江田三郎
会議録に記録された「江田三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,820 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 労働・賃金2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会62 件・62%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会29 件・29%
- 外務委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,820 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(江田三郎君) あれはどうしますか、ちょっと保留しておきますか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(江田三郎君) それではそういうふうにお願いいたします。
第22回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(江田三郎君) ちょっと質問がほかの問題に入っていったのですか、集荷と米価の問題については……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(江田三郎君) ちょっと私から質問させてもらいますが、一体今の未定の事項というのは価格差だけでなしに、ほかの問題についてもいつごろまでに決定されて、予約集荷最を示すというのはいつごろまでに示すという目標なのか、その時期をはっきり……。
第22回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(江田三郎君) ちょっと私今のにつけ加えてお尋ねしておきますが、先ほどの長官の答えでいくと、森君が言われましたように、数量の問題に重点を置いて、質は考えないということだけれども、この銘柄の問題というのは、味とか何とかそういう問題もあるけれども、今のお話のように、明らかに搗精の歩どまりが違って、食糧庁としては払い下げ価格を変えているわけでしょう。ある地方の米とある地方の米とは卸業者に払い下げるときに値段を変えているわけなんですから…
第22回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(江田三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 農林水産委員会 第7号
○委員長(江田三郎君) 速記を始めて。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第22回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(江田三郎君) ただいまから委員会を開きます。本日は日中漁業協定の件を議題にいたし、まず去る十日の委員会決定に従いまして、参考人として日中漁業協議会代表団山崎喜之助、高橋熊次郎、谷村高司及び田口新治の四氏の出席を得ましたので、ただいまからこの問題について説明を伺うことにいたします。参考人には御多忙中御出席を頂きまして、まことにありがとうございました。なお、参考人に対しまする質問は、参考人の説明が一通り終ってから後にいたしたいと思…
第22回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(江田三郎君) ではさように運びます。それでは参考人の説明をお願いいたします。山崎喜之助君。
第22回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(江田三郎君) ありがとうございました。ただいまの参考人の説明に対して御質疑がありますれば御発言願います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(江田三郎君) なお委員の質問に対しましては、ただいま御説明くださった山崎君だけでなしに、きょう御出席の他の二君の方でもそれぞれ担当の問題についてお答え願いたいと思います。
第22回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(江田三郎君) ほかにございませんか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(江田三郎君) それでは参考人に対して質問ございませんか。では参考人の説明はこれで終ります。どうも御苦労さんでございました。 それではこの問題について政府当局に対して御質疑があればこの際お願いいたしますが、なお、政府に対しましては、農林大臣、外務大臣、水産庁長官、外務省アジア局長、海上保安庁長官の出席を求めておりましたが、ただいま出席なさっておるのは、外務省アジア局第二課長、海上保安庁警備救難部長、水産庁次長、同じく水産部長の四…
第22回 参議院 農林水産委員会 第6号
○委員長(江田三郎君) ほかにございませんか。質疑がなければ、本日はこれで散会いたします。 午後三時四十八分散会
第22回 参議院 農林水産委員会 第5号
○江田三郎君 農地担保の金融がいずれ法案として今国会中に出るものと予想されておりますが、まあこれは非常に日本の農地という問題をどういうふうに考えていくか今後の農政の一つの大きな基調になる問題なので、われわれも非常にこれを重要視しているわけです。で、当然まあこの問題が問題化されて取り上げられる場合には耕作権の問題、あるいは小作料の問題というようなこと、そこまで掘り下げていかなければ、簡単に担保金融というようなことをきめられぬ問題ではないか…
第22回 参議院 農林水産委員会 第5号
○江田三郎君 多くのものが合意に基くというような報告でありましたが、しかしその合意というのはどういうお調べによって合意という断定を下されておるのか、われわれの聞くところでは、その間に暴行事件も出ておる或いは強制的に判を押さされたというようなことで、今問題になっておると思う。今部長の言われるのと私どもの調べたところでは相当食い違いがありますが、その食い違いの一つとして、合意とはどういうお調べ方をなさったか、その点どうですか。
第22回 参議院 農林水産委員会 第5号
○江田三郎君 たまたまことしは契約の期間満了ということが全国的に相当あると思うのでして、同じような問題がどこでも起きているわけで、長野県でも言ってきておりますし、新潟県でも言ってきておりますが、どうも私は近頃農地法というものの運営が非常にゆるんできておるのじゃないか、これは東京近辺の建築会社ですか、土地会社ですか、あれの問題でも、結局あいまい模糊として終っちまって、多くの問題が、われわれから言ったら当然これは司法権の発動を見るべきものと…
第22回 参議院 農林水産委員会 第5号
○江田三郎君 とてもよろしい、その答弁でよろしい、それでなければ困るのでして、だから一つ合意の書類が出ておるとか出ておらんとかいうようなことでなしに、実質的に今おっしゃったような立場でやっていただきたいと思うのですが、これは鏡石だけでなしに、先ほど申しましたように全国的に非常にことしはこういう案件が多いのです。そこで農地局としては、そういうことについて、何か府県に対しまして特にことしは契約満了の問題が多いから、特別に注意をするようにとい…
第22回 参議院 農林水産委員会 第5号
○江田三郎君 一日違いでやっておられて非常に結構なことでございましたが、そこで今度の調べの中で、立川さんどうでしたか、小作料の問題についてお調べになりましたか、不当な小作料はございませんでしたが。
第22回 参議院 農林水産委員会 第5号
○江田三郎君 今、この不法な土地取り上げと、不法な小作料について刑事訴訟が出ておるということは御存じですか、この問題について……。