これほどやかましい大蔵省がこんな理由なしにO…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) 今までの貸し出しの総額に対して償却積立金が今まで幾らになっておりますか。さらに本年度のものを貸し出した場合に、総額において幾らになりますか。その点どうですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) それではもう一つお尋ねしておきますが、あなた方の方では、市中銀行等一般の金融機関等とにらみ合せれば、本年の融資額で行くと、〇・七五%ぐらいを適当とするが、それが〇・一八%になったということは、公庫の経営を必ずしも健全ならしめるものでない、大へんな違いですから。そういう御認識を持たれておるわけですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) もう一ぺんお尋ねしておきますが、来年度からは〇・七五%程度積み立てるようにしたい、こう言われましたところで、資金源がどこから出てくるかということで、そう簡単には行かぬわけでして、それでは一体来年度からは〇・七五%程度積み立て得るような資金源でやって行くと、こういうことなんですか。それともかりに本年度のように政府投資が少くて、資金運用部等からのが多いということになると、健全ならしめるためには、資金運用の利回りを上げ…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) もう一点だけ聞いておきますが、しからば来年度において政府出資をふやしてもらうか、あるいは資金運用部からきた場合に、それについて特別な利率というもので考えてもらうかということを言われましたが、それなら本年度O・七五を予想しているところをO・一八になったのですから、非常な違いなんです。本年度の資金運用部借入金百九十五億について利率を低下してもらうというような交渉をされたことがございますか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) 来年度からはこういうことなら、下げてもらわなければならぬというのなら、本年度でも百九十五億について当然そういうことをやるべきじゃないでしょうか。二百六十億の中でほとんど、資金運用部借入金が百九十五億になっている。それを来年からもしこういうことなら、利率の低下について交渉するというのなら、今年も当然このことはやるべきことであって、あなた方自身が御覧になってもO・七五をO・一八にしたのは経営内容を不健全ならしめておる…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) ほかに御質問ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/07/20

22参議院 農林水産委員会 第30号

○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。