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自由民主党・新自由国民連合総務庁長官参議院衆議院
総発言数
7,417 件
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
総務庁長官
直近の発言日
1958/10/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
  • 補助金等に関する特別委員会30 件・30%
  • 内閣委員会22 件・22%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 7,417 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,417 件中 20 件を表示
自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 それでは、本日の議事について御協議を願います。まず、開会劈頭に、内閣総理大臣から発言を求められております。これに対して社会党の成田知巳君から質疑の通告がありますので、これを許可することとし、その時間は二十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 御異議がなければ、さように決します。 次に、去る七日の当委員会におきまして御決定願いました通り、公職選挙法の一部を改正する法律案について趣旨説明を聴取することに相なりまするが、右の趣旨説明に対しまして、日本社会党の森三樹二君から質疑の申し出があります。先ほどの議事協議会での話し合いの通り、これを許可することとし、その発言時間は十五分以内とすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。なお、森君の要求大臣は、総理大臣、及び自治庁長官であります。 そうしますと、本会議の時間は……。

自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 それでは二時五十分予鈴、三時開会、さように決定いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時二十六分休憩 ————◇————— 午後十時四十分開議

自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 休憩曲に引き続き会議を開きます。 議長から発言を求められております。これを許します。星島議長。

自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 ただいまお聞き及びの通りでありますので、その後の協議会における今後の取り運び方についての御相談に従いまして、本委員会を再開して、懸案になって起りますることについて、この際御協議をいただくことにいたしたいと思います。

自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 ただいま佐々木君からの御発言もありますので、この際、日本国有鉄道新潟鉄道監理局に関する問題につきまして、御協議を願います。

自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 それでは、先に国鉄の副総裁が来ておりますから、当局者の方からやってもらいますか。——それでは小倉副総裁。

自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 ただいま山本、荒船両君からの御動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 御異議がなければ、さように決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/10/16

第30回 衆議院 議院運営委員会 第6号

○江崎委員長 次に、お諮りをいたします。次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明日、金曜日、定刻から開会することにいたします。従いまして、次回の委員会は、同日午前十一時から議事協議会を開き、議事協議会の散会後に委員会を開会することにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後十時五十六分散会

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○江崎委員長 それでは、これより会議を開きます。まず、本日の議事についてでありますが、本日は、内閣提出にかかる最低賃金法案及び勝間田清一君外十六名提出にかかる最低賃金法案の両案について、それぞれ趣旨説明を聴取することに、去る三日の当委員会において決定をいたしておりまするが、最低賃金法案(内閣提出)の趣旨説明に対しまして、日本社会党の赤松勇君から質疑の申し出がありますので、これを許可することとし、その発言時間は十五分以内とすることに御異議…

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、赤松勇君の要求大臣は、総理大臣及び労働大臣であります。 —————————————

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○江崎委員長 次に、本会議において趣旨説明を聴取する議案についてでありますが、日本社会党から、内閣提出にかかる国民健康保険法案、国民健康保険法施行法案、公職選挙法の一部を改正する法律案、勝間田清一君外十六名提出にかかる家内労働法案について、本会議において趣旨説明を聴取いたしたいとの申し出がありますが、先ほどの議事協議会での話し合いの通り、公職選挙法の一部を改正する法律案につきましては、次回の本会議(九日、木曜日)においてその趣旨説明を聴…

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○江崎委員長 御異議がないようでありますから……。

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○江崎委員長 きまりました。——それでは、御異議がないようでありますから、さように決定いたしました。 —————————————

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○江崎委員長 次に特別委員会設置の件についてでありますが、前国会におきましては、おのおの委員二十五人よりなる海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、科学技術振興対策特別委員会、国土総合開発特別委員会の四委員会が設置されましたが、本国会におきましては、いかがいたしましょうか、御協議をお願いします。それでは、いろいろ御意見もあるようでございますから、順次御意見を述ベていただきたいと思います。

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○江崎委員長 それでは、本件につきましては、お聞きの通り意見が一致いたしません。そこで、やむを得ませんので、採決をいたすことにいたします。今国会におきましても、前国会の通り、おのおの委員二十五人よりなる四特別委員会を設置することとし、本日の本会議において、その設置を議決するに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○江崎委員長 挙手多数。よって、さように決定いたしました。なお、ただいま設置することに決しました各特別委員会の委員の各会派割当数は、おのおのの委員会、自由民主党十六人、日本社会党九人と相なります。 —————————————

自由民主党1958/10/07

第30回 衆議院 議院運営委員会 第5号

○江崎委員長 本日の本会議についてでありまするが、予鈴は何時がいいですか。