P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/10/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/10/10

22参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(江田三郎君) ちょっと政府に申し上げておきますが、これは前から問題になって、そこで根本的に被害がどういう原因であるかということも農林省としても調査をするが、同時にどういうような救済措置を立てたらよいか、それについては関係各県からそれぞれ意見を求めておるので、それが出そろったならば急速に政府としての対策を確立すると、こういう約束になって、自来二カ月半たっているわけでして、もうそろそろ答えが出なきゃならぬことになっているのですが、…

日本社会党(第四控室・左)1955/10/10

22参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(江田三郎君) 戸叶君、ほかの議題がありますから、この問題は一つこの次までに水産庁として対策をはっきり確定して当委員会へ報告してもらうということにして運んだらいかがでしょう。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/10

22参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(江田三郎君) ではさようにいたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/10/10

22参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(江田三郎君) それでは次に苧麻の需給に関する件を議題といたします。 本件につきまして戸叶委員並びに三橋委員から発言が求められておりますのでこの際御発言を願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/10

22参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(江田三郎君) この問題については、なお御意見があると思いますが、時間の関係上、政府の善処を求めましてこの程度にしたいと思います。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/10/10

22参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(江田三郎君) 次に、はなはだ急いで恐縮ですが、時間がございませんので、台風第二十二号及び第二十三号及び北海道水害による農林水産関係の被害の件を議題にいたします。 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/10/10

22参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(江田三郎君) 速記をつけて。 それでは先ほど申しました台風二十二号等の被害の件を議題にいたします。これにつきまして政府当局から被害の状況並びにこれが救済策について当面お考えになっている点の御説明を願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/10

22参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(江田三郎君) 御質問ございましたらどうぞ……。よろしいですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/10

22参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(江田三郎君) じゃ一応本日はただいまの官房長の説明を聞くだけにいたしておきまして、現地の調査を終えましてあらためて問題にするということでよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/10/10

22参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(江田三郎君) じゃさよういたします。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/10

22参議院 農林水産委員会 閉会後第11号

○委員長(江田三郎君) 本問題につきましては、派遣委員の調査を終えた暁に次回の委員会においてなお詳しく検討いたしたいと思います。なお草資源の改良造成及び利用増進に関する件と、漁業用燃油の件が残っておりまするが、これも次の委員会の議題にいたしたいと思います。次回の委員会は十一月の九、十、十一日の三日間開くことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会

日本社会党(第四控室・左)1955/10/08

22参議院 農林水産委員会 閉会後第10号

○委員長(江田三郎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 派遣委員の報告を議題にいたします。 第一班は青森県及び岩手県に、第二班は愛知県及び大阪府に、第三班は佐賀県及び鹿児島県に現地調査をわずらわしたのでありまして、派遣委員各位におかれましては、御遠慮をお出かけいただきましてまことにありがとうございました。ただいまから順次御報告を願うことにいたします。そこで本日は一昨日のお取りきめによりまして、第一班の御報告のみを伺うことにいたし…

日本社会党(第四控室・左)1955/10/08

22参議院 農林水産委員会 閉会後第10号

○委員長(江田三郎君) それではただいまの第一班の報告は東委員の申されましたように、報告書を速記録にとどめるということでよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/10/08

22参議院 農林水産委員会 閉会後第10号

○委員長(江田三郎君) それではさよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時三十七分散会 —————・—————

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 草資源の改良造成及び利用増進に関する件を議題にいたします。 わが国の国情からいたしまして、草資源を改良造成し、これを高度に利用いたしますことは、まことに必要なことと考えられます。しかしこの問題に関しましては、世間の関心も必ずしも十分とは言いがたく、また国の施策も満足すべきものとは考えられません。ここにおきまして、当委員会は、かねてこの問題に対して多大の関心を払い、検討を続け…

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) ありがとうございました。 次に、東北大学農学研究所の吉田重治君。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) 次に、草地農業振興促進全国協議会事務局長の横地敬二さん。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) では次に、広島県畜産課長押野芳夫君。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) 次に川瀬牧草研究所長川瀬勇君。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) 次に、農林省の福島種畜牧場長兼松滿造君。