江田三郎
会議録に記録された「江田三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,820 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会62 件・62%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
- 外務委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 農林委員会 第33号
○江田三郎君 併し原則としては訴訟等は起さないで行こうということなんですか。
第10回 参議院 農林委員会 第33号
○江田三郎君 それから第二條の二号の「国民の福祉のための考慮に基き森林経営の用に供されなくなり、」というのは、具体的に言うとどういうことですか。
第10回 参議院 農林委員会 第33号
○江田三郎君 それからもう一つ臨時措置法のほうの第一條なんですが、この際具体的な場所とか、或いは評価の仕方とかということは、一切農林大臣或いは直接は営林署長でしようが、そういう人が単独できめることができるわけですか。それからもう一つ、第一條の中の、「地方公共団体その他の者」という「その他の者」というのは、個人の場合もあるわけですか。
第10回 参議院 農林委員会 第33号
○江田三郎君 この場所は、請求によつてということなんですが、併しそういう際に、只今のお話のように個人の場合もあるわけで、或いは部落というような名前が出ても、実際には少数の、部落でなしに、部落の中の何人かの人がその請求をするという場合があるわけですが、そういう際に、その許価というようなものが、ただ地元の営林署長或いはそれを監督する農林大臣というだけで、或いは今まで往々ほかの場合にあつたような、故意に不当な値段で払い下げるというような、そう…
第10回 参議院 農林委員会 第33号
○江田三郎君 会計検査院のほうで検査されるといつたところで、実際立木の数がどうなつているのかというようなことは、あとで検査したところで一向わけがわからんので、立木の数などというのは、若し悪意があれば……。而も境界等にしてもはつきりしない問題が出て来る。そこでいろいろなそこに悪いことをしようと思えばする余地が非常に多いと思うので、そういうことのためにもう少し中央森林審議会ですか、今言われました、そういうことでもつとはつきりとした扱い方をき…
第10回 参議院 農林委員会 第33号
○江田三郎君 なおもう一つ、臨時措置法の問題について、この提案の理由の中にもありますが、拔本的な整備は国土の総合利用にも関連するので、軽々に拙速を以て処理することはできないと、こうありますが、そういうような拔本的な整備というものについては、今後どういうふうにお考えになつておられますか。
第10回 参議院 農林委員会 第33号
○江田三郎君 專ら民主主義の道を踏むわけですね。
第10回 参議院 本会議 第40号
○江田三郎君 只今の彈劾裁判所裁判員予備員の補欠選挙は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。
第10回 参議院 議院運営委員会 第41号
○江田三郎君 これは昨日中村君のほうから提案したのですけれども、各党で御相談願うということでしたが、別に各党のほうでも御異存ないのじやないですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 議院運営委員会 第41号
○江田三郎君 この際委員長は、従来の申合せなり経過から言つてどういう順番になつておりますか。
第10回 参議院 農林委員会 第30号
○江田三郎君 この議事の予定案について異議を言うのではないのでありますが、私はこの前の農業協同組合の再建整備法の問題のときにちよつと希望を附したわけですが、それは農業協同組合のあり方或いは現状というものについて、本委員会として調査をやつてもらいたいという希望を附しておいたわけであるのでありますが、これを一つ正規に取上げて予定の中に入れて頂きたい。
第10回 参議院 議院運営委員会 第36号
○江田三郎君 ちよつと今の問題に関連して、再建整備の問題は、これは農林委員会で、三月中には絶対に出すということを政府のほうがたびたび約束をして、それで交渉を始めておるわけですけれども、できないでしまつておるわけです。まあ農協の諸君の話では今日少し好転し出したということですから、大体中金の理事長なんかが行つて、あと一時間ということは、要するに十二時までには結論が出るのだそうでして、出れば、私は別にごたごたしなくても、こういう問題については…
第10回 参議院 議院運営委員会 第36号
○江田三郎君 併しさつきの話では、大体中金理事長なんかが行つて、十一時頃の話に、あと一時間以内に結論が出るのだと、結論が出て来ればはつきりわかるのです。 もう一つ小川君の言つた単作地帯のやつは、これはどうも政府のほうがけしからんと思うのです。小川君に対しても、岡崎官房長官はちやんと出すということを言つて置きながら出さん。そういうことの一つのために何日もやらなければならんということは、政府もけしからんと思う。そういう点は、運営委員長のほう…
第10回 参議院 議院運営委員会 第36号
○江田三郎君 單作地帶の……あれは正確に言うと何ですね。公布になつたという話を開きましたが、そうじやないのですか。
第10回 参議院 議院運営委員会 第36号
○江田三郎君 只今の積雪寒冷地帶委員の問題は……それと違うのですか。
第10回 参議院 議院運営委員会 第36号
○江田三郎君 先ほどの積日寒冷地帶の審議会の委員の選任については、比率等どういうふうになつておりますか。
第10回 参議院 農林委員会 第29号
○江田三郎君 私たちは本委員会でも要望したわけでありますが、やはり利子の補給というだけではなしに、長期資金の供給が必要だということを今でも考えておるわけでありますが、これは現在の情勢といたしましてそういうことが実現しないで、本法案のような結果になつたことも又止むを得ないと思いますので、一応これに賛成をいたすものでありますが、ただこの法案が通過いたしましても、只今片柳さんも言われましたように、今後農漁業協同組合の真の再建整備ということは非…
第10回 参議院 農林委員会 第28号
○江田三郎君 先ほど片柳さんから御質問かあつたのですが、それに関連してもう少し……。将来政府へ売渡す米麦がなくなつて、ここに書いてあるような手数料を全的に徴收するという場、合には一体どのくらいの收入になるのですか。
第10回 参議院 農林委員会 第28号
○江田三郎君 そういうような三十五億というような收入が予想される場合には、これはもう検査に対する国の負担というものではなくして、独立採算でやらそうという考えなんですかどうですか。
第10回 参議院 農林委員会 第28号
○江田三郎君 先ほど池田さんから御質問がありました検査の場所の問題ですが、これはちよつと沿革をお尋ねしたいのでして、戦争前の、大分前の話ですが、最初の検査というのはやはり庭先検査でやつたのですかどうか。それがいつ頃から集合検査というものになつて来たのですか。その沿革を知りたいと思います。