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日本社会党衆議院
総発言数
4,820
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1955/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会62 件・62%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,820 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) まだお二人残っておるのでありますが、これは午後に回したいと思います。それで午後はお二人の参考人から意見を聞きまして、それに今度一括して皆さんの方からの御質問があれば御質問をお願いします。 それから名古屋大学の齋藤教授と広島県の押野畜産課長からは、特にスライドを持って来ておられますので、これはあとで予算委員室でスライドを見ることにいたしたいと思います。 それではしばらく休憩いたしまして、午後は一時半から再開いたしま…

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) それではただいまから委員会を再開いたします。 午前中に引き続きまして参考人のお話を承わりたいと思います。次に、北海道農業協同組合中央会嘱託の田垣住雄さん。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) それじゃ最後に、岡山県の吉岡隆治さん。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) それでは以上で参考人からのお話は終りますから引き続きまして委員の皆さんからそれぞれ御質疑のある方は御質疑を願います。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) 新局長はおられませんから旧局長から……。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) ちょっと田中君、せっかくですから、なるべく参考人の方に御質問がありましたら……。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) ほかにございませんか……、私ちょっと吉田さんにお尋ねしたいのですけれども、先ほどのお話の中に、牧草を作っていくということは経済性から見て和牛や馬では成り立たないのではないかと、こういうようなお言葉だったと思うのですが、なお広島の押野課長のお話では、鶏や豚や和牛にも牧草が利用できるのではないか、こういう点はもうちょっと詳しくお聞きしたら幸いだと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/10/07

22参議院 農林水産委員会 閉会後第9号

○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 それでは以上をもちまして本日の参考人を中心としての質疑を終ることにいたします。どうも大へん貴重な御意見を聞かしていただきましてありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 では本日はこれをもって散会いたします。 午後三時五十九分散会

日本社会党(第四控室・左)1955/10/06

22参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○委員長(江田三郎君) ただいまから農林水産委員会を開きます。 最初に理事の補欠互選の件についてお諮りいたします。昨日千田委員が辞任され、本日再び委員に選任されましたが、理事が欠員になっておりますので、その補欠互選を行いたいと思います。 理事の補欠互選の方法は成規の手続を省略して委員長から指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1955/10/06

22参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○委員長(江田三郎君) 御異議ないと認め、千田君を理事にお願いいたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/10/06

22参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○委員長(江田三郎君) ちょっとお尋ねしますが、去年の米の代金の延納分が被害地に対してあるのですが、ところがその中で北海道の方は今年また一部分同じ所が水害でやられた。で、これは十月三十一日までに去年の分は支払うようになっているのですが、そういうことは法律改正をしたってとても間に合わぬのですが、何か行政的に措置をお考えになっておるわけですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/06

22参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1955/10/06

22参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○委員長(江田三郎君) それでは速記を始めて。 それでは二十二号及び二十三号の台風の被害につきまして、当委員会から調査派遣をいたしたいと思いますが、これにつきましては議運の申し合せもあるようでして、できるだけ他の関係委員会とも連絡をとって同時に派遣議員が参議院の委員を代表するというような実質も兼ね備えて派遣できるようにしたいと、こういうような議運の方の申し合せがあるようですから、その趣旨に沿いますように、関係委員会なり議会事務局の方と話…

日本社会党(第四控室・左)1955/10/06

22参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○委員長(江田三郎君) それではそういう工合にいたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1955/10/06

22参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○委員長(江田三郎君) それではなお安田局長の方から先ほどの当委員会申し入れの措置についてなお追加すべきものがあるようなお話ですから、追加してお聞きいたしたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/06

22参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○委員長(江田三郎君) それでは大臣が見えましたから予定の日程に入ります。 最初に新年度米国余剰農産物受け入れに関する件を議題にいたします。先に河野農林大臣はわざわざアメリカに出向かれまして、新年度の米国余剰農産物受け入れの交渉に当られ、日本時間では去る十月一日右の交渉の結果について、日米両国間に仮調印が行われたようでありますが、米国の余剰農産物受け入れにつきましては、かねて当委員会においても多大な関心を払い、前国会において政府から提出…

日本社会党(第四控室・左)1955/10/06

22参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○委員長(江田三郎君) ちょっと私関連してお尋ねしておきますが、この買い入れなかった場合には円資金に影響があるという場合に、もともとわれわれの方が余剰農産物の受け入れのときには、円資金は農業関係、ということは、農業関係がやはりいわば被害者であるというような立場から言っておるわけでして、そこでたとえば綿花のような場合には、これは日本農業とは直接の関係がありませんので、綿花の買い入れが減った場合に円資金に影響を及ぼすという場合には、それは別…

日本社会党(第四控室・左)1955/10/06

22参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○委員長(江田三郎君) 田中さんのは三十一年度分のことをおっしゃったのじゃないですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/10/06

22参議院 農林水産委員会 閉会後第8号

○委員長(江田三郎君) いや、田中君の質問は、今度の新らしい仮調印をした分に対しての……。